【重要】地底空間アルザル/地底人「地球レプティリアン・アガルタ・シャンバラ」

【更新:2017/03/24】
スノーデンが暴露した「非常に高度な知能を持った地底人の存在」...この極秘事項の詳細を秘密宇宙プログラム(SSP同盟)のコーリーグッド氏が情報公開した。
恐らくこれは、カバル(世界政府・イルミナティ)がゴイム(奴隷)達に
「最も知られたくない情報」
当然、それは「宇宙人の機密情報」を遥かに上回る...
1)UFOなど、これまで宇宙人に関連する情報だと思われていた物
2)聖書などの古文書に登場する神々
それらの殆どが...
「実は地底人に関連する情報だった」...に置き換わる可能性が高いと思われる。
カバルに改竄されたデタラメの歴史ではなく、「本当の地球の歴史」のフル情報を公開する動きが現実に起こっている。

■南極地下基地の近況
<2017年2月>
ベンジャミンフルフォード氏によると...
2月初旬にビル・ゲイツが「バイオテロ(生物兵器etc)で数千万が殺されることもあり得る」と警告。これは実質的な脅迫であるが、数日前に(★地底秘密基地の)ナチスが白龍会を訪問。「パンデミック攻撃の背後にいるわけではない」と伝えてきた。
★注釈:以前ナチスはカバルに最先端の生物兵器の技術を提供してきたが今は違うと言いたかったのだろう。

「旧ナチスは1990年代後半にみな死に絶え、南米山中の秘密基地は当時30代の若いナチスに入れ替わりました。新ナチスは、世界を乗っ取ることを目指していません。彼らは隠遁生活をして自分達だけのままで引き続き開発に取り組み、自分達の円盤船《saucer ships》で飛び回って楽しみたいだけなのです。」

2020年までに世界権力をめぐって進行中の戦いの勝者が決まるだろうとも伝えている。さらに、いったん混乱が収まれば、ナチスは自分達の科学技術を世界と共有するだろうとも仄めかしている。ナチスには反重力やクローン技術に加えて、多くの病気などを治せる幹細胞技術もあると彼は述べている。


<2017年1月>
ソース元:2017年1月23日号~ベンジャミンフルフォード
高貴な人物と関係があるCIA関係筋によると...
「闇の力が光の力と同様に南極大陸では強かった。悪童たち《バッド・ボーイズ》やその類型にとって最後の抵抗であり・・・」。
★注釈:コーリーグッド氏の情報から「闇の力=ドラコ同盟(ドラコニアン・レプティリアン・キメラ)」、そしてドラコと同盟関係にあるドイツ離脱文明を示唆していると思われる。

第二次世界大戦の高名な将軍の血族によると...
「現在二つのスケジュール《タイムライン》が収束しつつあり、収束が完了したときに情報の全面的な開示《フル・ディスクロージャー》になるでしょう。これが主要な世界的指導者の全てが南極に行き、そして日々現地入りし続けている理由です。古代の失われた都市はすでに明らかになっています。これこそが「基地」と呼んでいるものですが現在、ギャラクティクス(the Galactics/銀河連邦?)が全地域を掌握している。」
筆者(★ベンジャミンフルフォード氏)は自ら見るために南極に行く機会を要求したところ、それは手配されるだろうと言われた。
★注釈:コブラ氏(プレアデス関係者)は2016年前半の段階で「南極地下基地の闇の勢力は既に排除した」との発言をしている。「(★ベンジャミン氏によると)軍産複合体が光の勢力側についた」のは、上の存在「ドイツ離脱文明」が降伏したからなのだろう。

ロシアFSB関係筋によると...
巨大な多国籍企業や寡頭権力《オリガーキ、ユダ金》は秘密の実験や研究を行う基地を持っている。
南極関係筋もまた、活動の大部分が行われている二つのGPS座標を次のように提供している。
南緯74度、東経164度、そして南緯66度、東経99度。
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↑激しく完全に破壊された四角いものが見える
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↑グーグル・アースで一方は湖がある凍っていない地形
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<2016年12月>
ベンジャミンフルフォード氏によると...
南極で大きな容器の中で冷凍状態にあった4メートル近くの巨人(★ネフィリム?)が、現在目覚めている。

アメリカ軍中将&SSP同盟「ゴンザレス」によると南極地底世界で...
「アンシャールの2人の祭司が壁をすり抜けて行った。そこで彼らは巨人と会話していた。」
★注釈:祭司は魂のレベルが四次元以上の存在のようだ。

コーリーグッド氏によると...
1)ナチスが支配している南極の古代地底都市は火星人が由来で、古代エジプト王「アメンヘテプ4世」のような長頭種の遺骨が発見されている。
★注釈:オバマ=火星=アメンヘテプ4世...のワードは他のソースでも指摘されている。
↓ソース元


2)冷凍保存された巨人は未だ解明できない高度な技術によって生存している。
3)ペンタゴンを中心に構成された「地球同盟」によるカバル南極地下基地への殲滅作戦で、兵士達はまったく聞かされていなかったレプティリアンと対峙する羽目になり動揺した。
4)巨人種族は世界各地の地下に存在する。

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↑例えば日本でも...これって左側の画が本当にニュースで流れたのか?だったら合成の訳がないし、もしスタッフのイタズラなら当然、謝罪会見が行われている筈...右側は明らかに画像処理されて全体がぼやかされている。これが事実なら明らかに「巨人の存在が隠蔽されている!」つまり「巨人の存在」はカバルにとってゴイム達には知られたくない真実


■ドイツ離脱文明グループ
ソース元:コズミック・ディスクロージャー: 離脱の始まり
1920年代から特に1930年代にドイツ秘密結社「ブリル協会(Vril Society)」は主流科学と秘教的なスピリチュアルを切り離さずに取組んだ、初めての人達です。後に他の秘密結社も離脱してグループを結成しました。
秘技的信念、いわゆる魔法や黒魔術も使いつつ科学も同時に使っていました。
★注釈:ブリル協会は後に設立されたナチス・ドイツの公的研究機関且つヒトラーの特殊部隊「アーネンエルベ (Ahnenerbe)/設立1939年」の傘下組織の一つ。資金援助が目的の側面もあるが「ドイツ離脱文明グループ=ナチス」との見方も出来る。 

彼らにはチャネリングをするグループがいて、別の世界のグループとコンタクトを試みていました。さらに、文書を求めて世界中をくまなく探していました...古代ヴィマーナ(Vimana)や他のクラフトのことを記す、地球上の古代文書の情報を元にクラフトを開発しようとしていたのです。
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↑ヴリル円盤の原型...空気と水のみで光・熱・機動を創出する「インプロージョン・エンジン」搭載。
既にフリーエネルギーが実用化されていた。
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↑その他のタイプ...円盤型の開発は9つの研究グループで行われていた。上記は水平方向への時速2200km
--ここまで--

1936年、シュワルツワルト(Black Forest、ドイツ語で「黒い森」)墜落事故があり復旧したテクノロジーがありました。
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↑古代ヴィマーナ(Vimana)
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↑大戦時にドイツが開発した半重力航空機...円盤に搭載するレーザービームの開発が大戦に間に合わなくて利用される事無く敗戦した。

