【重要】宇宙人と世界政府~宇宙人との密約@関係者が暴露

ウィリアム・クーパー講演【1989年】
原文ソース元

和訳ソース元 Kazumoto Iguchi's blogさん
ウィリアム・クーパー講演
著書「Behold a Pale Horse」(1991年)

★注釈:元米海軍将校「ミルトン・ウィリアム・クーパー」は1972年に秘密文書「マジョリティー作戦」の内容に衝撃を受け、その後10数年間UFOや陰謀などの研究をし、1989年5月23日にアメリカの機密情報「アメリカの秘密政府やUFO機密情報」の暴露講演を行った。
2001年11月5日にアメリカ合衆国アリゾナ州イーガーの自宅前にて、銃撃戦の末に殺された。これが世界政府による暗殺だとすると、告発の内容は非常に信憑性が高いともいえる。ご冥福を祈ります。
★注釈:宇宙人の地球訪問は第二次世界大戦直後から急増したように思えるが?
「真珠湾攻撃1941年12月8日–広島原爆弾投下1945年8月6日-終戦9月2日(または8月15日)」
★注釈:「宇宙人と世界政府の事実」が2013年度のカナダ・ロシア・アメリカの政府レベルでの「宇宙人発言」の根源か?

■UFO墜落と宇宙人の隠蔽
アメリカでは超機密事項として非常にたくさんのUFO墜落があり、多数のエイリアンの身体の回収があった。
重要な2つの墜落事件はニューメキシコ州アズテックに起こった2つのクラッシュ事件で、その中に人間の身体の一部分が含まれていた為、政府は国民のパニック(★最初の隠蔽の目的)を心底恐れていた。
★注釈:その後の隠蔽の最大の理由は、極秘に協力関係を結んだ宇宙人が「多数の国民を殺戮し実験材料にしていた」事実が国民にバレる事を恐れたからだとされる。

乗り物(クラフト)に搭載された水を燃料にしたサッカーボールくらいの小さな反応炉(リアクター)が動力源であると判明。
その技術を調べるために、1947年12月にアメリカの最高の科学者の特別グループ「プロジェクトサイン」が組織され、「ブルーチーム(Blue Teams)」が破損した円盤と死んだ宇宙人を回収した。

初期のCIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を隠蔽する目的で設立された。国際情報機関を超越する国家安全保障諮問委員会(National Security Council, NSC)が設立された。これが「MJ-12」の前身であった。
1947年12月9日にトルーマン大統領は「外交問題評議会(Council of Foreign Relations)」に強制され、アメリカ国民からUFOや宇宙人の存在を隠す目的の発行物「外国諜報機関基準の座標軸」を承認。
★注釈:宇宙人問題の以前から、アメリカ大統領は既にイルミナティの支配下にあったようだ。

国防長官「ジェームズ・フォーレスタル」が宇宙人情報を国民へ開示するよう主張したが、トルーマン大統領が精神分裂症として更迭、監察下に置かれた後1949年の5月22日に首を閉められて暗殺された。これが「隠蔽工作」の最初の犠牲者となった。
★注釈:恐らくトルーマン大統領はただの操り人形

1949年「ロズウェル事件」で生き残った宇宙人は「EBE(extraterrestrial biological entity,地球外生命体)」と呼ばれた。「EBE」は突然消えて建物の壁をすり抜けることができた為、壁の外側に電磁場(ファラデーシールド)を張り巡らせる必要があった。
1951年の暮れ頃、「EBE」は病気になった。身体システムは葉緑素を基本にしたもので、非常に「植物」に似た方法で食物をエネルギーにし、廃棄物も植物と全く同様。そのため、健康管理を植物学の専門家「ギル・メンドーサ(Guillermo Mendoza)博士」が担当したが1952年の中頃に死亡。
↓これが「EBEちゃん」か?なんか可愛い~...死んじゃって悲しい


★注釈:1950年「EBE-2」へのインタビュー...それより黒人司会者がレプティリアンっぽい!ww

1952年初頃からアメリカ合衆国は高度技術を持つ宇宙人種族との交流を目的に、広大な宇宙に向って放送するようになった。
1952年11月4日から最近までの間にトルーマン大統領は「超極秘の国防システム(National Secret Agency(NSA)」を秘密裏に設立した。目的は...
1).プロジェクト「SIGMA(シグマ)」...宇宙人とのコミュニケーションと言語の解読を行う言語学上の研究。
2).人間や宇宙人の情報や秘密を集める目的で世界中のすべてのデバイスからあらゆるコミュニケーションやミッションを監視。
★注釈:NSAの盗聴をエドワード・スノーデンが暴露している。NSAはCIAの上の民間組織(ハザールマフィアが所有)

