【緊急警告!(2016/02/19)】惑星ニビルが地球に最接近

【更新:2016/04/25)】
■最新!3月15日直前にニビルが停止した?
ソース元:日本や世界や宇宙の動向さん
ニビルが停止した?
原文(英文)ソース元:Before It's News
--転載開始--
(概要)
3月31日付け

ニビルに関する最新情報が飛び込んできました!
科学者らによって宇宙で爆発が起きたことが確認されました。ニビルの地球最接近が阻止されたか延期されたのでしょうか。地球の集合意識が転換点に近づいています。

ニビルについての情報は時系列を越えて推測し常に起こりそうなことを予測したものです。
そして以下の最新情報は現実の世界では想像できないような理解しがたい情報です。ただ、真実が常に理解できるものとは限りません。
以下の情報が真実かどうかを判断するのは読者のみなさんの心です。
心は真実を知っています。

1. アレックスコリアー氏の情報
ニビルが軌道上で停止されました。ニビルは、ニビルの住人によって操縦可能な惑星です。アレックスコリアー氏は3月、4月のニビルの動きを伝えてくれていました。そして1週間前にニビルが停止したと伝えました。

2. 宇宙意識からウィル・バーリンゴフ氏に伝えられた情報です。つい最近、宇宙で爆発が起きましたが、この出来事とニビルが停止したことは関連しています。

宇宙意識によると...
ニビルは太陽系に突入しています。そして遥か彼方から地球に向かっているニビルの姿がカメラで撮影されています。
昔からニビルの住人はアヌンナキであることが知られています。現在のアヌンナキとは特にオリオンとレプティリアンの混合種です。
彼らは地球に順調に近づいていました。しかし3月15日直前に大きな変化が起きたのです。それは、ニビルが軌道上で停止したのです。
ニビルの住人及び支配者の当初の計画は、ニビルの最接近と同時に地球に偽メシアを降臨させることになっていました。そして地球人に対し、本物のメシアが降臨したことを伝え、地球人は(偽)メシアの信奉者となるように説得することになっていました。
しかしこの計画が阻止されました。善意の霊団がニビルを停止させたのです。

アレックスコリアー氏が彼の追従者らに開催したセミナーの中で同じことを伝えました。さらに、科学者が第9番目の惑星と呼ぶ謎の惑星の前で爆発が起きた事を映す映像も見せました。
多くの天文学者(プロもアマも)がニビルの姿を確認しています。そしてニビルの前で爆発が起きたことを示す映像も確保しています。このようにアレックス・コリア氏が説明した内容と宇宙意識が伝えた内容が一致しています。

3. 同時期に、科学者らは宇宙で爆発が起きたと伝えました。ただし、彼らは実際の映像ではなく、その様子をシミュレーションしたアニメを公開しました。これが真実ならなぜアニメで見せなければならないのでしょうか。

中略

6. ニビルを観察してきた研究者らは、そのうち第二の太陽(ニビル)が何等かの理由で突然見えなくなったと伝えるでしょう。
つまり人類はよりマイルドな洗浄(アセンション)を求めているということです。地球は必ず洗浄されます。ただしこれまでの計画のように激しい洗浄が行われることはないでしょう。
時系列は今後も変化するでしょう。この一瞬でも変化することができます。我々はニビルを呼び込むことも追い払うこともできます。よりマイルドな洗浄が行われるからと言って眠りにつかないでください。現実界において転換期が来ています。
--ここまで--
★注釈:3~4月にかけて約1ヶ月間、ゴッキーが全く姿を見せなくなったので、奴等てっきり高台に避難していると思って不安な日々を過ごしてました...恐らく奴等も身の危険を感じていたんだろうと思われ...しかし最近、見かけるようになったので少しホッとしていたのですが...ニビルが停止してたんですね~♪何はさておきとりあえず一安心ですね~
内容から「宇宙意識」とは創造主に近い存在だと思われ...日月神示(神のお告げ)も大きな変更「激しい洗浄→マイルドな洗浄」が有ったと判断しても良さそうです。
そして恐らくイルミナティの計画も狂った...もしかして熊本・大分人工地震テロはそこから始まる代替プランなのか???
★注釈:どうでもイイかもですが私の直感では「ゴッキーとハエ(小バエ除く)」は恐らくテレパシー能力などが備わっている...生まれながらにして「量子力学」を自在に操る事が出来る...つまり一般地球人より格上の魂。


