【既に実用化】テレポーテーション(火星移住)/プロジェクト・ペガサス

【更新2016/10/15】
■スターゲートとポータル
コブラ氏によると...
スターゲートは自然に存在するポータルであり、高い次元を通って移動できます。ジャンプ・ルームは技術によって作られたポータルで、決められた地点間を結ぶ役割を持っています。
スターゲートの場合は移動先が選べるし、ジャンプ・ルームを使えば決まった別の場所へ移動出来ます。


■月への行き方
SSP「秘密宇宙プログラム」関係者の「コーリー・グッド氏」によると...
1)そこ(★ジャンプルーム)から”スターゲイト”のような「ポータル・テクノロジー」を通って月の基地「LOC(ルナー・オペレーション・コマンド/月運営司令部)」まで輸送されました。
2)五人乗りの小さなシャトルで、黒からグレイっぽいステルス爆撃機を連想するような色です。前に二人、後席に三人乗れるようになっています。シップは三角形で、上はピラミッドのような形をしています。側面が開くようになっていて、そこから乗ります。裏庭でそれが浮いているのがわかると、私は裏庭に行って乗ります。足を踏みいれると、少し沈んで動きます。2~3分のうちに、LOCまで飛んでいます。
★注釈:SSPは世界政府(イルミナティ)の宇宙人交流&宇宙技術部門。
ssp01a.jpg
↑組織図
★注釈:「コーリー・グッド氏」によるとルナー・オペレーション・コマンドとは...
月の裏側にある施設です。(★先進的な多数の宇宙人種族が利用する)中立の外交用施設で、ありとあらゆる宇宙プログラムがアクセスし、使用することができます。何人か駐在員がいて、そこで勤務しています。駅のようなものです。太陽系に出かけて行く人、または太陽系外の他のステーションや基地に行く人々が常に行き来しています。自分が配置された大型シップに行く人もいます。
ソース元:【2015/07/14】コズミック・ディスクロージャー: 人類へのメッセージ


■アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51
ソース元 冥土院日本(MADE IN NIPPON)さん
エリア51では超能カ者たちのグループを利用して(★人工)スターゲイトが作られる。サイコトロニック装置(電子技術を駆使した向精神性装置)で超能カパワーを増強させ異次元にアクセスする。
直観力に優れているか、超能力を持った大勢の人々が誘拐され、彼らもまた遺伝子研究に利用されてている。
彼らは宇宙人とコンタクトしたいと思うようにプログラムされている。これには基本的な形而上学的原理が存在しチャクラも開かれる。
これらの人々はその後、元の場所に戻される。彼らは自分たちが宇宙人に誘拐されたのだと信じているが、本当はスターゲイトを作る為に連れて行かれた。
彼らはこの種の研究に利用されるが、超能カや異次元の存在はこの3次元の出来事に影響を与えている。ここに存在すべきではないものを、この次元に呼び寄せてしまっている。

■2011年10月アイゼンハワー元大統領ひ孫インタビュー~プロジェクト・ペガサス
ソース元

1).タイムトラベル・テレポーテーションには8種類の方法がある。基本的にはスターゲートを使ってワームホールを通る。これは現在・過去・未来・現在の別の土地を繋ぐトンネルのような物でUFOはタイムマシーンの様な物。
2).「(円筒状の)鏡」は他の方法とは少し違って時間帯を操作する方法で、シュメール文明を少し過ぎた頃に過去と未来を見る目的で設置された。
★注釈:過去や未来が見える水晶みたいな物か?

