宇宙人~まとめ①宇宙戦争と人類創造

【更新:2018/02/05】
■地球外生命体:地球を訪れた57種類のET
ソース元

オリオン座のグレイ、ゼータ・レティキュリーのグレイ、レプティリアンやドラコニアンの紹介。


■地球外種族による太古の地球訪問とエデンの設置
ソース元(動画は全10本)

ソース元

アレックス・コリアー氏がアンドロメダ人モレナイとヴァセイアスから直接会って聞いた情報です。
<宇宙と生命の起源>
宇宙の波動が上がって光の要素が増すと底辺にネガティブな重い要素が溜まって負のポケットが出来る。それが袋状になってやがて切り落とされ破裂すると共にもう一つの宇宙が創られる。そして他の宇宙へとつながるブラックホールが形成される。宇宙で位置と存在が確認出来ている銀河は1000億ある。
ドラコニアンは他の宇宙から肉体を伴って銀河宇宙のアルファ・ドラコニス星へ捨てられた存在。

天の川銀河系の全ての人間種は一つの遺伝系統「リラ人」から派生している。リラ人は完全なサイキック能力を持つなど完全な存在とされ敬われている。進化途上の惑星を指導する立場に有り、地球では「Bodhisattva(菩薩)」と呼ばれていた。現在は隠居し、他の文明との交流は殆ど無い。
リラ人の肌は赤、琥珀色、青...住む環境(紫外線や光の周波数)によって肌の色が変化し適合していく。リラ人は「量子論的確率のコントロール」を経験しているらしい。
★注釈:「量子論的確率のコントロール」とは...集合意識体は多数派が量子(エネルギー)に干渉し現実世界に反映させている。
輪廻転生など宇宙の真理を知っていた仏陀やイエス・キリストも「量子力学」を理解していた可能性が高い。
★注釈:ダーウィン進化論は世界支配層による地球人のミスリードが目的。しかし現在ではその説は既に破綻している...チンパンジーは1000億年経ってもチンパンジー(byエデン塾)

魂は宇宙と共に創られ年齢など無い。肉体が滅んでも魂が輪廻転生し、現世で魂として生み出された人は誰一人いない。魂のランクが上がると前世の自分の存在の記憶もある。そしてテレパシーと透視能力を持つ。それらは本来地球人にも備わっている資質。

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★注釈:「アレックス・コリアー氏」が参加した討論会からの関連事項


--ここから--
<およそ6億3000万年前>
リラ(ライラ)人は他の銀河から連れて来られた。Founders(創立者)と呼ばれる非常に先進的な存在が銀河への全ての生命体の種蒔きに助力したと信じられている。
リラ人はスピリチャル的な発展をし、皆がテレパシーで繋がってた。やがてリラ星系はドラコ・レプティリアンの攻撃を受け、戦闘慣れしていないリラ人は絶滅の危機感を持ち、衛星や隕石の内部をくり抜いて船にし、多くの人々が脱出した。
そして結果的に人間種が銀河全体へと広まっていった。

<およそ5億年前>
5000ほどのFounders(創立者)が地球に不時着して多くは亡くなったが非常に原始的な形で生き残る事が出来た者が、後に原始的な猿人の一部になり、後に彼らの持ち込んだ「メタ遺伝子」と混ざって後の地球人として進化した。
その系統が現代の血液型「Rh+」を受け継いでいる。
★12次元の存在「Founders(創立者)」は物理界の3次元への降下には相当な無理が有り、それで多くが生き残れなかった。
--ここまで--
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★注釈:
---ここから---
<26億(えっ?)年前...★この年代だけぶっ飛んでます>
金星に現れた古代ビルダー種族は、ガーディアンと呼ばれるグループから衛星による強力な攻撃&防衛技術を与えられて、異星人の侵略から太陽系を守りました。
by「一なるものの法則/著者:デービッドウィルコック」
太陽系は宇宙的な流刑地として、ほかの世界でアセンションできなかった人たちがここに移されて、立ち直ることを期待されていたようです。
しかし彼らはネガティブで略奪的なAIと契約して自分の身体をナノマシン化して超人的な能力を得ました。そして衛星への侵入に成功し、火星などを破壊して自分達の住む場所を失いました。
by「一なるものの法則/著者:デービッドウィルコック」