水銀ヴォルテックスによる電気重力機器で、重力キャンセリングのテクノロジーを生じさせるものです。
テクノロジーがある程度まで完成し、同盟関係にあったドラコとアガルタのノルディックのグループが科学的にサポートするようになりました。そして安定した機能性をもった3種類ほどの反重力クラフト「ベル・クラフト(★最大で90フィート/27メートル)」を完成させると、彼らはドイツの独裁政治やリーダーシップから離れて離脱社会を形成してゆきました。
月の暗い側には巨大な植民地があって、そこにはスーパー・フェデレーション(遺伝子ファーマーグループ)の外交区域があって境界線も設定されていますが、(恐らくドラコ同盟の協力を得て)基地を建造していたんです。

この秘密結社が最終的にナチズムを作ったんですが、秘密結社の思い通りにはならなかった。
ナチはもっと主流で政府として大衆を支配しました。ですが彼ら(結社)は自分達の離脱文明を開始する方に関心がありました。自分達の文明や支配者民族、自分の宇宙プログラムに関心を持っていました。高度なアイデアを持っていたんですね。
電気重力テクノロジーは時間と空間のヴェールが薄くなってゆくんです。たとえば一定のスピードでトラベルするということは、距離だけではなく時間も旅をしています。ある地点から別地点へ本当に一瞬でジャンプするような状況では、空間だけではなく時間もトラベルしているんです。

当時のオカルト信奉者のトップは後にヒトラーにアトバイスもした人です。世界中に出現しているある神聖シンボルについて壮大な仮説を説明していました。あらゆる古代文化にはシンボルがあり、ヒンドゥーはこれを「サワスティカ」(sah-wah-STEE-ka,)、もしくはスバスティカ(swastika、かぎ十字のこと)と呼んでいました。

アガルタ人は数人のドイツ人をアガルタ・ネットワークに招待しました。南極大陸の氷河の下にある古代遺跡を見せたのです。かつての南極は温暖な気候だったのでしょう。
氷の下には3つの占領都市があったんです。一つの都市は無秩序な状態にありましたが、後にドイツ人がそれを占領し、再改造して都市を作り上げたんです。潜水艦で辿り着ける大きな空間です。
★注釈:ベンジャミンフルフォード氏によると...
第二次世界大戦の時にナチスは南極に1000人の頭脳明晰な科学者と2400人の美女を送り込んだ。ハイテク技術を温存し、アメリカ軍産複合体と連携して、円盤や重力をなくす装置などSFの世界みたいな超ハイテクを所持している。

あとの二つの都市はもっと内陸部にあり、他のグループが占領していましたが誰なのかはわかりません。ただ、最終的にはドイツ人と同盟を組んでいました。ドイツ人が地下基地を作れるよう南極大陸と南米東部の地域特定をサポートしていた。地上都市もです。ほぼすべて、ドイツ人のものになっていました。南極大陸、アルゼンチン、ブラジル、南米大陸全体、南極大陸の基地まで。地下にインフラとネットワーク設備を建造したのですから、かなりの労力を費やしたでしょうね。
1947年、アメリカの諜報機関はドイツの離脱グループが南米や南極に居留地を作っていたことを知ったんです。南極にはとても巨大な軍事基地がありました。そこでDOD(国防総省)はバード提督(Admiral Byrd)の指揮する巨大艦隊を送ることにしました。これはハイ・ジャンプ作戦(Operation High Jump)と呼ばれていました。水中や南極本土から高度先進の飛行機が現れ、一種のエネルギー兵器などでアメリカの飛行機を撃墜したり大損害を与えました。駆逐艦5~6機がダメになったと思います。
次の戦争で攻撃する飛行機は、北極-南極間を数分で行き来できるような飛行機だと言ったそうです。

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第二次世界大戦中のUFO映像
ソース元

地底世界アルザルでバード少将は葉巻型UFOに遭遇、その写真は「学研ムーの11月号」に掲載されている。
日本に原爆が落された後で、アメリカ軍人が南極地底人アガルタから不快感及び警告、第三次世界大戦の際の出動予告を告げられる。
約5000人のアメリカ軍大部隊は海中から出現したUFOの攻撃によって抵抗する間もなく戦闘不能にされる。
★注釈:このUFOはコーリーグッド氏がゆう南極地底のドイツ離脱文明以外の2つのグループのどちらかだと思われる。
★注釈:2000年代に南極周辺で異星人(地底人?)とアメリカとの紛争が有ったとのソースも有る。
ソース元

ブリル協会は牡牛座の知的生命体と交信をして技術を得ていた。
日本の南極観測所は最新レーダーで宇宙から飛来して戻ってゆく19機のUFOを確認した。この頃から研究者によって地球の極地に於ける「ワームホール」の存在が指摘され始めた。アラスカのHAARPは、気象兵器の利用目的以外に「ワームホール」の位置を測定する目的もある。
★注釈:当然、日本政府も地底や宇宙から飛来する知的生命体の存在を公認しているのだろう。
------ここまで------

トルーマン~アイゼンハワー政権はペーパークリップのドイツ人科学者を介してドイツ離脱文明との協定を模索しました。
ロズウェルやその前のETクラフトの墜落後のアメリカの方針「ETの存在やテクノロジーは決して人類に開示しない」
...ドイツ離脱文明はそれを利用し、より有利な条件を引き出すためアメリカを襲撃してきた。1952年に2週間の間隔をあけてワシントンDCの上空飛行がありましたが、それもその一部です。
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★ワシントンUFO乱舞事件(1952年7月19日~7月27日)

アメリカは、ドイツの離脱文明からテクノロジーを入手して彼らを打ち負かす手段を究明してやろうと計画していました。
一方のドイツ離脱文明は宇宙のはるか彼方や太陽系内にインフラを築きたかったんです。それにはアメリカを使うのが最も効率的でした。
大金持ちの銀行家や大企業の有力者達はドイツ人グループを大歓迎しました。
1950年代から60年代初期までに、彼らは軍事産業複合体に完全侵入しました。諜報機関もです。その後、ついにはアメリカ政府も乗っ取られました。
宇宙や秘密宇宙プログラムで大規模な構築が始まりました。彼らはアメリカのカバル・グループと共同作業を始めました。彼らは世界第一次大戦や第二次大戦の間もずっと協働していたのです。

頭脳流出( Brain Drain)...1950年代、60年代から80年代まで世界中のトップクラスの大勢の科学者達がアプローチを受け、このプログラムに参加しないかと誘いを受けました。そして突然地球上から姿を消したんです。
長期にわたって何百万人もの頭脳明晰な人々が、あらゆる保証を受けたんです。そして彼らならこの宇宙でインフラを作るグループに、このプログラムの発展に貢献できる、と思わせました。そしてプログラムに参加させたんです。


ドイツ離脱文明グループと同盟関係にある2つのグループ、ノルディック(Nordics)とドラコ同盟グループとが同盟関係を結びました。双方は仲間では有りませんが、敵対を避けて協調関係にありました。


<ドラコ同盟>
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↑ドラコ・ロイヤル
★注釈:地球上に現存する「王族>貴族>平民>奴隷」的なカースト制度は、支配者「ドラコニアン」の影響を受けているからだと思われる。