3).他のシステムは放射エネルギーの場が関係して渦巻きや入り口を通り抜けて全く違う場所へ行く事が出来る。バシアゴ氏はサンディエゴからニューヨークまで3分間、ジャンプルームから20分間で火星へテレポーテーションした。クロノバイザーで相互作用の出来るホログラムを作り出し、恐竜時代の過去へも行ける。
★注釈:何言ってるのか良く判らないが...直感でまとめてみた...ここまでは身体が伴わない意識(魂)だけの移動って意味か?
★注釈:渦巻き?入口?↓↓↓これの事かな?ワームホールは地球でも数多く目撃されてるみたい...地球の常識は三次元だが、現実の宇宙の常識(真理)は多次元で構成されている...つまり光速で○○光年は三次元のみを限定した意味の無い測定方法である事を理解する必要が有る。
ソース元



↑異空間移動を思わせる沢山の映像が紹介されている。

4).身体ごと移動するタイプのテレポーテーションはスターゲートを使ってワームホールを通る。時空のトンネルを抜けて過去や現在の別の場所へ移動する事が出来る。
地球は複数次元から構成された惑星で自然のスターゲートが有る。かつての文明(古代文明?)は誰もが気軽にスターゲートを使う事が出来た。そして地球と他の惑星系間とで頻繁に往来が有った。
自然のスターゲートを取り戻す為には破壊された地球の自然を元に戻し、権力者によって女性中心から男性中心主義へと歪曲された偽りの真理を本来に戻し、自然の摂理に基づいたバランス感覚が求められる。
それらが正常になれば人々の振動数が上がり、今より高い意識を持つ事が出来る。
★注釈:現在の人類の問題は宇宙で最低レベルの三次元世界である事。古代人は3~4or5次元の存在だったのかもしれない。
★注釈:現在の世界支配層の対立構図「テロ戦争・疫病派vs自然環境回復派(温暖化防止派)」...なるほど~!って感じですが...どちらもNWO(人口80%削減派)には違いないが...

■テレポーテーション(火星移住)

<ブラックプロジェクト>
アメリカ影の政府とオリオン政府とで開発された超最先端技術の超機密計画。
オリオンは地球より数千年は文明が進んでいると地球の科学者達に評価されている。
1933年頃からアメリカ影の政府はオリオン政府と交渉を始め、ハイテクな軍事やテレポーテーション・タイムトラベルなどの開発に成功。大統領の権限すら一切及ばないと多数の関係者が公言する。
★注釈:アメリカ影の政府は偽ユダヤ国際金融マフィアが支配。影の首領はロスチャイルド・サブがロックフェラー(ブッシュが子分)
★注釈:絶対的な権力に物を言わせてアイン・シュタインなど世界中から人類の天才達が集結した。
★注釈:人類を支配する為の超極秘プロジェクト。その為、情報の漏洩には極めてシビアで世に知られる事は無かった。実際、これまでに大勢の関係者が消されている。ブラックプロジェクトの最初(?)の最高責任者「ニコラ・テスラ」は、地球人類の為の平和利用の目的を前提としない同プロジェクトに嫌気がさして自ら辞任。間もなくロスチャイルドの指示で消されてしまう。
イギリスなど一部の友好国もオリオン政府と提携して地球外技術を導入している。
★注釈:その見返りとしてオリオンやゼータ・レティキュリー星系のグレイ種に人類を殺害しない前提で誘拐を許可。人体・動物実験や彼らの種の存続の為に誘拐した女性に妊娠させて子供を取り上げるなど、世界中で非人道的な行為が行われ、その被害者は数百万人以上はいると見られている。

ケネディ暗殺の後、影の政府が直接交渉し火星政府が移住を公認。
★注釈:火星政府?もしかして人食いドラコニアンの事か?