■惑星ニビル(惑星X)の接近は天変地異とアセンションを導く為なのか?
<日月神示(神のお告げ)>
★注釈:ポールシフト・2つ以上の太陽・冬の次が必ずしも春ではない...ここまでは惑星X(ニビル)による影響を示唆しているようだ。そしてアセンションや竜神(アヌンナキ?)に関しても書記されている。
最近、起こっている事が終戦直前に「日月神示(神のお告げ)」に予言されていた。そして天変地異によって引き起こされる大災害によって人類の大半が滅亡、アセンション出来ない生命体は生き残れない事が警告されている。アセンションとは想像を絶する光の世界(半霊半物質)への移行。
但し、第二次世界大戦時での書記なので、現在は方針が変わっている可能性も有ります...例えばポールシフトによる天変地異によって起こる大災害の度合いがポジティブな宇宙人達の救済によって軽減されるなど...アレックスコリアー氏がポールシフトに一切触れていないのはそれが理由なのか?もしくは和訳した人が省略したのか?
↓「日月神示の予言」の詳細
【重要】宇宙人と世界政府~最新情報

■惑星ニビル(惑星X)関連情報
1).「2012,13年」に「ニビルが地球に与える影響」を公開しているメディアへのイルミナティからの脅迫や国立天文台のスタッフが謎の死(2012年夏)。
2).ニビルが確認された年の「2012,2013年」に一部の科学者達が警告...
「氷河期の到来か?30年以内に地球は次の寒冷期を迎える。(ロシア)」
3).「2013年」にロシア・カナダ・アメリカが政府レベルで「宇宙人の存在」を発表(示唆)。ローマ教皇も「(緑色の)宇宙人の存在(★恐らくレプティリアン)」を示唆
4).目的が不可解な「火星移住計画」
5).ナショナル・ジオグラフィックが...
「2016年3月に小惑星2013 TX68が地球に最接近する」と発表。
6).NASAの研究者(恐らく良識派)が地球のポールシフト(磁極が反転)を警告し、(確か2011年か2012年頃に)NASAの長官が部下達に理由を言わずただ注意喚起を促す通達を出している。
7).アンドロメダ人コンタクター「アレックスコリアー氏」が...
「ニビルが地球に与える影響」を警告。
8).2016年に入って「ニビル」目撃例が相次ぎ、YOUTUBEにも動画が多数UPされている。(但し、中にはインチキ映像も含まれている可能性がある)

...「2012,2013年」に始まったこれらの事実から、これまで仮説上の惑星とされてきた「ニビル」の存在が確実と思われ、地球は危機的状況を迎えている可能性が高い。
但し、アレックスコリアー氏によると友好的な宇宙人(★恐らくアンドロメダ評議会)が対策を考えてくれているようです。しかし実際に危機的な状況になった場合、これはNWO(新世界秩序)の計画に既に組み込まれており、最終局面に入っている可能性が有るように思えます...つまり悪意を持った宇宙人が支配者の「人類の削減・奴隷化・世界統一政府の樹立」が実現される!宇宙人はイルミナティより上の存在です。(もしくはイルミナティ=宇宙人orハイブリッド)
もし、何もなかったとしても「備え有れば憂いなし」...実際、私も半信半疑から抜け出せない状況ですが、警戒しておけばもしもの時にも迅速且つ的確に対応できるかと...
★注釈:コブラ氏によると「惑星Xは確かに存在するが惑星二ビルではない。軌道的にも地球に衝突するとか災害をもたらす事はない。」...と全否定!果たして真実は?