またNSAは「月面基地」や他の「秘密の宇宙基地」プログラムとのコミュニケーションを維持することにあった。
NSAは戒厳令によって、米国の法律など一切干渉を受けない組織で、諜報機関社会における資金の75%を占める。
トルーマン大統領は、「ロズウェル事件」から宇宙人の脅威から地球を防衛する為に旧ソ連も含めた国際的な地球連合軍を結成。それはほとんどの国々が含まれ、国際的な秘密を保持する為にスイスのジュネーブに「ビルダーバーグ(ビルダーバーガーズ)」を設立。ビルダーバーガーズは実質的な「秘密の世界政府」。その時から国際連合(UN)は形式だけの存在になった。
★注釈:ノーベル賞はただのギャグ...真の高度技術は軍産ET複合体が極秘に保有する。

1953年に元陸軍大将デービッド・アイゼンハワーが大統領に就任。
1953年6月1日に10機以上の円盤をレーダーでロックオンして撃墜。UFOを恐れた政府が撃墜の指令を出した。10機の内訳は、4機はアリゾナ、2機はテキサス、1機はニューメキシコ、1機はルイジアナ、1機はモンタナ、1機は南アフリカで発見された。我々は10機回収し、26体の殺害された宇宙人と4人の生きた宇宙人を回収。4人のうちの1人の宇宙人は破損した円盤から回収する1時間のうちに死亡。他は2、3日後に死亡。
★注釈:ナゼ撃墜?宇宙人より断然地球人の方が恐ろしいのだが...ただ単に地球観光を楽しみに来ていただけなのかもしれないのに...UFO技術が欲しいって理由だけで殺すのか?イルミナティにとって地球外の宇宙人は邪魔な存在だって事か?

1953年初頃、アイゼンハワー大統領は宇宙人問題に対応するために彼の友人であり評議会形成のフェローメンバー「ネルソン・ロックフェラー」と共に宇宙人専門機関「MJ-12」の構築を開始。
ロックフェラー帝国内の全ロックフェラー家が一致団結して協力。
★注釈:ロスチャイルド一族(イルミナティ)エレン・グリーン・ヒックスによると...
「ロックフェラーの兄弟(彼女の父と同じレプティリアン)はエリア51で作られた邪悪な精神の持ち主でMJ12のトップでもある。」
★注釈:「宇宙人の技術を独占=世界征服できる」...推測だがこの頃からアメリカでのロスチャイルドとロックフェラーの立場が逆転したのでは?
★注釈:当初は地球人の利益を目的とする「MJ-12」の筈だったが、最高位のロックフェラーにはレプティリアンの魂が入っているようだ。地球人を無能化・無力化・家畜化し、宇宙人の先端技術を独占し、都合の悪い真実の目撃者や異論を唱える良識派を全て暗殺し、順調に「地球人奴隷化」が進んでしまっている。

■宇宙人との契約
1953年に天文学者たちが宇宙空間に地球へ向かう大きな物体を発見。その物体群は知的生命体が運転する宇宙船か何かであることが確認された。
その物体群は地球の赤道上空の非常に高い軌道を取り、中にはいくつかの非常に巨大な宇宙船があった。
プロジェクトシグマと宇宙人種族との外交的関係を結ぶ新しいプロジェクト「プラトン(Plato)」は、コンピューターの2進数言語を使い、宇宙人とのコミュニケーションに成功。

しかし、その間に人間と瓜二つの宇宙人種族がアメリカ合衆国政府に接触した。この宇宙人のグループは、赤道を回っていた宇宙人に対していぶかしがっており、我々のスピリチュアルな(霊性的な)発達を助けたがっていた。彼らは核技術を我々が理性的に管理できない事を知っており、最重要条件として核兵器の廃棄を要求。この種族は「地球人は自己破滅の道を進みつつあり、お互いを殺しあうのを止めなさい。大気汚染するのを止めなさい。地球の自然資源を強奪するのをやめなさい。そしてお互いに調和して自然と調和して住むことを学びなさい」と主張した。
これらの言葉は極度の疑念を起こした。特に「核武装化するか否か」の最重要な条件に関しては、宇宙人の脅威の前に我々には全く関心がなく提案は却下された。
★注釈:他のいくつかのソースで「プレアデス人」と指摘されている。アンドロメダ人のコンタクター「アレックスコリアー氏」は「プレアデス人とシリウスA人」と指摘。
★注釈:「核兵器所有が前提」の部分で、提案の却下は人類奴隷化を計画する世界支配層の意向が反映されていると思われる。プレアデス人ら人型種族が所属する「アンドロメダ評議会・銀河連邦」のファミリーになる事を拒否した事は、レプティリアンの意向だと思われる...だとすると世界支配層=レプティリアン確定って事か?なぜなら仮に地球が宇宙人の攻撃に有っても、瞬時にファミリー達が阻止してくれるのは必然であり、核兵器は必ずしも必要ではない筈だから...