ドラコ(Draco)は地球に少なくとも375,000年以上います。彼らは地球は彼らのものだと思っています。異なる色々な生命体がたくさん集まっていて、大部分がレプティリアンの血筋を持ち、爬虫類遺伝子を持っています。かなりの遺伝子純正主義者だと言えますね。
昆虫系の存在も連携しています。
シュメールの彫刻を見ると、人間の周りに背の高さが2倍はあるかという人々が描かれていますし、エイビアンズもいます。
アヌンナキというのはシュメール語で「天から来た者」の総称ですが、あの文書においてはレプティリアンのことを指していたのは明らかですね。
レプティリアンから悪魔や鬼神といった概念が多々生まれたんでしょうね。中世絵画にも描かれています
レプトイドは、もっと顎が細く細長い頭をしています。目はもっと大きいです。ロズウェルの典型的なグレイのような、エイリアンと聞いてすぐ思い浮かぶような外見です。でもグレイとレプトイドは違います。
私が見たレプティリアンはテクノロジーを使って姿形を変えていました。
彼らの目的は帝国を広めるためのものなんです。

<アガルタ・ネットワーク「ノルディック(Nordics)」>
ヒマラヤ地域でドイツ人が偶然遭遇、彼らは自らエイリアン、ETだと名乗ったそうです。起源はプレアデスかどこかだと伝えていました。彼らは自分達をアガルタ・ネットワーク(Agartha Network)と呼んでいました。彼らは実際、ある古代人類の離脱文明でヒマラヤの地下に何万年も前から住んでいたんです。
シルバー・フリート(Silver Fleet− 銀の艦隊)という名の宇宙艦隊、宇宙プログラムも行っていました。
ドイツ人が金髪に青い目の存在が支配者民族だと言ったのはこのアガルタ人のことだったと思います。

ギリシャの神々は金髪や青い目をしていて、とても親切な人々ではなかったようです。互いに戦争もしていましたし。ゼウスの稲妻、「神話学」における武器の描写はテクノロジーのように思えます。ギリシャの神々とアガルタ人は繋がりがあるのでしょう。
★注釈:アレックスコリアー氏によると...
戦時中、ドイツに技術協力していたプレアデスの裏切り者達「ギザ・インテリジェンス」
★注釈:アガルタ=ギザ・インテリジェンス=アーリア人...なのか?


■ソース元:コズミック・ディスクロージャーシーズン3:インナー・アースについて。by SSP(秘密宇宙プログラム)の「コーリー・グッド氏」
<地球内部の構造>
★注釈:(★悪魔崇拝)モルモン教徒達が洞窟の奥深くを掘り進めて何らかのプログラムを行っていたようで、地下にある遺跡やテクノロジーの在り処を突きとめる事が目的の「探検ファイル(探検記録)」...なので情報はかなり限定されていると思われる。コーリー・グッド氏は情報機器「スマート・グラス・パッド」上で写真を見ながら説明を受けた。

地球の内側は空洞ではない、真中に太陽があるわけではない。言うなればハニーコム「ハチの巣状」になっています。多孔質の洞窟が繋がった大きなネットワーク状になっており、サイズはテキサス州よりも大きい。巨大な洞窟が地表下、地殻のだいたい65kmくらい、マントルに達するところまで広がっています。
宇宙プログラムのインサイダーでジェイコブという人と話した時にインナー・アースについて聞きました。彼はロスチャイルドと直接仕事をしたという人物です。彼によると惑星が形成される際の物理面の基本的なことで、自転をしている場合、まず外面から冷却されてゆきます。そして遠心力によって物質部分は端の方へ寄ってゆき、その端-地表付近は固まっているので中に泡が形成されてゆく。端に寄った物質が跳ねかえってまた中心に戻るうちに、そういう洞窟ができてゆくそうです。
現在は、地殻から上にあるすべての海を合わせたものの2倍量もの海水が地殻の下にある、とされているんです。
浸透性の岩の中に少量の水がたまった所もあれば、穴の中で広大な海となっている所もあります。川のようにマントルを通って水が流れているエリアもあります。

「水がある所には生命も存在する」ということに異議を唱える人はいないと思います。バクテリアや岩石を栄養源にしながら、ミネラルやエネルギーを変換して成長する地衣類の一種もあり、それは光を放つのですが、藻でできた絨毯のようにとても濃く生い茂るんです。その光で光合成できる植物もありました。
植物はコケやキノコなどの菌類などがあり、殆どが膝より下の高さ。
この生態系は地表とはまったく別に独自に発展したものです。多くは地表のような色素を持っていません。私が見たのは完全にアルビノ(色素欠乏で真っ白)の巨大イモリです。

警戒しなければならなかった小さなトカゲ型の生き物「原始的な石器人レプティリアン・タイプ」がいて、技術的に進化したものではないんですがとても知性が高く2本足でも4本足でも歩きます。とても危険で、小さな群れで狩りをします。原始的な道具を使う知的能力の兆候を示していました。石器人に相当する知性です。
★注釈:地球由来の動物のような生物らしい

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↑アルビノ・ヒューマノイド像...コーリーの説明を元にアーティストが再現
頭部は大きくて、とてもヒューマノイド(人間型)に似ています。毛はほとんどありません。そしてアルビノのようでした。目は少し大きくて...おそらく、微光だからそう進化したんでしょうね。
武器を持った調査隊一行はこのタイプの種に遭遇しました。人間側は厳戒注意を払って殺害。そして遺体の写真をとって記録に残し、また探究を続けたという具合です。この存在達は我々の文明よりも下層カースト(階級)だったので、生命はあまり尊重されなかったようです。

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↑レプトール像...コーリーの説明を元にアーティストが再現
これはレプティリアンとエイビアンの鳥との混血です。レプトールは恐竜の残存と推定されていました。人間が生まれる前から地球にいたんです。原始温血動物と説明されていました。爬虫類よりも鳥類に近いのですが、外見はどちらにも似ています。柔らかい羽毛ではありません。おそらくは先史時代の羽根のようなものでしょう。彼らはとても高い知能をもっています。色んな色の、目立つ色の羽根だと聞いています。そして鳥のようにギクシャクと動き回るんです、わかります?ぶざまな動きですが、とても素早い。肉食でかなり危険です。
鳥の目のようにまん丸です。鳥と違って表情はありますね。
爬虫類のような、 とても鋭い歯があります。ですが本物のくちばしではありません。

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↑レプトイド像...コーリーの説明を元にアーティストが再現
ETのレプトイドに地下で遭遇したらしいです。
黒くて背がかなり高かったようです。2.4メートルといったところです。

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↑ディーロ像
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★注釈:ディーロ(Dero)はインドの神様「ガネーシャ」のモデルか?