<2200万年前>
2200万年前にプレアデス人は、初めてこの地球を訪れ、当時の原始的な人類(猿人)と混血し、遺伝子を操作して新しい人類を作り上げた
最初に宇宙から飛来した宇宙人の子孫がアジア人
次に飛来した宇宙人の子孫が黒人
最後に宇宙から飛来した宇宙人の子孫が白人
by プレアデス人コンタクター「ビリー・マイヤー」
★注釈:正統派とされる研究では、類人猿は今から大体2000万年前後に発生
★注釈:他のソースでは...リラ人 or 12次元のFounders(創立者)→(転生)→5次元のプレアデス人→(転生)→3次元の地球人...3次元の地球人に転生する為に無理な次元降下をし、その結果多くの犠牲が出た...ですが、あくまで3次元での出来事ですので、その後転生して復活されていると思われます。

地球人は、霊長類に宇宙人の遺伝子を組み入れて誕生した種族です。
プレアデス星人は、地球人種が創造される際の、主要な遺伝子提供者となりました。
遺伝子実験を行うための「エデンの園」は日本など地球上に複数あり、白人や黒人などの現存するすべての人種がつくられたそうです。
しかし種族の多様さゆえに分裂する傾向が強く、彼らの望む統合が実現できない可能性が高いことが解りました。
そこで彼らは「将来の地球の各種族の統合を促すような、新種のプロトタイプ」を造ることにしました。これが日本人だそうです。
日本人の創造に際しては、グループ意識を強くもつゼータ・レチクル星人の遺伝子が使われたといいます。
「日本」という隔離された島で、さらにプレアデス星人たちの「特殊教育」を受けて育つことになりました。
by プレアデス人チャネラー「リサ・ロイヤル」

インナーアース(地底人)は1700〜1800万年前に初めての地球人類として生まれたと言っていました。
他に50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは-2~3氷河期前からのグループだと思います。
大戦前にヒマラヤ地域でドイツ人がプレアデス起源のアガルタ・ネットワーク(Agartha Network)のノルディック(金髪に青い目)に遭遇。彼らは古代人類の離脱文明でヒマラヤの地下に何万年も前から住んでいた
by コーリーグッド
---ここまで---
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<地球人のDNA操作>
地球人は最初にドラコニスのレプティリアン、後にスーパー・フェデレーション(40~60の人間型宇宙人グループ)による遺伝子実験で22種の宇宙人のDNAを植え付けられ植民地化されてきた。その目的は進化の促進や実験、開拓で鉱物や動植物を採取する労働者の創造。
銀河系で「多種多様な遺伝子=22の星系のET」を持つのは地球人だけで、良い意味で別格視されている。


★注釈:
----ここから----
SSP(秘密の宇宙計画)同盟「コーリー・グッド氏」によると...
draco01a.jpg
↑ドラコの皇族(4.26メートル)でものすごく筋肉質です。退化した翼と退化した短めのしっぽがあります。私との交感中に、彼の目は変形し続けていました。サイキック能力の非常に強い存在でした。その能力が前頭葉を貫通し、まるでマイクロ波か何かが自分の前頭葉に飛び込んでくるようでした。あまりにも侵略的で、私とゴンザレスはその後の数日間、少なくとも3日間以上は頭痛が続きました。吐き気も催しました。あとで分かったことですが、これらの高い階級のレプティリアンはナノマシンに強く感染されているのです。人工知能タイプのナノマシンです。彼らはその人工知能とともに行動しているのかもしれません。彼らの上には、さらにオーバーロード(大君主)がいるのです。それがどういう存在かは分かりません。
1)インナーアースのグループ「アンシャール」のカーリー(女祭司)によると...
何百万年も前に、地球はドラコの遺伝子実験場でした。そこで、他の星系からやってきたグループによって彼らの植民地が全滅させられ、3つの種族が失われて腹を立てたそうです。「ドラコがはじめて現れたのは、375,000年前のスーパー・アースの爆発以降」...これはドラコの作り話で、地球は最初(★何千万年も前)から彼らのもので、ずっと彼らのものだというのです。

2)22のプログラムはそれぞれに、期間も異なっています。ですが、私達に行われた遺伝子操作は少なくとも250000年前から始まっています。ですがこのプログラム全体について言うなら、5000年というものもありますし...期間はそれぞれです。