1954年の後半に、赤道を周回していた「大きな鼻のグレイ宇宙人(large nosed gray aliens)」がホローマン空軍基地(Holloman Air Force Base)に着陸した。

この種族は、オリオン座の「ベテルギウス(Betelgoeuse)」の赤い恒星をまわる惑星からやってきたと主張し、その星が死につつあり、将来そこに住めなくなると述べた。
★注釈:住めなくなる???これからどの星で種を残して繁栄していくつもりなのか?普通に考えれば地球で地球人とのハイブリッドを創って存続を図って...最終的な目的は地球乗っ取りか?
イルミナティ「アリゾナ・ワイルダー」が見たエリア51より...
「遺伝子研究に関する地下14階の施設では、ある特定の種類の人間や動物、新種の動物が開発されている。それらの生物は私たち全員が抹殺された後に地球上に配置される予定。チュパカブラなどは遺伝子研究所で開発された生物の一種。恐らく誤って解放され、現在中南米や合衆国などの広域で目撃されている。」
★注釈:この宇宙人達は他のソースでは「オリオングループ、オリオン政府」と呼ばれている。

宇宙人国家とアメリカ合衆国の間の書類上の誓約のためにアイゼンハワー大統領は宇宙人たちと会談し、外宇宙からの大使第一号を引き受けた。「クリル(Crill)」という名前の宇宙人が”印(人質)”として残り、彼らは形式的約束をして一旦立ち去った。書類上の彼の名前は「全能の高みにあるKrlll(Omunipotent highest Krlll)、クリル」
★注釈:アンドロメダ人のコンタクター「アレックスコリアー氏」はこの会談に「シリウスBのレプティリアン17人」が立会人になったと指摘。更にシリウスA(アンドロメダ評議会の地球救済に参加)とBとの間にも内戦が起こっているとの事。つまりシリウスBは「地球に対して悪意ある宇宙人」と言えそうだ。

宇宙人との契約内容は...
1).宇宙人は我々の諸問題に干渉すべきではなく、我々は彼らの諸問題に干渉すべきではない。
2).我々は彼らが地球にいることを秘密にし、彼らは技術の発展の手助けをする。彼らが医学的調査の目的で、限定的かつ定期的に人間のアブダクト(拉致)の行為を容認する。
誓約では人類の発達「人間が害を受けるかどうか」を観察するためであった。拉致された人間たちはアブダクションの場所に送り返され、その記憶を消されるはずであった。そして、宇宙人たちは、定期的スケジュールを基本として拉致された人々すべてのリストをMJ-12に提供するはずだった。
★実際には約束を反故にされた。

3).宇宙人国民が使用する地下基地を作る。宇宙人とアメリカ政府が共同利用する2つの基地を作る
☆宇宙人基地は、ユタ州、コロラド州、ニューメキシコ州とアリゾナ州の「フォーコーナーズ(Four corners)」にあるインディアン居住区の地下とネバダに建設された。
☆共同基地は「ドロシー基地(Dulce base)」とドリームランド(Dreamland)のエリア51付近にある「S-4基地」
☆すべての宇宙人基地は海軍が管理し、そこで働く人々への給与が支払われる。
☆「S-4」はコードネーム「月の裏側(The dark side of the moon)」

4).誓約が有効な限り、各々の国民は相手の大使を引き受ける。

アメリカ合衆国内の宇宙人の国民は、「互いに相手のことを学ぶという目的で、互いに16人ずつの個人を交換する」ということが同意された。地球を去り宇宙人たちのところに向ったそれらの最初の16人の人間たちに何が起こったのかは分からない。

■プロジェクト「レッドライト(赤い光)」
最高機密の施設がネバダの「グルームレーク(Groomlake)」と「ドリームランド(Dreamland)」で、
海軍によって通行許可「Q-許可証」が必要な「隔離政策(insulation)」が行われた。これは「大統領orマジェスティック(MJ)の認可」を意味し、アメリカ合衆国の大統領すらその場所に入るための許可が必要。他にもたくさん入れない場所がある。

陸軍は、あらゆる試験プログラムの安全を確保する極秘組織を作る仕事を任され、コロラドのカールソン要塞(Fort Carson)を本拠地にした「国家偵察組織(National Reconnaissance Organization)」を設立。特別チームがそのプロジェクトを安全にする訓練「デルタ(Delta)」を行なった。