映画の『ジュピター』の象のようなシップのパイロット...ある男性があるグループに遭遇したという話が載っていた。彼が名付けたのか、自らそう名乗ったのかはわかりませんがディーロ(Dero)という名で、かなり正確に描写してありました。象の耳に、ダラリと垂れた鼻を持っています。
ずっと元を辿ると1940年代に公開された『シェイバーの謎』("The Shaver Mysteries")という文献に行きつきます。これを書いた男性は「地球の内側に連れて行かれてディーロというネガティヴなグループがいた」とあります。これが、私達が見つけたビデオで先ほどの男性が描写していたグループです。
そして「自らをティーロ(Tero)と称するポジティブなグループもいて、ディーロと敵対関係にある」とありました。
それとは無関係で、地球の内側には石で作られた古代テクノロジーがあり、それを彼らは探し求めていると書いてありました。このティーロ達はとてもスピリチュアルらしく「ディーロが私達を襲おうとするのを阻止しようとしていました。」との事です。
「シェイバーの謎」によると...ディーロは本来は私達のような姿をしたネガティブな存在で、地球を植民地化するために地球にやって来たそうです。そして地球に滞在しようとしたところ、エネルギーの関係で生物的変化が起きたと。突然変異が起きていると自分達でも気づいたそうです。それで多くは地球を去ったけれど、居残ることにした者もいた。ただ、地球に居る間に自分達のエネルギーによって怪物のように変異した...とあります。

モルモン教徒の探検隊によると...
「彼らはとても不快な連中で技術に長けていて戦う時は反撃力もあり、技巧的に賢いので避けるようにしていた」とのことです。


<国有地の秘密>
自然保護区・国立公園にしたのは「その地下に何があるか知っていたから」という事です。
★注釈;政府が「その地下に何者かの為に何かを作ったから」と言い換える事も出来るのでは?

「アメリカの地下にはレプティリアンのエリアがある」と様々な報告が寄せられています。ロスアンゼルスの地下には大きなエリアがあった。
地表のごく近くにはあらゆるレプティリアン層が重なっている場所、または少人数グループが住んでいるエリアなどについての報告はたくさんありました。レプティリアンは時おり地表に出て来たようですが、たいていは乾燥地域に姿を現していたようです。それで地球上のグループが調査したという報告もありました。砂漠でレプティリアンが目撃された地域に行って、レプティリアンが出て来たエリアを閉鎖していました。
ディヴィッド・ポライデスの調査によると「目立つ色を身につけている人や犬を連れている人が誘拐に逢う傾向が強い」とのことでした。おそらく犬はいろいろ動き回るからかも?色は、彼らには地下からその辺りにいる人間の行動を監視できる何かがあって、それに映るのではないでしょうか?


■古代地球離脱文明「インナー・アース(地底人)」
★霊的に進化した能力・技術を持った進化した人間達
★注釈:相関図
スフィア・ビーイング・アライアンス

SSP(秘密の宇宙プログラム)の「コーリー・グッド氏」
...彼は「スフィア・ビーイング由来の魂で地球に転生している」と彼らに説明された

インナー・アース同盟
★スフィア・ビーイング・アライアンスのことをガーディアン(守護者)と呼ぶ。彼らはどうしてガーディアンが自分達を無視するのか(なぜ直接話をしてくれないのか)を気にしていた...ここで結論を言えばガーディアンは彼らに対し「貴方達は地球人(地上人)にとって良き保護者ではなかった」
★注釈:インナー・アースがカバルと同盟していた事が理由の一つだと思われるが...しかし彼らにとってカバルも一般地球人も「野蛮なミックス種族」に違いないので、特に区別していなかったと考えられる。実際、過去に地上地球人に地底人の同族が殺されてきた歴史がある。基本的に「地上人は好きではない」のだろう...


<インナー・アースの歴史>
情報機器「スマート・グラス・パッド」で読んでいた情報では...
「地球上に発生した古代文明のうち、自らの文明を離脱したグループが少数いた。彼らは地下や惑星の外へ移住しました。そして地球上で自然のサイクルとして大災害が起きている間、彼らは地表の人々とは別れて自力で生き残った」

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トンプソン、クレモ(Thompson-Cremo)共著による『禁断の考古学』("Forbidden Archaeology”)には科学的資料が山ほど掲載されています。岩層の中からとても奇妙かつ知的構造をもった工芸品見つかったんです。その工芸品についての資料で、中には何百万年前のものもあります。
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彼らは1700〜1800万年前に初めての地球人類として生まれたと言っていました。
他に50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは-2~3氷河期前からのグループだと思います。

離脱文明にはいくつもの段階があって、ノアの箱船のような事が起きて、全員が危険から逃がれようとして地下に行った、そして地下の環境の方が安定していた。
地表には一種のエネルギー・フィールドがあり、シンクロトロン放射やスーパーノヴァ(超新星)などの汚染を受けているせいで私達は急速に加齢している。地球の中に入っていればそれほど影響は受けないので当然、寿命も長くなる。
彼らの時間の感覚は私達と同じ、線形のようです。

彼らが用いる高度テクノロジーは技術文明ではあるけれど、彼らは祭司の社会階層のようなものを発展させて、エリート層が独自にとても高度な技術文明、霊的な技術文明を開発し、それが離脱したのです。
宇宙プログラムも開発し、地球外にも行こうとしていた。
彼らには、我々が地表で生じさせているような攻撃性や数々の問題、社会問題はないと言っています。

地上では色々な大規模・小規模の災害が起きた...ポール・シフト、隕石落下、津波、大火山の噴火
そのような時、彼らは地表の人々のことは放任して自分達は避難します。そしてすべてが一掃された後、地表に行って生存者を助けるのです。
それはいくつものサイクルに渡って起きたことですが、彼らはエリートや女性祭司階級を地下に移動させ、文明が洗練されていなかった部分は自力で生きてゆかせるべく地表に残しました。その後、一定期間を経た後に地表に戻り、その人々の元に現れて神だとか長老を名乗り、再度文明を促進させたのです。

農業、医学を与え、言語や芸術などあらゆる面をサポートし、文明の再開を始動させたのです。このようなことを長年の間、いくつものサイクルに渡って繰り返してきた。
人間達には彼らが神だと信じさせておこうと決めたのは、人間に脅かされることがないからです。これが長年続き、最近では宇宙人を名乗っていたのです。

日本人が神からコンタクトを受けた時の話にアメノトリフネ(天鳥船)というものが出てきます。宇宙からきた飛ぶ船という意味です。それで人々が降りてきて、日本人に書き言葉や茶道、絹や着物の作り方を教えたそうです。恐らくインナー・アースのグループの「スヴァスティカ」は神道の神と関連があるでしょう。彼らは何度ものサイクルに渡って、苦労しながら復活しようとする文明にそういうテクノロジーを何度も何度ももたらしてきた、と言っています。

彼らはかなりの孤立主義者で純粋遺伝子主義者です。彼らは遺伝子系列をピュアに保つことを重要視しており、他に誕生した種族とは混じり合うことはありません。惑星上に他のヒト科動物も誕生したのですが、彼らはその種が自然のサイクルを辿るままに放っていました。
彼らの話によると、銀河や太陽系、地球にはテンプレートがあり、そのテンプレートが生命形態をその生命形態を生かすことのできる地域に自然に生みだすそうです。
ここ地球上では自然に生命が誕生する仕組みだったそうです。


<地球人(地上人)の歴史>
何十億年も前にガーディアンズ(Guardians)という古代種族がいました。ずいぶん前に私達の周波数域から出て行った存在です。
彼女(地底人の女祭司)によると、これが秘密宇宙プログラムのいう古代ビルダー種族だということです。
ガーディアン種族はきわめて進化したパワフルな種族で、銀河のここら領域、この星団を護っていたそうです。そしてガーディアンの領域、スペースを侵そうと思うようなETグループは一切いなかった。彼らがこの周波数域を出て行った後も、エネルギーのバリアを張って自分たちのゾーンを護っていたそうです。