3)モハメッド協定
イスラーム教の開祖「モハメッド(570年頃 - 632年6月8日)」の時代直後までは、彼らは人類の前に現れて上空で公然と衝突していたのです。
この協定によって、人類が堂々と独自の発展を許されるようになりました。宇宙人たちに許されるのは、人類のリーダーをこっそり操ることだけでした。
邪悪なグループも、善良なグループも同意して調印しました。お互いに競合関係にあって、それぞれ異なるアジェンダを持っていたスーパー連邦やドラコなど、太陽系にいるすべての組織が関わっています。
同意した理由は大きな衝突が続いたからです。彼らはあらゆる場所で敵を追いかけていました。彼らは進行中の遺伝子実験を台無しにしていました。カオスでした。
この協定は双方の利益にもなって公正な競合が成立しましたが、どちらも秘密裏から働きかけるハメになりました。彼らは何者であるかを、私たち(★地球地上人)に教えることは許されません。どちら側も惑星の支配、人類の支配の勝者を目指しています。
----ここまで----


<地球人の遺伝子に関わる22種族>
★注釈:タロットカード=22枚、ヘブライ語のアルファベット=22、イルミナティの好む数字11=22/2

種族/種類(身体の特徴)...発電システムなど
01).シーカー・ドラコニス・ドラコニアン - Ciakar / レプティリアン(Reptilian)
...Alpha Draconis smaller star solar system Thuban-(Anwar) Giansar, Grumium, Eltanin.
02).ベガ・リラ - Vega・Lyrans / 人間種(Human)
...Small star systems which orbit Sulafat, Albireo.
03).オリオングループ - Orion / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Small star systems that orbit Alnilam; stars named: Syclopesus, Rigel, Betelgeuse.
04).シグナス・アルファ - Cygnus Alpha / 人間種(Human)・半水生種(Aquatic)・Bird
...Smaller star solar systems which orbit around the Central Suns: Deneb, Sadr, Gienah, Albireo.
05).アークチュール - Arcturians / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Smaller star systems around Bootes.
06).プレアデス - Pleadians / 人間種(Human)
...Small star solar systems which orbit Taygeta, Maia, Merope, Pleione, Alcyone.
07).ゼータ・レティキュリー - Reticulans (Zeta) / レプティリアン(Reptilian)
...PlantSmall star solar systems that orbit between that stars Achernar and Canopus.
08).シリウス(A・B・C) - Sirians / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)・半水生種(Aquatic)
...Muliphen, Murzim (small sister star) stars between Wezen and Aludra.
09).アルデバラン(エロヒム) - Alderbaran / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Small cluster of solar systems that orbit around the star Alderbaran.
10).アンドロメダ - Andromeda / 人間種(Human)
...Many star systems that orbit Almach and Mirach Central Suns.
11).惑星ミザール - Mizarians / 人間種(Human)
...Large star solar systems located between Alcor and Mizor.
12).ミンタカ - Mintakains / 人間種(Human)・半水生種(Aquatic)
...Orion- small stars around Central Sun.
13).カシオペア - Cassiopians / Insectual・半水生種(Aquatic)
...Caph, Ruchbah, smaller stars; 19 solar systems.
14).猟犬座 - Canes Venatici / レプティリアン(Reptilian) (Benevolent)
...Triple Sun system; no name.
15).Pictorians / 動物(Animal)・人間種(Human)・Yeti (Sasquatch)
...Double Star System near Kapteyn’s Star.
16).アンタレス - Antarians / 人間種(Human)
...Solar systems lie in a binary star System that orbits the star.
17).サジタリウス(射手座) - Sagittaria / 人間種(Human)
...FelineVery large star systems between Nunki, Ascella, Media, and Kaus Australis.
18).ニビル(アヌンナキ) - Nibiruan (Annunaki) / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Bootes (Tarshem).
19).くじら座タウ星 - Tau Cetians / 人間種(Human)
...Star solar system that orbits between Menkar and Mira.
20).カペラ - Capellians / レプティリアン(Reptilian) (Neutral Now)
...Three star solar systems held by gravity of the Central Star Capella.
21).プロキオン - Procyons / 人間種(Human)
...Single and binary star solar Systems- rich in mineral Deposits.
22).ヒアデス - Hyades / 人間種(Human)
...Binary star solar system near Alderbaran.
★注釈:地球人の遺伝子に関わる主要な12種族
クラリオン・ペガサス座・獅子座・大熊座・ケフェウス座・小熊座・琴座・アンドロメダ・カシオペア・オリオン・シリウス・プレアデス・(アークチュール)
↓ソース元:Project Vegaさん
ニビル王「アン」から今上天皇までの系図&現代のイルミナティの歴史と支配構造
★注釈:マンティス(カシオペア人)コンタクター「サイモン・パークス氏」によると...
12のソウルグループとは「地球に転生している主な星系の事」