「”赤い光”の目撃はどんなものでもそれは空軍の実験であった」と虚偽の説明をするために、第二のプロジェクト「スノーバード(Snowbird)」が展開された。「UFO目撃は全て偽物」だと信じ込ませる目的のスノーバード円盤(クラフト)は通常の技術で製作され、”赤い光”の目撃者を嘲笑、否定、正体暴露のキャンペーンがあり、人々は次第にUFOを信じなくなっていった。
★注釈:日本では大槻教授一人の発言で、UFO研究家の発言が全て虚偽だと思わせる効果が有るようだ...思考出来ない国民に対しては本来超機密である「宇宙人やUFOの真実」を放映しても何も問題が無いのだろう...恐らく大槻教授も工作員...そもそもプロデューサーが工作員で脚本の段階から「スノーバード」を実行しているのだろう。

UFO研究の陰謀
「有名なユーフォロジスト(UFO研究家やUFO学者)」がすべて「秘密の世界政府(陰の世界政府)」から選ばれた工作員であり、まじめに研究する人々や組織を根絶やしするために育成された人々であった。特に有名なアレン・ハイネック博士、スタントン・フリードマン博士、フィル・クラス、ウィリアム・ムーア、ジェイミー・シャンデラなどの研究者が生粋の工作員。

スティーブン・スピルバーグ監督の第三種接近遭遇「未知との遭遇」は現実に起こったことを描いた映画であり、テクニカルディレクターとしてこの情報をスピルバーグにリークしたのが(おそらく、ジェーソンスカラーの一員であった)UFO研究家の第一人者「アレン・ハイネック博士(J・Alen・Heineck)」であった。
この博士こそ「グラッジ13」を書いた張本人であった。実際、ハイネック博士の「科学的研究の価値があるUFO」という論文には、
1.UFOを報告するのはUFO“マニア”に限られている.
2.UFO報告は頼りない,信頼できない,教養のない人物から寄せられる.
3.科学的素養のある人物がUFOを報告したことは一度もない.
4.UFOが至近距離で目撃されたことはなく,報告はいつも曖昧である.
5.空軍は,UFOが地球外起源の存在である,あるいは、ある種の高度なテクノロジーを示している,という証拠をつかんではいない.
6.UFOの報告はマスコミが世間に広めた.
7.UFOはこれまでレーダーで捕捉されたこともないし,流星カメラや衛星追跡カメラで撮影されたこともない.
...などの条件があることから、実はこの博士こそ「カバーアップ(隠蔽)工作」のエージェントであったということになるだろう。こういったキャンペーンはすべてプロジェクト「スノーバード」に端を発していると考えられる。恐らくこういう論法で物事の真実を覆い隠そうとする人々も同様の立場なのだろう。


■アメリカとロシア(旧ソ連)は裏同盟国
宇宙人関連の予算を得る目的で「国防」という大義名分の下に、米ソ間で敵対しているかのように世界を騙し続けてきた。
★注釈:宇宙人がアメリカとの契約を一方的に反故し、ロシアとも契約を結んだ...アメリカ的には想定外の出来事だったが、結果的にアメリカとロシアとで利害関係が一致した部分に関してはお互いの利益の為に、裏で同盟関係を結んだのだろう...そして宇宙人を介して、宇宙人とアメリカとロシアの共同基地が月や火星に建設された。

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SSPの「コーリー・グッド氏」によると...
「冷戦というのはイベント...アポロの月面着陸は資金集めの為のフェイク。本当のところはというとソ連とアメリカはまったくもって味方同士です。大戦の時、アメリカはナチスドイツから原爆製造の為のウランを入手していた。」
★注釈:つまり、火星探査や核弾頭何千発保有とかは全てフェイクで資金集めが目的だったようだ...それら膨大な資金はアメリカ国内の宇宙人の為の地下施設や、月や火星の施設建設に運用されているのだろう。ソ連はゴルバチョフまではイルミナティに支配されていた。

1957年に秘密の地下建設のためのホワイトハウスの資金がアイゼンハワー大統領により設定された。
地下深くの施設を建設するために複数の「多額の秘密資金」が組織され、ホワイトハウスの軍事オフィスに保管された。「多額の金」は規約外にMJ-12にも蓄えられ、最高機密の地下深部軍事基地及び地下深部宇宙人基地を建設するために使われた。