<ソース元「Kazumoto Iguchi's blogさん(2013/01/10)」>
惑星ニビルはいまどこに?
★注釈:理由は分かりませんが、原文は既に消されて存在しません。記述者の無事を心から願います。

--転載開始--
緊急速報!! 惑星ニビル接近の最新情報

先ずは、冒頭でのニビルの収束宣言の撤回とお詫びをさせて頂きます。私共にイルミナティと思われる人物からニビルの接近やそれに付随することがデマだという情報を流せという脅迫メールが届いたために、万が一の事態に備えて、彼らの要求に従ったのですが、もはやその約束を反故(ほご)にして、ニビルの真相についてこのWikiを通じて、全世界中に発信をしていくことを決意いたしました。私共では、マスコミとして如何なる脅しや圧力にも屈してはならないという観点からも、ニビルの最新情報の発信基地としての役割を果たしていく覚悟です。

日本政府までがイルミナティの手先であることも判っています。従って、このニビルの接近について政府に報告をしたところで、揉み消されてしまうだけで何ら意味をもたないのです。

日本国家はアメリカの下僕のようなもので、アメリカが風邪を引けば日本がくしゃみをするといった繋がりでもある。もっと下品な言い方をするならば、日本国家はアメリカの妾(めかけ)のようなものだ。ちょっと古い言い方で、今の若い世代には聞きなれない言葉かもしれないが、昔の自民党政権時代に佐藤栄作という総理大臣がいた頃に遡ることになりますが、その当時に青島幸雄という自民党議員がいて、タレント議員としても有名な方で、彼の口を突いてでた言葉で日本政府はアメリカの妾だと議場で総理大臣に向かって暴言を吐いてしまったことで、当時の国会で懲罰委員会といったものがあり、そこで懲罰として自民党から追い出されてしまうといった事件があって、現在の日本国家はその当時と何ら変わっていない、相変わらずの妾である。

私がもし国会議員でこういった発言をすれば、当時と同じ懲罰を受けていたかもしれない。ネット上では、アセンションだとか予言めいたくだらない情報があまりに氾濫をしていますので、皆さんは何を信用してよいのか疑心暗鬼になっていると思います。私共では、そういった類の情報に惑わされることなく、回りくどい表現も使わずに直球勝負でお伝えをしています。最近では国連軍のジェームス・サーマン司令官が私のSkypeへコンタクトをしてきていて、私共の発信をしていることに関して、興味を持たれ始めています。しかし、不思議なのは彼がどうやって私のSkype名を知ったのかが、全く判らないのです。それと、私は彼のコンタクトを承認していないのに、どうやって私のSkypeに登録をしたのかも未だに解明できていないのです。

国連までが我々にコンタクトをとってきたということは、何かが我々の周りで動き始めているということで、次は我々が命を狙われるかもしれません。ニビルのことや、アメリカのアキレス腱をも掴んでいることで、我々への脅威は高まるばかりなのは間違いありません。昨年の5月(★2012年)に、日本の国立天文台のスタッフが謎の死を遂げていまして、これもおそらくはニビルの隠蔽された極秘情報を漏らそうとして抹殺をされた可能性が高いと思われます。
★注釈:国立天文台の太陽の観測によると、それまで北極と南極の2極磁場だったのが、ポールシフトが起こって2012年秋には4重極構造へと遷移。太陽活動が停滞し「ミニ氷河期」が来ると予測...その時には確実に世界的な食糧不足に陥り危機的な状況になる!その原因が惑星X「ニビル」だと確信したのか?しかしスタッフを殺されて脅されている...だから正式な発表が出来ないのか?
↓ソース元


それでは、ここからはニビルの最新情報をお伝えしていきます。
現在、ニビルは南半球から地球へ接近中で、既にテレビ等の報道でも周知のとおり、オーストラリアでは、40℃を越える熱波で、山火事が広がっています。これは、ニビルが南半球から接近をしてきているために、ニビルからの強い電磁波に拠って南半球の気温が急上昇してきているからです。太陽とニビルが一直線上に並びかけていまして、激しい電磁波の大喧嘩が始まろうとしているところへ、地球の軌道が並んでしまうと計り知れない未曾有の危機が地球に襲い掛かることになってしまうのです。