この太陽系の他の惑星にはとても進化した人間型の存在が住んでいましたが、とても攻撃的で戦争好きで先進技術を持ったグループ達が、うっかりしたのか、兵器か何かでかなりの打撃を生じさせ、ある惑星を大規模破壊してしまった。そして、ガーディアンの保護フィールドもエネルギーレベルで壊してしまったんです。その最中に宇宙中に向けて信号を送ったため、ありとあらゆるET達がガーディアンのスペース内に押し寄せました。
それはスーパー・アースが破壊された時期とドラコがやって来た時期とも重なります。
★シュメールのタブレットでは「それはティアマト(Tiamat)という名前で、それが破壊されて小惑星帯になった」

結局、自らの文明を破壊して、惑星が住めない環境になってしまった。それに気付いた遺伝子ファーマー(栽培)グループが、生き残り達を避難民として地球に移住させました。このグループ達は地上に残され元々そこにいた人間達と遺伝子的に適合しました。全体的に異種交配が進み、一つのミックス人種ができました。34~37万年前にやって来た攻撃的なドラコの遺伝子をも含みます。
そして大勢の地底人がとても攻撃的な私達「地上の混血種」によって抹殺されてきた。そしていま生き残っている地底人達は私達から身を隠し、地上から孤立したまま生きているそうです。
それが地底人から見た私達「地上の地球人(混血種)」です。

それに加え、遺伝子ファーマー(遺伝子の養殖者)のET達が介入し始めました。地上にいた人類の遺伝子に手を加え、新たな実験「大実験(Great Experiment)」を始めたのです...22の遺伝子プログラム、スーパー・フェデレーションが関与している。これは大実験の一部です。
反面、地下グループは地上人に文明を与え、霊的に大きく向上させようとしたのです。
★シュメール人に農業やあらゆるものをもたらしたのも地底人との事。
★ゼカリア・シッチン(★フリーメイソンだったとのソースがある)のシュメール文明のアヌンナキ説はデタラメ...イルミナティが書かせたもの

遺伝子操作者達にとっては相反する課題である事から空や宇宙では、地下グループとあらゆるET族達の間であからさまな対決が近代史に至るまで繰り返されていました。
私達が認識しているこの現代史上に、
インナー・アースのグループvsETグループ
の戦闘を目撃した人々もいます。


<インナー・アース同盟>
★地球起源の古代地球離脱文明の人間種の人達。彼らは、それぞれまったく別の民族で7種類のグループがいます。
★内部地球グループとSSP同盟議会の会合はこれまで数回持たれました。
★彼らは地底に住んでいますが、実際は太陽系のあちこちに自由に行けるし太陽系の外にも行けます。他の星系には入植地もあります。
★最近になって、マヤ文明のグループの活動も活発化しています。彼らの入植地はプレアデス星系のいくつかの惑星にあります。しかも彼らは地球から4千万人を連れて行ったそうです。

インナー・アースのあらゆるグループが地表の秘密結社や秘密地球政府と交流し、これまで同盟を組んでいました。つまり犯罪組織「イルミナティ」に物質的・戦術的・物流的サポートをしていた。
しかし、地上で起きた大規模な変化によって、同盟を組んでいた秘密結社が離反したのです。
★いま、太陽系内にはいくつもの球体(スフィア)が出現し、誰も脱出できないようアウター・バリアも張っています。

(★カバル)最高位の存在「ドラコ・ロイヤル」が名乗り出て、彼らに従属していた人間や人間以外の存在達を同盟に差し出し、代わりに太陽系から無事に脱出させてほしいと申し出ました...他のすべてのランクにいる仲間をこんなにも酷い形で裏切った。
★注釈:アレックスコリアー氏によるとドラコスは「銀河系最強の暴君」の筈だが...ガーディアン「スフィア・ビーイング・アライアンス」には歯向かえないのか?

地下には他にもグループがいるんです。あらゆるETグループが地下や海底下にいわゆる基地のようなものを持っています。昆虫型ETや爬虫類型ET、人間に似たタイプのETも...皆です。そして小競り合いが多発し始めたんです。地下ではしばらくその状態が続きました。
地表の人間達の兵器は地球の地殻を貫通させ、彼らのいる所まで到達する。彼らにとってはこれがかなりの懸念なんです。
その為に彼らは同盟を組むことにした。


<インナー・アース評議会ミーティング>
★コーリー・グッド氏は評議会の日程(2015年9月)は聞かされていたが、それはあまりにも突然起こった。

自宅リビングに明るい閃光が起きて、突然、まったく別の感覚になって...気圧が変わったんです。まったく違う環境にいました。そして石や鉱物の匂いがして、巨大なドーム状の、花崗岩でできた部屋にいるのがわかりました。天井の高さは見たところ30メートルほどあったと思います。そして扉が4つありました。扉の両脇には人が立っていました。私は何を言ったらいいやらわからず茫然と立っていました。ある扉から人々が一団になって出てきました。そこにゴンザレス(★アメリカ軍中佐・SSP同盟に内通したSSP関係者)がいたんです。

評議会のメンバーはどのグループもだいたい3人で7グループいました。そこにゴンザレスと私がいて...

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↑ゴールドの土星のシンボルです。3種類ありました。ミーティングを開催したグループ「アンシャール」はローズに近い赤い色の石が6時の方向についていました。

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↑あるグループは3時の方向に黒い石。

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↑もう一つのグループはヒスイをつけていました。
この3つのグループは遺伝子的には親族どうし、血縁関係があって協働しています。今回の評議会の主催者です。


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↑シルバーの星。背の低い、地中海系の人達のような外見のグループもいました。

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↑デザイン化されたスヴァスティカもありました。肌が青く透き通った右の女性はあのインドの神様に似ている...
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↑ヒンドゥ教の神「クリシュナ」

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↑8ポイントのゴールドの星が付いた馬蹄形、オメガのシンボルもありました。この男性だけのグループは、他のグループからあまり良くは思われていないようで、心地良くなさそうなのが私達に伝わってきました。

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↑砂時計のようなシンボルのグループもいました、オリオンなのかも。どちらかわからないんですが。


お守りは出席していた各グループのシンボルだったんです。そこから小さなホログラムが出てくるんです。ただの宝石、シンボルなのではなくこれもテクノロジーです。


主催者の女性祭司は私が青年の頃に連れて行かれたクリスタルの洞窟の事を知っていて、心の中でそのクリスタルに繋がるように言われたんです。私は思考を使ってその洞窟の様子を彼女に送りました。彼女の説明によると、何百年も前に、あるグループがそのエリアを乗っ取ってしまったそうです。羽のある蛇(feathered serpent)という意味のグループで彼女はその姿を思考で送ってくれたのですが、送られてきたのはラプトールのイメージでした。
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↑ぞっとする、爬虫類で鳥に似た種族ですね。人間を食べるって言ってましたね。 彼らは地下の一定エリアにアクセスしたければ地表にいる仲間を生贄として捧げろと要求します。


彼女は、その(私の)体験のすべてを私と分かち合ってくれませんか?と言いました。悩んだ末、彼女とお互いの全ての過去の記憶を共有する事に...
私のライト・ボディ、アストラル体が彼女のアストラル体の方に引っ張ってゆかれるのがわかり-- 二つが一体化していました。そして-- 彼女は明らかに、私よりも心的に進化していることがわかりました。
彼女が秘密結社グループと会っているところ、ヨーロッパからアメリカに至るあらゆる政治体制のあらゆる軍事関係者やグループと会っているところが見えて、彼女のグループの人達と共に
「自分達は地球外生命体だ」
と名乗っていました。
その人達が着ていた服も見えていて。ありとあらゆる時代にわたって人間と会っていたんです。