お金を使う許可は海軍に与えられ全てをコントロールしていたが、海軍司令官だけが「最高機密」資金の、本当の目的、金額、そして最終的な行き先を知っていた。その秘密の資金の「監査」(audit)は、これまでも今後もあり得ないでしょう。
今日、国の周りに広がった75以上もの施設があり、原子エネルギー委員会(Atomic energy commission)は22以上の地下施設を建設。これらの所在地は最高機密。

ネルソン・ロックフェラーが「”冷戦”のための特別補佐官(the Special Assistant for cold war)」の役職を定め、ヘンリー・キッシンジャーがニクソン大統領の下で自動的にこの地位に就任。秘密裏には「諜報機関社会のための大統領の指揮官」で大統領に直接かつ大統領だけにリポートすることであった。
★注釈:特別補佐官ですら「大統領より上の権限を持つ」って意味か?

■マジョリティー12(Majority-12)
このグループが「最高高官(top officers)」「司令官(directors)」「外交問題評議会(Council for Foreign Relations)」、後に「三極委員会(trilateral commission)」を創設。

MJ-12は以下の人々で構成
1).ロックフェラー
2).CIA長官アレン・ウェルシュ・ダレス(Alen Welsh Dulles)
3).国務長官ジョン・フォスター・ダレス(John Foster Dulles)
4).国防長官チャールズ・E・ウィルソン(Charles E. Wilson)
5).(陸海空軍)統合参謀本部議長(the director of Joint of Chiefs of Staff)アーサー・W・ラドフォード(Author W. Radford)提督。
6).FBI(Federal Bureau of Investigation)長官J・エドガー・フーバー
7).外交問題評議会(Council for Foreign Relations)、CFR」の6人...「ワイズメン(Wise men)」(賢人)として知られる「秘密の学者社会」の古参のメンバーで、自分たちを「ジェーソンスカラー(Jason Scholar)」と呼んだ。
★「ジェーソンスカラー」はハーバード大学やイェール大学出身で「スクロール・アンド・キー(巻物と鍵)」からメンバーをリクルート。

「三極委員会(trilateral commission)」は、1973年以前の数年前には秘密裏に存在。名前の由来は宇宙人の旗「三極勲章(trilateral insignia)」。
★注釈:三極?アルファ・ドラコニス、オリオン座のグレイ、レプティリアン(もしくはゼータ・レティキュリー星系のグレイ)って事か?これに関すると思われるソースは複数あり、「アルファ・ドラコニス、オリオン座のグレイ」は共通しているが、もう一種の見解が分かれている...アルファ・ドラコニスの下級レプティリアン(階級によって外見が異なる)、トカゲ座のレプティリアン、うみへび座のレプティリアン、シリウスB星系のレプティリアン、地球レプティリアンなど

■宇宙人の裏切り
1955年頃から宇宙人がアイゼンハワーを騙し誓約(協定)を破った事が明らかになってきた。
★これらを調査した研究グループは、「ジェーソン学会(Jason Society)、ジェーソン学者(Jason Scholars)」として知られた「外国問題諮問委員会(Council on Foreign Relations, CFR)」の秘密の学者たちの35人のメンバーで構成されていた。1956年の後半の月々には「公的に」閉ざされた。

1).アメリカ全土で「ばらばらに切断された人間(mutilated humans)」が「ばらばらに切断された動物(mutilated animals)」といっしょに発見された。そこで「宇宙人は「アブダクティーズ(拉致された人々)」の完全なリストをMJ-12に渡さなかった」という疑惑が浮上。
★宇宙人が、腺分泌、酵素、ホルモン分泌、血液、そして恐ろしい遺伝子実験のために、人間や動物を利用していた。彼らは自身の遺伝子構造を改良できなければ種族はまもなく存在できなくなるだろうと述べる。
★注釈:随分と身勝手な宇宙人ですね~...存続出来なくなればイイ!ホント迷惑な奴等です!!!

2).ソ連は「彼らと交流している」と疑われたが、これも真実だと証明された。
3).多くの人々を操作する(manipulate)魔術カルト「反宗教(magic cult "unreligion")」を行っていた。

宇宙人クラフトとの空軍戦闘部隊の数回の交戦の後、我々の兵器は彼らのものには全くかなわないことが明らかになった。
また、1969年に人間と宇宙人との争いが「ドロシー地下研究所(Dulce underground lab)」で突然勃発した。宇宙人たちは我々の科学者の多くを人質に取った為、デルタフォース(Delta force)が彼らを開放するために送り込まれた。しかし宇宙人たちの武器の前には全く歯が立たず66人が犠牲になった。その結果、少なくとも2年間は我々はすべての計画プロジェクトを取り下げる懐柔策がとられ、再び交流を始めた。
★MJ-12は我々が軍事的に彼らに立ち向かう技術を発達させるまで、彼らと外交関係を和平的に結ぶことを決定。人類の生き残りのための軍事力を結集するために、ソ連やその他の国々との協力が不可欠との結論になった。