ニビルの接近は2月14日ではなく、もう既に南半球から接近中です。ニビルは太陽と同じフレアーをだすことができる惑星で、そのフレアーを出しながら自分の推進力に変えて進んでいるのです。ただ、太陽フレアーと違っているのは、ニビルのフレアーは透明な反物質(ブラック・ホール)の球状のものを宇宙空間に発射することで、その透明な球状の反物質を受けてしまうと、太陽からの光がブラック・ホールに吸収されて、地球上には暗黒の日々がやってくることになって、大氷河期に陥ってしまうのです。
★注釈:ここでの「2月14日」は2013年の時点

(惑星ニビルと太陽が一直線上に並ぶ瞬間の予想図)
Nibiru01.gif

そのことが既に宇宙空間でも起こっていまして。NASAのステレオ衛星A、Bがそれぞれ太陽が宇宙空間で真っ暗となってしまった画像を鮮明に捉えているのです。これは地球からは見ることができませんが、宇宙空間では、明らかに太陽が暗黒の3日間を迎えていたのです。もし、地球が氷河期になった時は気温が-40℃以上になってしまい、ライフラインや通信網も使えなくなってしまう。今からでもその為の準備をされておかれることをお勧めします。ステレオ衛星の映像が捉えたニビルらしきものがYouTubeで日本人が解説をしていますので、ご覧になってください。

ス テ レ オ 衛 星 画 像


避難をするために、先ずは、懐中電灯、乾電池(3か月分くらい)、カセット型の簡易ポータブルストーブ、コンロ、食料(長期間保存ができるもので缶詰など)2ヵ月分、水、-40℃くらいに耐えられる寝袋等を取り敢えず、揃えて置かれるといいと思います。カセット型のストーブやコンロがなぜ必要となってくるのかは、ライフラインも使えなくなってしまうことで、地球が氷河期になってしまうのですから、カセット型のストーブがあれば、それで暖をとることもできますし、カセット型のコンロがあれば、インスタント食品をお湯を沸かして食べることもできるからです。
★注釈:2,3年前位から、一部の科学者達が「既に地球は既に氷河期(寒冷期?)に入っている」と警告しているが、ニビルの帰還と時期が完全に一致している。火星移住計画にも関係しているのでは?
重要な事は、気温が下がれば深刻な食糧不足が引き起こされる。相変わらず「温暖化問題」などと騒いで情報操作しているのは地球人の大幅削減(=地球乗っ取り&支配)を目論む存在達の仕業なのではないのか?むしろ温暖化を推進すべきだと思われるが?
ソース元 IRORIO(イロリオ)【2013/05/01】
【氷河期の到来か】30年以内に地球は次の寒冷期を迎えると発表:ロシア

ちなみに、カセット型ストーブやコンロは大型家電店で販売されていますので、早めに買って置かれることをお勧めします。カセットボンベもできるだけ多く買って置いた方がいいと思います。
そして、避難をする場所ですが、できるだけ深い地下へ避難をされることをお勧めします。浅い地下だと津波が起こった時に海水が地下まで流れ込んでしまうからです。また隕石も落ちてくる可能性も高いので、深い地下なら安全です。

各自治体では、何か起こらないと避難命令もだしませんので、起こってからでは助かることができません。その為に、日頃からどこへ避難をしたらいいのかをあらかじめ準備を怠らないことが大切になってきます。日本政府の高官たちは、もう既に緊急事態に備えての準備をしていて、国会議事堂に地下施設が設けられていて、そこから東京駅の八重洲にある深度の地下施設へ避難経路が作られているのです。この地下施設は政府の高官用に作られらたもので、一般の国民は使うことができません。即ち、一般国民を見殺しにして限られた者だけが生き残ろうとする策略まで考えられているのです。これが日本国家の本当の姿なのです。
★注釈:税金で作られたモノは税金を払った人のモノ。他人が稼いだ金で生活させてもらっている立場のくせに公務員専用の地下施設???頭がおかしい人達の言う事を聞く必要は一切有りませんので、ピンチの時には遠慮せずに「地下施設」を利用して下さい!そもそも税金を公務員が「私的目的」で使う事自体が犯罪行為です...よって公務員は「私も利用させて下さい」とお願いする立場の筈です。その時には快く受入れてあげて下さいね~