<ガーディアン「スフィアビーイング」とインナー・アースの会談>
初めてのインナー・アース評議会の後、カイパーベルトのSSP基地での会合(2015年12月下旬)に参加させていただきました。
地球の建物とあまり変わらない地味な感じです。インナー・アースの使節団は前回のミーティングを開催したグループ「アンシャール」と星のペンダントのグループ、そしてスフィアビーイング側から現れたのはトライアングルヘッド(身長は約3.7~4メートル)でした。
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↑アンシャール

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↑星のペンダントのグループ

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↑会談の様子

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↑ガーディアン「トライアングルヘッド」

そして前回と同様、今回もトライアングルヘッドは私とは交信しませんでした。完全に無音状態で恐らく30分から40分の間、交信していました。そして終わったとたん、トライアングルヘッドは一瞬にして消え去りました。
長い間知りたかったことをかなり教えてもらったようです。ただ、ガーディアンの観点から
「貴方達はこの惑星の良き世話役ではなかった」...と聞かされて動転していました。
推測ですが、以前にも話したように、問題は地表の人々に対する彼らの接し方でしょう。
時に人々を騙したり、駒に使ったり。全員というわけではありませんが、太陽系に入ってきた遺伝子収集種族と対立した時に、地表の人々を駒に使ったグループもありました。
内部地球グループはお互い同盟を組みましたが、私たち地上人の立場から見ると、その一部はカバールと組んでいて悪いこともしてきた...
この七つのグループは会合しているときでさえ、お互いを気持ちよく思っていなかったのです。他のグループを嫌うグループがいますし、利己的でネガティブ寄りのもいれば、献身主義ながらも自己保全に終始するのもいます。

その後の内部地球議会の会合は、七つのグループが一堂に会した最後のものになりました。トライアングルヘッドから「同じ星の住人として正体を現すように」と指示されても、彼らは地表の人に殺される可能性に怯えているのです。
この会合の数日後、事態が思わしくないとゴンザレスから聞きました。内部地球の会議で、3つのグループが内部地球の協力合意から脱退したのです。運用上の守秘問題から、脱退したグループの特定は開示しないように言われましたが...
★注釈:スフィアビーイングと会談したアンシャールと協調すると考えられる血族のグループ2つ、同じく会談に参加した星のペンダントのグループ...残りが丁度3グループになる。

離脱組のうちの一つは別の地球外グループとコンタクトしています。その地球外グループは強い関心を持っており、アフリカにも多くの不動産を持っています。彼らはほかにも同盟がいます。彼らは一か八かの賭けをやっているわけではありません。
2016年1月上旬の会合でアンシャールの女祭司「カーリー」に会いました。
アンシャールは今までテレパシーだけで接触してきた人との交流を始めようとしました。いままで別の星系の住人と偽って、全然違うシナリオを語っていましたが、正体を明かすつもりとの事です。

他の3つのグループはその考えに全面反対でした。それは無謀で、社会の崩壊に終わると彼らは主張しました。それで彼らは離れていきました。それだけでなく、彼らはそれまでの遠隔思考操作プログラムをさらにエスカレートさせました。交信していた人に対して、特定の情報を疑うように、さらに吹き込みました。

それ以外にも彼女はガーディアンからいかに多くの情報を教えてもらって、いかに彼らの社会にインパクトを与えたかを話してくれました。
彼らの情報交換手段「テレパシー」は私たちの未来の情報伝達手段になります。それはまるで精神的なインターネットみたいなもので、彼らはそれにアクセスして情報を共有します。その時の情報開示でいえば、ガーディアンからの情報開示は内部地球のインターネットに届けられました。その時に内部地球の各都市がざわめいたそうです。
良い世話役ではなかったと叱られ...それで私たち地上人にもっと真摯に接しなければいけないと...
明らかに、彼らはガーディアンから新しい任務と指針を与えられたのです。ただ、新しい指針と任務はオープンなコンタクトまで行かなくても、より直接的な接触にはなるでしょう。地表の人に直接的でプラスになる影響を与えるでしょう。私たちがETとのコンタクトが始まる前に、彼らとはもっとオープンなコンタクトを持つことになるかもしれません。

トライアングルヘッドとのコンタクトで、まだ一度も接触されたことはないが、彼らがずっと崇拝してきたもう一つのグループの情報もたくさん得られた...それも「ざわめいた(興奮した)」理由の一つみたいです。


<インナー・アースはどんなトコロ?>
★彼らは人のマインド内にホログラフィーの幻姿を生じさせることができます。
★注釈:解り易く説明すると「うちは一族の写輪眼」みたいな幻術。

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↑この洞窟がテキサス州くらいの大きさなんですよ。とにかく巨大なんです。そして想像も出来ない高さの柱には構造物が据え付けられていました。人が住んだり仕事したり、いろいろする所です。
上の方は明るくありません。低いところは、どこもすべて照らされていました。
ですが人々が辺りを歩いていました。私達が見たのは、大都市のほんの一部エリアだったんです。一着型の衣服を着たひとが歩いていました。若い人から年配の人まで、あらゆる年齢層の人が...

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↑古典的な円盤型UFOや、大きな葉巻型や卵型の30以上のUFOが巨大な部屋の中を宇宙船が飛び回っていた。
そしてスローダウンせず、洞窟の壁面を全速力ですり抜けて飛んでゆくんです。

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↑区画化された農作物やブドウ園が見渡す限り広がっていました。区画ごとに植えられた農作物や木々が遥か彼方まで見えました。そして水が勢いよく流れ込む音が聞こえました。

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↑大規模な人工の生態系が...木々はとても高くそびえていました。ここは、テラフォーミング(地球化)してあったんです。彼らがこの環境を作ったんです。そして霧状の雲がありました。
青、赤、黄色の長い羽根の尻尾をもった鳥達が飛んでいるのが見えました。
私達の時代の動物達も何種か保護しています。

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↑真中あたりに巨大なオベリスクが建っていました。石でできたもので、風化していました。そして洞窟のもっと上の頂点には巨大なブラズマ・ボールがあり、おそらくは太陽の代わりもしくは太陽を真似たものだろうと思います。これも彼らが作った偽物の生態系の一つなんでしょう。


■地球レプティリアン女性のインタビュー
ソース元 Kazumoto Iguchi's blogさん
ラケルタファイル(The Lacerta File)
★注意すべき点は、地球には起源の異なる複数のレプティリアン種族が居て、同種族内にも地球人同様に善も悪も存在する事です。
★本当は古代地球離脱文明の地底人がレプティリアンと偽っているのでは?インナーアースはカバルと同盟を組んでいたので...内部情報を暴露したら恐らく「重罪」

<地球人レプティリアンの概要>
1.外部の影響を受けることなく地球上のトカゲ類から4,000万年以上もの進化を経て1,000万年前に完成した地球固有のレプティリアン種。