研究の結果が「プロジェクトジョシュア(Joshua)」と「エクスカリバー(Excalibur、訳注:アーサー王の魔法の剣) 」。
ジョシュアはドイツ軍から撤収した武器で低照準低周波音波を使って2マイルの範囲で4インチの鋼鉄版を粉砕でき、宇宙人の円盤とビーム兵器に対抗して有効であると信じられた。
★注釈:アンドロメダ人のコンタクター「アレックスコリアー氏」によると「ギザ・インテリジェンス(プレアデス人の裏切り者達。過去にナチスと接触。現在は影響は無い)」
半重力装置のUFOやレーダーに映らないステルス潜水艦などの技術供与を受けていたとのソースが有る。

エクスカリバーは、地下30000フィート(約9km)を超えず、狙ったターゲットから50m以上ずれないミサイル兵器で、ニューメキシコの固い岩盤地層でも1kmまで侵入し、1メガトンの破壊力を持ち、宇宙人の地下基地を破壊するために使用することを意図した。


■カトリック教会「ファティマの聖母の第三の予言」
今世紀初頭にファティマ(Fatima)で起こった出来事「予言」のうち、公開されず秘密にされていた「第三の予言」がバチカンに潜伏するスパイによって入手され、綿密に調査された。タイムトラベルが出来る宇宙人達はその出来事が真実であり、実際に起こるだろうと説明。
宇宙人たちは、異種混合(ハイブリダイゼーション)を通じて我々を生み出し、宗教(Religion)、悪魔主義(Satanism)、魔法(Witch craft)、魔術(Magic)やオカルト(Occult)を通じて人間を操作してきた。
★注釈:なぜ予言が信じられるのか?それはタイムトラブルが出来る高度な知的生命体が、未来で実際に起こる事を「予言」として警告している可能性が有る為で、ただ実際には歴史が変わったり、多少の時期のズレは起こり得ると考えられる。

「第三の予言」の内容...
「もし人類が邪悪から戻らず、キリストの足下にひれ伏さなかったなら、この惑星は自己崩壊し、黙示録にある出来事が実際に起こるだろう。世界平和の計画と1992年に始まる偽りの宗教を携えて世界統一を果たす、一人の子供が誕生するだろう。1995年頃、彼は邪悪で、実際は「反キリスト」である、と人々は見極めるようになるだろう。1993年に通常兵器を使用するアラブ連合国がイスラエルに侵攻して、第三次世界大戦が中東に始まるだろう。その通常兵器は、1999年に核のホロコーストへと最高潮に達するだろう。1999年と2003年の間にこの惑星上のほとんどの生命は致命的に損害を被り、その結果死に絶えるだろう。キリストの再来が2011年に起こるであろう。」
★注釈:コブラ氏によると...
「ローマカトリック教会の由来を暴露することになるので、明かされませんでした。そしてそれがどのように終わるかも予言されています。ですから、もしその予言がすべて公になれば、ローマカトリック教会が築かれた背景そのものが、暴露されることになる。」
★注釈:ロスチャイルド一族(イルミナティ)エレン・グリーン・ヒックスによると...
息子は救世主トレーニングを受け、イエス・キリストであると洗脳された。背中に鞭を打ちキリストに起きた事を疑似体験させる。
★注釈:アンドロメダ人コンタクター「アレックスコリアー氏」によると...
グレイ達は宗教的な聖者の到来「預言されたキリストの第ニの降臨」を利用して地球人たちを欺こうとしている。
計画の一つがトリノの聖骸布のイメージそっくりなクローンを作って地球に送る。そしてその魂は、ホログラフィックによって作られた幻影みたいなもので、世界中の宗教に関する情報を組み込んでいて本物の魂ではない。

1957年にシンポジウム「ハンツビル会議」が開催され、もっとも偉大な科学者の一部が参加した。彼らは「神様あるいは宇宙人の助けなしには、西暦2000年頃かその後すぐに、この惑星は人口増加と環境破壊のために自己消滅するだろう。」と結論した。
★注釈:邪悪な人達が会合して結局、邪悪な結論を出したみたいですが...ここが世界支配層の集会だとしたら「ファティマの聖母の予言」とは全く整合性が無いけど、とにかく「新世界秩序(NWO)=人類削減&奴隷化」を正当化したかったのでは?...子供じゃないんだから奴隷なんかに頼らないで自分自身で汗して真面目に働いて稼いで下さいね~♪ww
真面目な話し、私は生産者に寄生する寄生虫が、生産者より断然高額の報酬を得ている現状は理不尽過ぎてウンザリしている。寄生虫が生産者より上の富を望まず生産活動を円滑にする為の歯車に徹するなら、その時には寄生虫扱いはせず、社会秩序を守る存在として敬意を払えるのだが...