惑星ニビルは北半球の日本からでは見ることができませんので、南半球で何か異変が起こり始めたら、ニビルが接近をしてきたと判断をして、すぐに避難を始めて下さい。

そして、もうひとつ、皆さんにお伝えをしなければならないことがあります。土星がニビルの強い電磁波の影響で核の温度が84℃まで上がっていまして、土星は太陽からの光が届かない距離にあって、氷の星であるにもかかわらず、核の温度が84℃まで上がっているのは、ニビルが接近をして通過をしていった時に、ニビルの強い磁力線に拠って、土星の核の温度が上がったものであることが、NASAからの情報提供で判っております。

それだけではなく、土星ではポールシフトも起こっていまして、土星が逆さまになってしまっているのです。これもNASAからの情報提供で判っております。土星はNASAからの情報に拠ると、核の温度がこのまま上がり続けると、今年の5月までに大爆発を起こすと言っており、もしその場合には、太陽系にかなりの影響を与えることは避けられないこととなる。
★注釈:カナダ元防衛大臣「ポール・ヘイヤー氏」によると太陽系には複数の地球外種族が住んでいる。彼らは「銀河ファミリー(銀河連邦)」に属していると思われ、太陽系が危機的な状況になる前に先進的な宇宙人達が協力し合って救済してくれると思われる。アレックスコリアー氏によると地球も宇宙人達が救済はしてくれるみたいだが...どの程度なのか?地球人はファミリーからの申し出を断っているので「真のファミリー」ではない...本来は放置されて当然の存在の筈なのだが...
↓先進的な宇宙人の科学はこんな感じ...地球人の科学力がミジンコだとしたら彼らはアインシュタイン...その位の違いが有りそうだ!ww...ミジンコレベルの科学知識で物事を断定している勘違い地球人が少なからず見受けられるが...自身の愚かしさが理解出来るのでは?

★注釈:「この球状物質の大きさはおおよそではあるが木星クラスの大きさ(木星は直径142,984kmで地球の約11倍・体積は地球の約1400個分byウィッキペディア)である」との事。恐らく惑星や衛星に何らかの動力装置を付けて操作しているのだろう。もしくは先進的な量子力学で彼らの「意識」が操作している可能性も考えられる。2012/03/10日付けなので、二ビルによる太陽への影響と関係が有りそうだが...太陽系が二ビルの影響を受けないように既に救済されているのか?だとしたら太陽活動が原因の「氷河期(寒冷期)」を起こさせない事が決定し、太陽系全体としては救済された(もしくは継続中)と思われる。あとはポールシフトを引き起こす二ビルや個々の星への対応がどうなるか?地球人は本来起こるべき災厄が起こらなかった時、それを阻止した勢力の存在を考えもせず陰謀論だったとバカにして終わってしまう。少々痛い目に合わせて危機感を感じさせる事が、地球人を賢くする為の方法ではないのか?先進的な宇宙人的には同じ遺伝子が起源の地球人は「出来の悪いバカ息子!...でも愛すべき可愛い子供達♪♪♪」...そんな感覚で地球人を甘やかしているのか?もしかして...バカ親的な感情を持っているのか?ww

--ここまで--

<ソース元「Kazumoto Iguchi's blogさん(2013/08/22)」>
惑星X、ニビルは帰還中なのか?
--転載開始--
最近、
(あ)結構大きな隕石が多く衝突する。→例えば、ロシアの隕石
(い)地球全体が活性化してきている。→災害が多くなってきた。
(う)太陽系全体が活性化してきている。→各惑星は活性化した。
(え)太陽活動が変である。→太陽もまた活性化した。

ゼカリア・シッチン博士はそういう現象の根源は惑星ニビルの帰還にあると説いた。(シッチンでブログ内検索)