2.キリスト教の聖書のような宗教に関する著作に記述されており、また太古の人間の種族は我々の存在に気づき、我々を神として崇めた。エジプト文明やインカ文明、その他多くの太古の種族が挙げられる。
非人類の種族としてエロヒムと地球人レプティリアンは原始時代に聖書など宗教的書物に記述・崇拝され、アメリカ大陸南部の様々な寺院でも見ることができる。インドやアジア山岳部やアフリカ大陸の賢者も書物に何度も記述している。
★注釈:シュメールの粘土板古文書を解読した考古学者によると、エロヒムやアヌンナキは、古代にそれぞれ「天から降り立った人々」をヘブライ語、シュメール語での呼び名であり、特定の出身星・種族を示してはいないとのソースも有る。

3.現在は地下の洞窟内部の巨大で先進的な都市やコロニーで暮らしている。主要な場所は北極、南極、内アジア、北アメリカそしてオーストラリアに存在。太陽系にも幾つかのコロニーを有している。シンボルの7つの星とは惑星と月であり、そしてそれらは太陽系内にあった我々の以前のコロニーのシンボルを表している。円形のドラゴンは地球の形を意味している。7つの白い星は我々がかつて入植していた月、火星、金星と木星及び土星の4つの月を意味している。
(現在、地下には地球人に悪意を持つ宇宙人も存在し、トンネルシステムを操作している。)
4.地球人類による化石による再現は出来ていないが、手などの一部パーツがイグアノドンに使われている。
6."sh"と"k"の音を非常に強力に発音する。
7.人類に比べ我々はより進化し、生まれた時からテレパシーとテレキネシスなど使える。本来は人類の脳にも眠っている能力(現実に母親と乳児は最初の数ヶ月間テレパシーで交信している)。我々の全てにこれら基礎的な能力が備わっており、それらを自身の保護や攻撃に使用できる。我々が地表で人類と会談する時、「我々をあなた方と同じ種として見るように」とテレパシーで彼らの精神に命令し誘導する事が可能で、彼らはレプティリアンの我々を普通の人間として見るようになる。私はこれを何度も行っており、私の「擬態イメージ」は魅力的な茶色い髪を持つ女性である。擬態はほぼ自動的に行われ、あなた方の一団の中を歩いていても誰も私が何者なのか気づかない。
「エロヒム」があなた方種族を創造した際その場所に設置したスイッチで、人類の意識に「我々をありのまま見せる/我々を我々が見せたい姿で見せる」の切替が出来、他の異星人達もこのスイッチを使っている。
飛行船には精神をコントロールする人工信号を送出する強力な装置があり人間には見えないが、カメラなど機器には効果が無い。
・宇宙船を隠す特別な方法を有している。我々の航空機を見たければ北極地方や南極地方、そして中央アジア(特にその山の上で)の空を見上げるべき。
・種族の幾つかは、人間の科学者や政治家と地表から直接接触しているが、これは極秘事項で一般人は誰も何も知らされていない。
食事は人類とあまり変わらない。私は調理されたものが好きだ。

<地球人レプティリアンの歴史>
宇宙人が貴重な原料や銅などの資源を求めて地球を訪問。
6500万年に起こった戦争は2つの進歩した宇宙人の種族で、人型の種族「プロキオン(Procyon)」とレプティリアンの種族(ドラコニアン?)。この最初の宇宙戦争による地球規模の重大な大変動によって恐竜の種から始まった我々の進化していない祖先の多くが死亡した。進歩したレプティリアンの種族はこの宇宙から来たのではなく、オムニバース(omniverse)の別な「バブル」の形成からやって来た。量子テクノロジーを用いて、また時々自らの精神を使うという特殊な方法でバブルからバブルへへの移動が可能。
(我々は機械装置を使わないとマターストリング/バブルの変更はできない。しかし現在この地球で活動している他の種はそれが可能。)
最後の戦闘でレプティリアンは核融合爆弾に類する強力な兵器を中央アメリカへ攻撃し惑星上の生態系を破壊、核の冬が200年近く続き人型の種族の殆どが死亡し、レプティリアンにも影響が出て惑星への興味を数年間失った。
★注釈:アレックス・コリアー氏がアンドロメダ人から聞いたオリオン戦争の事か?

再び地球は独立し地表の動物は死亡した。人間の科学者達は地中にイリジウムの集積を発見し恐竜を絶滅させた小惑星の衝突の証拠としているがそれは間違い。
恐竜達の殆どが死んだが、最後の巨大な動物とレプティリアンの組み合わさった小型で進化した恐竜の種が生き残った。人類がティラノサウルス(Tyrannosaurus)と呼ぶ爬虫類は2本脚で歩き、あなた方が復元したイグアノドンに少し似ている(それはこの系統が起源)が、もっと小さく(背丈は1.5m)人型の姿をしており、
骨格が変わり、より大きな頭蓋骨と脳、物を掴む事ができる親指のある手、異なる有機体と消化方式(原文:disgestion は、digestion の間違いではないかと)、
あなた方と同じく頭の真ん中にある発達した目、そして最も重要なことは、新しくより良い脳構造をしていた。これが我々の直接的な祖先だった。
その当時の小さな這う哺乳類が人類の祖先。
爆弾から発せられた放射線がこの新たな種となる有機体の突然変異の一翼を担っていたという説があるが、これはまだ証明されていない。

この人型の恐竜は続く3,000万年の間に進化した。これらの存在は十分に知的で冷たい自然環境下に代わり洞窟に住み、最初の道具として石や枝を使うことを覚え、暖をとる手段、特に我々の種が生存するために非常に重要な血液を暖めるために火を使用した事から、続く数千万年を生きた。2,000万年の間、この種は自然によって27の亜種に分裂され、この亜種間で支配を巡る多くの戦争(主として初期に)が発生した。
戦争が終わった5,000万年後、そして恐竜時代の終焉には、3つの(同様に現在は技術的でもある)進化したレプティリアンの種だけが他の下等動物と共にこの惑星に残った。自然及び人工的な交雑育種を介してこの3つの種は、1つのレプティリアンの種へと合体し、遺伝子操作の発明により分裂傾向のある遺伝子を「除去」することが可能となった。
約1,000万年前に遺伝子操作を使用して創られた最終的なレプティリアンの種族として進化はほぼ停止した
★注釈:アイゼンハワー孫娘「古代に沢山の銀河戦争や天使戦争が有り、最終的に地下へと行ったレプティリアン達は人類の起源の創造の一部。人類の危機を憂い、恐らくその時には助けようとする。」


■地底人(地底空間アルザル/アガルタ・シャンバラ)
ソース元 意識改革プロジェクトのブログさん
地球内空洞世界 アルザル・アガルタ・シャンバラ
古代より人類を永く主導支配して来た世界支配層の白人偽ユダヤが最も世界中に知られたくない存在が、神々(レプティリアン?)に最も近い人類である真のユダヤ人「失われたイスラエル10支族」

錬金術、魔術、各種騎士団の歴史存在、王族貴族、イルミナティ、フリーメーソン...殆ど白人主導と歴史操作をして、隠された過去の本当の古代のユダヤ人への成り替りを目論んだ偽ユダヤ白人種族...本当のユダヤの歴史・地球の構造・地球人類史を隠蔽し、ユダヤ人を陥れ迫害してきた。
★注釈:ユダのイエス・キリストへの裏切りもでっちあげなのでは?ユダヤ人が迫害されるよう仕向けてきた?