この「国際的陰謀」の本部はスイスのジュネーブにあり、支配本体は「ビルダーバーガーズ(Bilderburgers)」の重役メンバー、そして各国政府代表から構成されている。会合は必要とあれば、北極の氷冠の下で原子力潜水艦内で開かれる。これは決して会合が盗聴されない唯一の方法。

アイゼンハワー大統領の秘密の戒厳令によって、「ジェーソンスカラー」たちはこのシナリオを研究し、その発見から何かを勧告するように命令された。「ジェーソンソサエティー」は、その科学者たちの発見を確証し、「代替案1、2&3」と呼ばれる3つの勧告を行なった。

代替案1.核兵器を利用し、爆風で成層圏(Stratosphere)に穴を開け、そこから熱と大気汚染物を宇宙空間に逃がし、環境破壊の文化から環境保護の文化へ人間の文化を変革する...これは、人間本来の性格と核爆発が創出するだろう付随したダメージのため、もっとも成功する見込みが薄いと判断された。

代替案2.地下都市と地下トンネルからなる広大なネットワークを建設し、その中であらゆる文化と職業の選ばれた代表が人間種のために運ばれて生き残る。そして、他の人間どもは、惑星の表面に残って自己防衛する。

代替案3.選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。

ただちに代替案2と3を開始する作業を命令し、ワシントンDCは「機械化した地下都市がおそらく正しい」と報告している。
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★注釈:2012年に暴露された「衝撃のアメリカ地下軍事基地の完全リスト(ソース元:めざまし政治ブログさん)」
↓アメリカ地下軍事基地の完全リスト
usaet01a.jpg
↓地下基地間の高速移動網
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usaet01c.jpg
★注釈:SSP(秘密の宇宙プログラム)の「コーリー・グッド氏」によると...
地下トラム(鉄道)システムがポータルを通過し、出たところは別の太陽系でした。あるガス惑星があって、それを周回している月の上に出たんです。(★真空の)チューブから出て、線路の上に浮いていました。そこでトラムが停車し、私達は降りました。
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遅延行動作戦として、出産制御(Birth control)、不妊(Sterilization)が同時進行し、強制が必要とあらば、地球人口の増大を制御し遅延させるように恐ろしいマイクロチューブの導入をも含んでいた。エイズ(AIDS)はこれらの計画の”1つ”にすぎず、他にもたくさんある。
★注釈:ワクチン・化学調味料などによるソフトキル(時間をかけて消去する)の事...もし、人口削減計画の対象国が「その国家の食料自給率や世界の食物の占有率」が要因の一つだとすれば、311テロで日本の人口削減計画が実行された事にも整合性がある。理由はさておき、日本がターゲットに含まれている事は間違いないと思われる。
ただ、その手法に関してベンジャミンフルフォード氏によると...
ソフトキル派(時間をかけて人口削減)vsハードキル派(311テロや戦争・疫病など短期間での人口削減)
...との思想の違いで争いがあるみたい。
これは推測だが大きな傾向として...
ソフトキルのシオニスト派(ロスチャイルド)vsハードキルの旧ナチス派(ロックフェラー・ブッシュ)...なのでは?

「公式の」宇宙計画は、ケネディー大統領が彼の就任演説で「アメリカ合衆国は人を月に送り込む」と話した時にはすでに月に基地が存在。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証。間もなく惑星火星上に植民地建設が正式に開始され、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)を建設。地球の異なる文化や職業から特別に選別された人々が居住している。
★注釈:アイゼンハワーひ孫によると...
1970年代から始まった移住民は既に5万人。彼女は1981年に2回、そして2006年に火星に行ったと証言。
アーリア人やインド人、ケルト人、ペルシャ人、ギリシャ人、スラブ人などが火星人として既に住んでいる。
★注釈:アンドロメダ人のコンタクター「アレックス・コリアー氏」によると...
「アメリカ影の政府は1979年から秘密裏に火星に基地を建設、しかし80年代に30万位の地球人のコロニー(地下と地表に1つずつ)が2100のスカウトシップ(偵察機)でやって来たアルファ・ドラコニアン10万人に征服され、殆どの人が食べられ殺された。」
★注釈:竹本氏が聞いたプロジェクト・ペガサスの関係者「アンディ・バジアゴ氏」によると...
テラノサウルスのような生物(身長3.6~4.6M)に食べられてしまい、現在残ってるのは7000人位ではないか?