<エデンの設置>
宇宙人が地球を訪問した際、幾つかのアンテナを地中深くに埋め込み、それらが繋がると彼らの肉体に適した環境の周波数ドーム(バイオ・スフィア)が形成される。外部に出る時には水素呼吸型の宇宙人は宇宙服(ヘルメット)の着用が必要。
★注釈:以下の宇宙人シーカーはアルファ・ドラコニス(ドラコニアン)
★注釈:以下の地名は現在の地球の名称
★注釈:以下の年号の単位は紀元前

90万年シーカー(水素型のレプティリアン種=ドラコニス)が北アメリカに最初に設置。
★注釈:コーリーグッド氏によると「この時から現代まで地球はドラコニスに支配されている。」

76万年オリオン・グループ(リゲル・ベテルギウス)がエデンを中国に設置。
74万年カペラとアーサ・メイジャーとアーサ・マイナー(大熊・小熊座)のカペラ人がヨガン山麓(チリ)に初めてフル活動のエデンを設置。
70万年ライラ人(別称ベガ人・リラ人、人間種)が北アフリカ(リビアとニジェールの間)にコロニーを設置...彼らが地球人の祖先。
60万4000年にカシオペア人(昆虫型)が北アフリカ(アルジェリア)に設置。
58万5000年にプーテス(牛飼い座)からニビル人がカイロ(エジプト)に設置。
★注釈:「今日私たちが知るニビル人?」...有名みたいなのでアヌンナキやネフィリムの事を指しているだろう...

8万3000年にライラ人が再訪。現在のバスク語(フランスとポルトガルスペインの間)はライラ語が起源。
8万年にオリオングループの他のチームがパース(オーストラリア)に設置。

<レムリア大陸>
7万3000年にオリオングループがネプリナ山(ベネズエラとブラジルの境)に再訪。プレアデスのタイゲタ・ミュローパ(メローペ)のET達(ライラ人・シリウスA人・プレアデス人)と共に資源を共有し合う事で合意。集団コロニー「レムリア」を太平洋の大陸に設立。約1000年後にアーサ・マイナー(小熊座)人、プーテス(牛飼い座)のニビル人も加わる。

誤解が元で、プレアデス人が怒って一旦去り、再来した時に...

<アトランティス>
5万8000年にプレアデス人・アンドロメダ人・プーテスのニビル人・アンタリアン人(アンタレス人?)・ヒアデス人・アルデバラン人(エロヒム人)・サジタリウス(射手座)グループがアトランティスを設立。この時の宇宙人はニビル人を除いて全て酸素型。
★ニビル人は2種族...
1)プーテス起源のニビル人は水素型(★レプティリアン)
2)シリウス起源のニビル系部族は酸素型(★半水生種)
★注釈:多くの古書によると一般に知られる巨人「ネフィリム」は「ニビル人(アヌンナキ)と地球人とのハイブリッド」。但し、コブラ氏によると「それは捏造された物語」
デービッド・アイクや科学者のブライアン・デズボローはシュメールと火星人(白人種)の関わりを示唆しているが、火星は二ビル人(アヌンナキ)の入植地だったとのソースも有る。

★水素呼吸型の宇宙人達は酸素型の動植物に非常に興味を持ち、水素型へとDNA操作して持ち帰った。この事をきっかけに彼等は「遺伝子マスター」になった。
水素型宇宙人は酸素型より大きくて体内リズムが遅く光速より速く移動できない。酸素型は光速の4倍で移動が可能。
★エロヒムは背が高く殆どが金髪と非常に白い肌

3万1000年に戦争でレムリアが、2万8000年にはアトランティスが破壊される。誰と誰の戦争かは言うつもりは有りません。
★注釈:この人はいつも重要な事を言わない(怒)...公演してる目的は何なん???