NSA(アメリカ国家安全保障局)が地底空間を「アルザル」と名称付けもしている事実も判明。
全て地球空洞世界と先進高度生命の存在を隠蔽してきた事につながっている。
★注釈:スノーデンの地底人発言は「アルザル」に関係しているようだ。

<竹内文書>
不明解な偽書としてまともに扱われていないが、宇宙や地球の歴史事実までも、自分達だけでは秘かに知っていると言われている世界支配層が最も恐れ隠蔽している日本古代からの古事記より古い書記神武天皇より遥か超古代の、人類が存在しない地球創世記からの地球創造に関する古文書。
シリウスから来た高次元意識生命体の天皇が歴代に続き、地球に入植された複数の地球外高度先進生命体の遺伝子操作による5色人種(白・黄・黒・赤・青緑)を一つの国で統治していたとされる文書。
超古代では女性天皇も複数存在し、皇后には様々な人種の女性が選ばれていた等の記述がある。
★注釈:自然界を見ればわかるように生命体は「女性優位社会」が基本であるが、地球では何者かの陰謀で宗教を介して「男性優位社会」に変えられてしまったようだ。種の保存に相反する事から、悪意を持つ地球外生命体の関与が有ったのでは?

<失われたイスラエル10支族~ロズウェル事件(1947年7月)>
7月2日の昼、ロズウェル陸軍航空基地の上空に巨大な葉巻型UFOが出現。そこから2機の小型UFOが飛び立たち、夜になってロズウェル陸軍航空基地のレーダー上に2機の小型UFOが捉えられた。ところが、そのうち1機が落雷を受けて墜落。
軍部は翌3日朝から墜落地点と思われる場所を捜索したが発見できなかった。そして7月5日にサンアウグスティン平原で墜落UFOが発見される。

UFOはホームベース型で全長が約26メートル、激突の衝撃で機体が破損して内部が一部むき出しになっていた。内部には搭乗者と思われるエイリアンの死体が3体あり、うち1体はアンドリュース陸軍航空基地へ搬送され、残る2体はUFOの機体とともにライトフィールド陸軍航空基地へ運ばれ、徹底的に分析された。

収容したエイリアンの遺体を検死した診断によると、頭部は東洋人風の容貌で、白人に比べて目が少し吊りあがっていて形は細長い。
顔はアングロサクソンのように彫りは深くはなく平坦。形質から、エイリアンはアジア系の人種、すなわちモンゴロイドに近いと判断された。
血液型は3人とも「O型」であった。最近になって保存されていたエイリアンの遺伝子を分析したところ、
寿命を司る遺伝子が特殊で、地球人の10倍近くも生きるらしい。そしてエイリアンの遺伝子を分析し鑑定の結果、日本人特有の遺伝子「YAP因子」が含まれていることが確認された。
YAP因子とはY染色体に存在する300の塩基配列で構成される遺伝子のことで、民族の特徴が現れることから注目されている因子である。
世界中でこのYAP因子を持っている民族は、今のところ東アジアでは日本人しかいないようで、しかも42パーセントもの日本人に含まれている。
YAP因子にはプラス(+)因子とマイナス(-)因子があり、縄文人はYAP(+)、弥生人には(-)が含まれているとされている。
この(-)因子は朝鮮半島経由で北東アジアから渡来した騎馬民族の可能性が高い因子だそうだ。
大和民族と同じYAP(-)因子が、墜落したUFOのエイリアンにも存在したということは、エイリアンと日本人は同族と言っても過言ではない。

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★注釈:この情報はデマで有る可能性が高い。もしくは沢山のUFOを撃墜しているので、他の宇宙人に関する事件と取り違えているのかもしれない。事実を隠蔽する為に、フェイクの情報が出回っているのは事実。
恐らく正確な情報は...
1).元米海軍将校「ミルトン・ウィリアム・クーパー」によると...
「1949年「ロズウェル事件」で生き残った宇宙人は「EBE(extraterrestrial biological entity)」と呼ばれた。「EBE」は突然消えて建物の壁をすり抜けることができた為、壁の外側に電磁場(ファラデーシールド)を張り巡らせる必要があった。
1951年の暮れ頃、「EBE」は病気になった。身体システムは葉緑素を基本にしたもので、非常に「植物」に似た方法で食物をエネルギーにし、廃棄物も植物と全く同様。そのため、健康管理を植物学の専門家「ギル・メンドーサ(Guillermo Mendoza)博士」が担当したが1952年の中頃に死亡。」
2).大統領直属のCIA関係者の暴露によると...
「生き残った宇宙人にインタビューしてアイゼンハワー大統領に報告した」と証言している。
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そして、ロズウェル事件で回収された物の中に古代ヘブライ語で書かれた聖書のような書物が含まれていた。その解読から、回収されたエイリアンは地球内部からきたことが判明、更にエイリアンたちは「失われたイスラエル10支族」の末裔であると報告されている。
これらの情報を隠蔽したアメリカのNSAなど影の政府による地球内部世界のコードネームが「アルザル」。
これらの情報は、飛鳥昭雄さんの「M―ファイル」によるものである。
【参考;飛鳥昭雄・三神たける著『亜空間の謎と地球空洞論』(学研刊)、飛鳥昭雄・三神たける著『エイリアンの謎とデルタUFO』(学研刊)】

ナチス・ドイツを率いたヒトラーは、「シャンバラの秘密を握ることが世界の覇者となる道だ」として国家戦略的なシャンバラ探検隊を世界各地に派遣している。

<ダライ・ラマ14世「シャンバラ」の存在を認める>
ダライ・ラマ曰く「地図を広げてシャンバラを探しても見つけることはできない。 それはカルマと徳の熟した者以外には見ることも訪れることもできない清浄な土地なのである」
と、精神世界の話にとどめたかと思いきや、その直後に
「もし将来、宇宙旅行の技術が発達して超高速飛行が可能になれば、あるいはそこに辿り着くこともできるかも知れない。」
という意味深な言葉を残している。
★注釈:タイムワープ!?パラレルワールド!?異次元空間!?
そこは単なる地球の裏側ではないようだ...

<失われたイスラエル支族の帰還>
南北に分裂したイスラエル王国の失われた支部族たちの一派が北に向かい、約束された平和で安住の地である地球内部アルザル「シャンバラ」にたどり着いた。
彼らは欧米神秘主義者が主張するアーリア系ではなく、セム系のイスラエル人であった。
「シャンバラ人は=失われたイスラエルの支族」
日ユ同祖論にはこうした知られざる背景がある。明らかになるにつれ、欧米神秘主義の謎と真偽の明暗も暴かれる。
これを「失われたイスラエル支族の帰還」と呼ぶ。太陽の軌道には天に取り上げられた義人「エノクの街」が確認されて映像に納められている。このエノクがヘルメスであり、3大ピラミッドの建設者である。欧米神秘主義、欧米哲学はエノク学の変容となる。

■エドワード・スノーデンの暴露
原文ソース元
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
和訳ソース元「In Deep (旧)さん」
エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
--転載開始--
地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに

mantle01.jpeg
★注釈:他のソースによると...
地球レプティリアン:三次元、アルファ・ドラコニス:三次元、レプティリアン(恐らく複数の種族が存在):三次元&四次元、グレイ:四次元、シャンバラ:別次元、地底人・アガルタ:三~五次元(or六次元)

アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。

次のようにスノーデンは証言した。

「政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です」。

「結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……」。

「弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。

「このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです」。

「大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています」。

「彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです」。

--ここまで--

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