そんなわけで、最近のニビル情報を調べ直すと、やっぱりニビルは徐々に近づいてきているらしい。
最後の帰還は、1600BCだったという。それにニビルの一周期の3600年を加えると、やはり西暦2000年を境に大接近中ということになる。
★注釈:未だ確定とは言えないが恐らく...全くその通りになりました。当時、否定派が多かったゼカリア・シッチン博士が解読したシュメール語の「ニビルの一周期3600年説」が正しいことが証明され、現在、現実に起こっています。
世界中で「二ビルの帰還(再来)」が目撃された時、宇宙人の存在の有無を抜きにして確実に言える事は「シュメール文明の天文学は現在よりも進んでいた」

--ここまで--

<ソース元「ナショナル ジオグラフィック日本版(2016/02/19)」>
3月5日に小惑星が地球に最接近、人工衛星より内側に近づく可能性も
★注釈:イルミナティの脅迫や情報操作が有った可能性が高く、虚偽の部分が含まれているかもしれない。目撃情報が相次ぐニビルの情報を隠蔽するのは無理なので、むしろ情報を出して意図的に事実を歪曲して流しているのかもしれない。実際、世界の人々が認識している惑星「NIBIRU」が「小惑星2013 TX68」に置き換えられている...これは惑星「NIBIRU」を隠蔽する為の工作なのでは?
先ずは権威ある国際機関も大手メディアもイルミナティの支配下(所有物)である事が理解出来ないと、真実は何も分からない。

--転載開始--
太陽と重なり予測困難...
 小惑星が地球に接近している。地球へ衝突することはまずないが、かなりスレスレのところを通過しそうだ。

NASAの発表によれば、小惑星2013 TX68は米国時間の(★2016年)3月5日に地球をフライバイ(接近通過)する。推定されている最接近時の距離は、静止軌道衛星の高度の約半分である1万7000キロから、月までの距離の35倍ほどの1400万キロと大きな幅がある。

 これはデータが十分にないためだ。2013 TX68が観測されたのは、米アリゾナ州で実施中の地球近傍天体観測プロジェクト「カタリナ・スカイサーベイ」が、2013年に初めて見つけた時の一度きり。当時、科学者たちはこの小惑星についてのデータをわずか3日間しか収集できなかった。3日後にTX68は太陽の前を通過したため、太陽の光に遮られて見えなくなってしまったのだ。

「軌道は計算できましたが、計算に使う基本的な値(具体的な運動の軌跡)に不確かな部分がありました」。プエルトリコにあるアレシボ天文台の小惑星科学者パトリック・テイラー氏は言う。以後、その予測は「わずかに修正された」という。

 2013 TX68は現在、太陽の方向から地球へ向かって来ている。太陽光に遮られて姿が見えないため、最接近時の距離を正確に予測するのは難しいという。

「フライバイの日には太陽の方向から外れるため、小惑星は急に明るくなって、どこかの観測プログラムがその姿を捉えてくれるでしょう。新たな観測結果が得られれば、その軌道はより明確となり、地球へどの程度接近したのかがはっきりすると思います」と、テイラー氏はみる。

 フライバイ以降は、望遠鏡でより長い時間観測し、どれくらいの速さで自転しているのか、大きさはどれくらいか、またどんな物質でできているかなども調べられるだろうと、テイラー氏は期待する。地球の軌道と交わる他の小惑星や彗星などの地球近傍天体についてもっとよく知るため、天文学者らは今回の観測結果に注目している。
 今のところ、TX68 の大きさは直径30メートルと推定されている。これは、2013年にロシアのチェリャビンスクで爆発した隕石(★直径20メートル)の1.5倍である。この爆発による衝撃波で、付近では窓ガラスが割れるなどして約1000人が負傷した。TX68級の小惑星が同じように空中で爆発すれば、その2倍のエネルギーを発すると見られている。
★注釈:直径30メートル???思ったより随分と小さいが...本当に真実か???そんなのダイナマイト3発程度で簡単に破壊できると思うけど?ww
こんなソースも...プラネットXの半径7,500㎞(地球の半径6,371km)
ソース元:プラネットX(Now Creationさん)