オリオングループのレプティリアンが地球人の操作を始めたのが14000年前、
そして5700年前に悪質なDNA操作をされた。
★注釈:本来12本有る染色体が2本にされてテレパシーなどの第六感以上が失われて無能化(=奴隷化)されたとのソースが多数有る。ドラコニアンやレプティリアン(爬虫人類)によってDNA操作され本来12本の鎖が2本に減らされ、爬虫類DNAが埋め込まれるとのソースが有る。爬虫類脳はグぐると沢山出てくるから周知されていたみたいだけど...ダーウィン進化論信者の専門家達に何も疑問が無かったのか?

★注釈:マンティス(カシオペア人)コンタクター「サイモン・パークス氏」によると...
地球人はアトランティス崩壊後「悪質なDNA操作=無能化」されサイキック能力(四次元界=エネルギー界へのアクセス)を失った。
12螺旋構造のDNAはエネルギー的螺旋構造で、物理的な脳と連携出来た時に12螺旋へアクセス出来るようになる。但しそれには「全てをまとめる13番目の螺旋が必要=DNAアクティベーション、13螺旋構造のDNA=メタ遺伝子」になる。
魂と脳が連携出来れば2重螺旋以上のDNAで有れば普通にシェイプシフト出来るし私は人間にもレプにもなれる。(★彼は地球人1/3・ドラコ&レプ1/3・マンティス(カシオペア人)1/3のトリプルソウルの持ち主)
遺伝子からのエネルギーが顔の表面から1ミリ上に表現されて顔を変えられる。しかしレプが必ずしも悪人ではなく重要なのは魂。シェイプシフトに拘る必要は全く無い。
★注釈:サイモン・パークス氏の発言は信憑性が高いと思われるので「トリプルソウルの持ち主」は実在する。漫画ワンピの黒ひげティーチも恐らく「トリプルソウルの持ち主」...では作者はどこからそんな情報を得たのか?私には「秘密結社かフリメ・イルミか悪魔崇拝」しか考えられないのだが...ww


悪質なDNA操作は地球以外の22の惑星でも行われている。

<アンドロメダ評議会とは?>
銀河系には1200以上の進化途上の種族・惑星系が存在するが、うち133の先進的な異なる種族・惑星系の人間種から構成。
60万年続いた人間種vsレプティリアン種(爬虫類種族)のオリオン戦争後に設立された。
銀河系全ての生命が自然な形での進化(スピリチャルの上昇)を促進・助長するのが目的。
他星人が進化途上の惑星に介入する事は原則禁止。
人間種は誤解が原因になる争い事を極力避ける為、交流の際には礼儀作法が非常に重要だと考えている。
アンドロメダ人とプレアデス人は人間種・シリウスAは半水生種
プレアデス人は古代から地球に関わっている。
アンドロメダ人はスピリチャルな世界(3,4,5次元)に存在。
スピリチュアルは身体の波長を上げる事で進化する。肉食は身体の波長を下げる傾向が有るが、禁食にする程の事ではない。


■地球由来のレプティリアン女性のインタビュー
ソース元
http://quasimoto.exblog.jp/11729931/
<人類の歴史>
・1,000万年前、類人猿が成長を始め樹上から地表へと降りてきた(特にいわゆるアフリカ大陸における気候の変動が理由)。
・エロヒムは23,000年のうちに7回帰還し、あなた方特定の種の進化速度を加速した。

150万年前、人型のエロヒム人が来て、猿を新たな種として進化させて将来の戦争における奴隷として使う目的で人類の進化の手助けをし、最初に1・2万程度の類人猿の先祖を捕獲して地球を数百年間離れた。次に帰還した時、より進化した人類を地球に戻した。
再び彼らは地球から数千年間去り、原始人類は大きな問題を起こすことなく我々と暮らした(彼らは我々の航空機とテクノロジーを怖がっていた)。
「エロヒム」は彼らの知性を教育し、脳と身体構造を強化したため、当時から彼らは道具と火が使えた。
数世紀が経過した頃、異星人達は最初の創造物を滅ぼすことを決め、より試験結果の良い第二のシリーズの進化を加速させ、そしてそれを何度も繰り返した。
人類の近代文明は既に7番目だという事こそが真実なのだ。
最初の種族の建造物は失われたが、
5番目の文明が75,000年前、
6番目の文明が16,000年前に、現在のビミニ地域(Bimini Area)の海面下となっている地域に築いた都市が残されている。
↑これまでの全ての人類がリセットされる(消滅)
★注釈:もし地上全体の人類を把握出来る手段や技術が無かったのであれば、見逃された一部の人類が今日まで種を残している可能性も有るのでは?