★コードネーム「アダム」の月(Moon)が一番関心のある対象物で、その次がコードネーム「イヴ(Eve)」の火星(Mars)だった。

アメリカ合衆国最初の宇宙探査や月着陸の時代には、どの発射も宇宙人クラフトによって随伴されていた。月面基地「ルナ(Luna)」はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられた。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤。
アポロ宇宙飛行士達は恐怖に怯えた。そして、彼らの言葉の数々が恐怖の口封じが有った事を物語っている。彼らは口外しないように命令されるか、死で処罰される「極刑」かの選択を迫られる。

宇宙への規則的な飛行旅行を実現する「オーロラ(Aurora)」と命名された機種がエリア51に存在。それは「TAV(Trans Atmospheric Vehicle)」と呼ばれた宇宙航空機(クラフト)で、7マイル(約11km)の滑走を地上で行って飛び立ち、高軌道に入り、自身のパワーで帰還し、同じ滑走路に着陸する。
他に原子力を使用した宇宙人タイプのクラフトはネバダのS-4にある。
我々のパイロットはすでにこれらのクラフトで惑星間宇宙飛行を成し遂げ、これらのクラフトに乗り込んで、月、火星、および他の惑星に行ったことがある。

月や火星や金星などの惑星の真の本質、そして今現在の科学技術は嘘だらけ。
月には、植物が生長し、季節によって色を変える地域すら存在。この季節効果は、月は地球や太陽にいつも厳密に同じ側を向けているわけではない。季節ごとに暗さを取り入れして揺らめく領域があり、この付近で植物が生育する。月はその表面に人類が作った湖や沼を2、3箇所あり、その水は宇宙航空機の燃料としても使われる。大気には雲が観測され撮影もされている。
月は重力場を持つ。深海潜水夫と全く同じ減圧方法を行った後、酸素ビンから息をしながら宇宙服なしで月表面を歩ける。事実は真空は人体にはどんな影響も引き起こさない。不活性ガス(Inert gas)が、あなたの組織(Tissues)やあなたの骨(bones)やあなたの身体の中の流体に溶け、問題を引き起こすが、うまく減圧できれば何も問題は生じない。必要なものすべては、わずかの量の酸素と呼吸するためのごくわずかの圧力。長時間呼吸した後に酸素が有毒になるので遠足は最小限の時間内で行われなくてはならない。


■ケネディ暗殺
支配権力は、宇宙人関係やブラックプロジェクトの予算を麻薬の非合法販売で得ようと判断。「外交問題評議会(Council on Foreign Relations)」のメンバー「ジョージ・ブッシュ(George Bush、訳注:パパブッシュ)」がCIAと連携して麻薬密売組織を設立。
ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始め、CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしている。

ケネディー大統領は「麻薬と宇宙人に関する真実」の一部を知り、1963年にMJ-12に「もし麻薬問題を排除しなければ自分がやる。次年度内にアメリカ国民に宇宙人の存在を明らかにする」と通告した。ケネディー大統領は「外交問題評議会(Council on Foreign Relations, CFR)」のメンバーではないので「代替案2あるいは3」については何も知らなかった。

「政策委員会(Policy Committee)」で知られる最高委員会「300人委員会?」により、国際的な一連の作戦が指揮された。アメリカ合衆国内ではMJ-12によって、ソ連内では姉妹組織によって指揮された。ケネディー大統領の決定は、責任のある地位につく人々の心に危機感を引き起こした。彼の暗殺が「政策委員会(Policy Committee)」によって命令され、その命令はダラスにおいてMJ-12の工作員によって果たされた。

ジョン・F・ケネディー大統領は、自動車行列の中で彼の車を運転していた諜報機関の工作員「ウィリアム・グリア(William Greer)」によって殺害された。その工作員の行動はフィルムにはっきりと映っており、私が見た文書の中にもそう述べられていた。
車の近くでウィリアム・グリアがケネディーを撃ったのを目撃した証人たちのすべてが、事件の2年以内に殺害された。
「ウォーレン委員会」は茶番劇で、「外交問題評議会(Council on Foreign Relations, CFR)」のメンバーがパネルの大半を占めた。宇宙人の秘密を暴露しようとした、他の多くの愛国の志士たちもまたその間の年月を通して殺害された。
これが、私が放出した情報について非常に警戒してきた理由です。なぜなら、私が今日提供したように、私が皆さんに真実を告げることができるということが非常に重要であるからです。後で私に何が起こるか? 今日の後で何が起こるか? 私には分からない。
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