「直径数十メートルの地球近傍小惑星は、100万個はあると考えられています。そのうち、発見されているのは大小様々なサイズのものが1万個程度です」と、テイラー氏。

 今回は地球に衝突しないとされているが、計算によると次にTX68が地球へ接近する2017年9月28日には、2億5000万分の1というきわめて小さな確率で地球に衝突する恐れがあるという。その後も2047年までに何度かフライバイが予測されており、これらの衝突の確率はさらに低い。NASAでは、今後観測が進めば、過去のほかの小惑星と同じように、確率はもっと小さくなるだろうと考えている。
★注釈:2047年まで?他のソースと照らし合せると、宇宙人ファミリー達の救済が無かった場合は、その頃までは氷河期(寒冷期?)が続く事になりそうだ...今後30年間続くミニ氷河期の予想とも合致する。

--ここまで--

<アレックスコリアー氏の情報>
英文ソース元

和文ソース元「日本や世界や宇宙の動向さん(2016/02/19)」
アレックス・コリアー氏:ニビルは確実に地球に最接近する!
★注釈:アンドロメダ人コンタクター「アレックスコリアー氏」の情報源は、地球より遥かに文明が進んだ地球に友好的な宇宙人からの警告でも有り、信憑性が高いと思われる。

--転載開始--
ニビルは確実に地球に最接近します。
(★2016年)3月中旬(16日~20日ころ)から天候がかなり悪化し、4月末から5月の初めにかけて世界中の空でニビルが目撃されるようになります。
ニビルが地球に最接近することで地球は大きな影響を受けることになります。
そのため、人間に好意的な地球外生命体がニビルの軌道を変えようとしています。ただし、ニビルの軌道を変え地球に大きな影響をもたらさないようにしても、今度は銀河系の他の惑星に大きな影響を与えてしまうことになります。そして銀河系の軌道を変えることになります。

問題は、二ビルの軌道を変え地球を救うサテライトが今度は太陽に衝突してしまうことです。太陽に衝突したら我々にとってもよい結果にはなりません。

そのため地球外生命体はニビルの最接近による地球への影響を最小限にするために、ニビルの引力を緩和しようとしています。
引力を緩和するのはそう難しいことではありません。しかしもっとも恐れていることは、ニビルは、後部に破片が集まってできた100万マイルもの長さの尾を引きずっています。地球は今後5年間で、この尾の中に最低5回突入することになります。
最近、小惑星や隕石の衝突の危険性が伝えられているのはこのせいです。

今後、地球上の全ての人々がニビルの姿を目撃しますから、これ以上ニビルの存在を隠すことはできません。しかも、同時に、ニビルから地球を守ろうとする地球外生命体も目撃されることになります。そうなると、世界中の政府が困ったことになります。彼らが長い間我々から隠してきたあらゆる秘密が明らかになってしまうからです。その時、世界の人々が一斉に覚醒することになります。

来月(3月)、地球に向かってジェット気流が降下してきます。

地球の異変に関して研究を重ねてきた専門家のジョン・ムーア氏は地球はもうじき激変すると言っています。米海軍はアメリカ大陸がどのようになってしまうのか良く分かっています。
また、地球が激変するとき、邪悪な地球外生命体が人類を救うふりをします。このような生命体に騙されてしまう人がたくさんいるでしょう。
選ばれたエリートたちは地球に何が起こるかを知っています。彼らは家族や自分の命を守るために邪悪な地球外生命体のアジェンダに手をかしているのです。
彼らは、昔、彼ら以外の人類を邪悪な地球外生命体に売ってしまったのです。今や彼らは身動きができなくなっています。

3月中旬から天候がかなり悪化しますから、数ヶ月分の食料を備蓄しておくべきです。悪天候はしばらくの間続きます。世界中の人々が悪天候を体験すると同時にニビルを目にすることになり、何が起きたのか分からず衝撃を受けるでしょう。
既に世界の特定地域で特定の角度からニビルが目撃されYoutubeにその映像が投稿されています。特に朝陽が昇るときに二ビルが太陽の後方に見えます。




--ここまで--

<その他のニビルの映像>
★注釈:2016年からの最新映像



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