7番目の種族が最後に創造されたのは8,500年前の事であり現在の系統。この創造だけが宗教的な書物にも記されている。幾つかの原始的な洞窟の壁画には進化した人類と空飛ぶ装置が描かれている。我々はエジプト文明やインカ文明など多くの古代文明で神として崇められてきた。
この遺伝学的に進歩した人の種族は我々と共に暮らしていたが、エロヒムは我々が邪悪な存在で嘘つきであるとミスリードした為、彼らは私のような種との接触を避けていた。
6番目と7番目の種の「神」として出現したエロヒムは、これは善と悪の戦争であり、自分たちが善で我々が悪の種族だと彼らに説明した。人類の6回目と7回目の創造が原因で、エロヒムと地球レプティリアンとの間に戦争が勃発。聖書にこの戦争に関する一部の例が書かれている。
★注釈:『旧約聖書』の『創世記』によると...
善悪の知識の木の実を食べるようエバをそそのかした蛇(serpent)に対する罰として、ヤハウェ(エホバ)・エロヒムは以下のように告げた。
「おまえはいかなる家畜やいかなる野の獣よりも呪われる。おまえは一生の間、腹ばいをして、ちりくずを食べなければならない。」(創世記03:13)

我々とエロヒム、またエロヒムの特定のグループ間においても、彼らの多くがこの惑星で人の種族の度重なる創造は意味を成さないという意見であったことから、戦争は長く継続した。この戦争における最後の戦闘は、約5,000年前に軌道上と地表で行われた。
異星人達は我々の地下都市を破壊するために強力な音響兵器を使用し、我々は彼らの多くの地表軍事施設や宇宙空間の基地を破壊。
人類は、我々の戦闘を見て非常に畏れ慄き、宗教的な神話体系にその様子を記した(彼らの知識では実際に何が進行中であるのか理解不能であった)。
4,943年前にエロヒムが再びこの惑星から理由不明なまま立ち去る。
(これは我々の多くの歴史家が勝利と呼んでいることから、我々にとって非常に重要な日付なのだ)。
★注釈:アイゼンハワー元大統領ひ孫によると...
「この戦争(★恐らくレムリアとアトランティスの滅亡)の後、地下へと移動したレプティリアン達は人類の起源の創造の一部。人類の危機を憂い、恐らくその時には助けようとする。次にやって来たのがドラコニアン。」
★注釈:アレックス・コリアー氏によるとシーカー(=ドラコニアン)と地球レプティリアンには繋がりが有りそうだが?彼は火星と月にドラコニアンの基地があると言っている。地球レプティリアンも火星と月に入植地があると言っている。

実際のところ、我々にも何がその時起きたのか分からない。エロヒムらは自らの宇宙船と共に跡形もなく消失した。我々は彼らが自ら破壊した地表にある軍事施設を発見した。人間は独立して今のあなた方の文明が発展した。
それからの数世紀において、我々の多くがあなた方の種族の特定(より南部)の一族と接触しており、彼らの一部に対し我々が「悪」ではなく、異星人があなた方にそう信じ込ませようとしている事を説明した。
今から4,900年前(紀元前6900年前?)の間に、多くの異星人の種族が訪れ、彼らの幾つかは人類への古い教えや知性へのプログラムを利用し再び神として君臨。
エロヒムは帰ってくることがなかった。彼らは1,000年前にもある期間この惑星から立ち去ったので、将来のある日彼らのプロジェクトを終了させ、7番目の種族をも絶滅させるために帰還するだろうと我々は予測しているが、彼らに何が起きたのは本当に知らない。
現在のあなた方の文明は、自らの根源、本当の過去、本当の世界と宇宙について何ら知ってはおらず、我々の過去に関して僅かしか知らない。
★注釈:このエロヒムが二ビル人(アヌンナキ)の破壊神「エンリル(シュメール文明時代の地球総司令官)」を指しているとすると、他のソースとの整合性がある。そしてこの女性は恐らくエンキの系統。


■プレアデス人~【ビリー・マイヤー氏】
★プレアデス人女性「アスケット」のコンタクター(お友達?)