<ディビッド・ウィルコック(UFOや古代文明の研究家)>
彼は火星移住プロジェクトの機密の時空間研究「モントーク・プロジェクト」の内部関係者ダニエル(空軍キャプテンで物理学と工学の経歴を持つ)と接触を持つ。
以下は間接的にダニエルから聞いた話
テレポートで宇宙トラベルが出来る。UFOのエネルギー源は操縦者の意識によってアンテナへ送られ、思った場所へのゲートが開き実際に行く事が出来る。火星へ33時間で到着できる。
火星文明は地球より数万年も進んでおり、地下に数十万年前からある非常に大規模な古代基地が存在。地下洞窟のような内部に移住の為のインフラを構築した。
火星の赤いイメージはフェイク。実際には空は青く地球と変わらない。

<アンドリュー・バシアーゴ(ケンブリッジ大学卒業の研究者&弁護士)>
CIA職員が「火星は人類の生存が関わっている」と発言。
1967年に技術が確立した。物理学(超次元物理学)の法則に反していない。時空連続体の中にあるトンネルを通って時空をジャンプする事が出来る。
2回火星に行った事がある。カリフォルニア州セグンドのCIAオフィスビルにジャンプルームが有り、そこから火星の地下基地へ行った。
1回目は外出の際は呼吸装置を付けたが、少し空気が薄い程度なので普通に呼吸が出来る。空は淡い青色、土地は基本的に赤色。
★注釈:彼が火星でまだ学生当時のオバマと会った事を証言。そして「火星に行った人類50000人の殆どがレプティリアンに食べられた。残っているのは恐らく7000人位」と発言したとのソースが有る。

<ショーン・キャロル(執筆もする物理学者・大学講師)>
彼はビッグバン・暗黒エネルギー・余剰次元を専攻
原子レベルによる原子の一種で、ミクロレベルの形態でのテレポーテーションに関わっているが、火星といったマクロレベルでのテレポーテーションでは説明が出来ないが、物理学の法則には反していないので理論的には可能。但し膨大なエネルギーが必要になり、現在の地球の技術では現実的ではなく、実現する為に数世紀は必要になる。
★注釈:テレポーテーションは物理学・技術的に本当に可能なのかを同カテゴリーの権威にインタビューした内容。尚、彼には宇宙人の高度テクノロジーの事は知らせていない。

<ロバート・ディーン(ブラックオペレーション上層部の関係者で前陸軍司令曹長)>
火星に行く理由は「火星には10万年間も地球外生命体が存在し、文明は超ハイテクで地球よりも数万年も進んでおり、火星政府の管理の下で学習・研究して宇宙の実態を学ぶのに最適。」と証言。
火星には現在進行中の主要な施設がある。赤道上にNASAが誤ってリリースしたマリーナ9号が撮影した宇宙施設が有る。月へも定期的に行っている。
地球外知的生命体と取引して宇宙船を開発している。既に40年以上も反重力やフリーエネルギー技術(無料で永遠の無限のエネルギー)を保有している。
★注釈:上層部の発言は危ない...火星の生命体は超ハイテクかもだが...本当は人食いレプティリアンだって事をあえて隠蔽しているのでは???

<ボブ・ディーン(影の政府情報部関係者)>
あまりに地球外生命体の文明が進んでいるので、地球未来の為に先ず学び、研究をしないと地球崩壊に対処出来なくなる。
★注釈:第三次世界大戦は誰が利益を享受するのか?首謀者は世界支配層?その上の宇宙人?

影の政府は独自の陸・海・空軍を所持し政府とは完全に独立している。貴方達は今ダイナマイトから話を聞いているのだよ?

<ディブ・ローゼンフェルト(現場でUFO調査・異常な光景の目撃者)>
↓何者かがリークしたベンチャスター(X-33 Venture Star)の貴重な写真(良く見たらCGでしたww)
ufo01.jpg
ユタ州にある最高機密軍事施設は、地球外生命体の技術を使った火星への発射台を隠している可能性がある施設。
彼の話では巨大なビームが雲を抜けて宇宙へと昇って行った。その後すぐ、施設関係者に早急に退散するよう脅される。
夜に三角形の飛行船ベンチャスター(X-33 Venture Star)を目撃した事もある。
ユタ州には(影の政府の)機密施設が多数存在し、地球社会を監視する巨大な情報センターも存在。
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