<プレアデス人の話>
2200万年前、彼らの先祖が初めて地球を訪れて、原始人と彼らの遺伝子とで新人類を創った。文明が発達したが核戦争によって文明が崩壊し大災害が訪れた。
そして同じような歴史を何度も繰り返した。プレアデス人は地球人に対して責任を感じている。
これまで地球を訪れた宇宙人は3800種類に及び、中には程度の低い危険な宇宙人もいるので警戒するよう促している。オゾン層の破壊は地球に甚大な被害をもたらすと警告している。


■人類はエイリアンのDNA操作によって創られたby考古学研究者はやし浩司氏

更にこの考古学者さんは人類はエイリアンのDNA操作によって創られたと結論付けてます。


■現代人が知らない地球の歴史 Secret history of Planet earth
ソース元

リラ星が爆発し、リラ人がベガへ移住するとレプティリアンが来襲してオリオン戦争が起こる。
ポジティブとネガティブを統合させる目的で地球が造られる。
シリウス系など12種族が原始的な人類を創造する。
ニビルからアヌンナキが来てシュメールを拠点に人類を奴隷にして金を採掘。
それを見かねたシリウス人やプレアデス人など各種族が地球人を正しく進化できるよう援助を進める。
アヌンナキはシュメールの他にアトランタ・南米のマチュピチュなどの文明に関わる。
アトランティス文明の後期に世界各地の人間のエゴが強くなり大洪水が引き起こされて沿岸部の人類は消失、南米の文明の子孫達は(アヌンナキと共に?)世界に広がっていく。


そして日本では縄文時代始まる。
BC2024年シュメールで核戦争が起こり、時代の中心地がイスラエルへ移る。
アヌンナキのエンリルによって選ばれた王族のアブラハムの末裔がエフライム族となり、イスラエルの十支族の一つとして大船団で日本を入植し統治する。その後、十支族の末裔「秦氏」がイスラエルから中国へ移り支配者となり、高句麗・百済などを建国した王「フル」が、後に日本に来て王権を受け継ぎ「応心天皇」の座に就く。
イスラエルでキリストに神殿から追放された悪政者達は
フェニキア→ヴェネチア→オランダ→イタリア→イギリスと拠点を変え、時代と共にバチカン・イエズス会へと変化し全世界に悪影響を与えていく。
★注釈:イエス・キリストはダヴィンチの絵画でレプティリアンとして描かれているが...真実なのか?陥れる為の虚偽?
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この記事へのコメント

  • えぬえいち

    非常に興味深いお話ありがとうございます。
    ところで、「ボダル」って名前の宇宙知ってますか?

    私は最近、その世界の生命体からコンタクトを受け、実はあらゆる宇宙にはその宇宙だけの法則と特性と名前があることを知りました。

    彼曰く、「宇宙」は巨大な生命体の一種であること、この銀河系の存在する宇宙はまだ若い未発達の宇宙であること(「ボダルは人間の年齢で48歳」、「こちらの宇宙は今年3月17日で二十歳になった」とのこと)、
    ボダル宇宙ではこちらの宇宙にある「カルマの法則」が通用していない代わりに、他種族の領域を無差別に侵すものは誕生したばかりの別の宇宙に捨てられること、
    「ドラコニアン」はボダル宇宙で繁栄していた鳥類型種族「ガビアン(こちらの宇宙では「カリアン」)」によって造られた種族だったこと、
    けれど彼らには精神的進化に重要な「自己や他者の喜びを知る感情」が備わっていなかったこと、
    そのためにこちらの宇宙にあった、荒れ果てた砂漠の惑星に捨てられたこと、そこで彼らが一人の「邪悪な山羊女」に出会ったこと、
    彼女も、彼女自体があまりに社会の規範から外れていたためにボダル宇宙から捨てられたものだったこと(彼女は幼少の頃から「お転婆の枠に収まらないほど凶悪な性格」をしており、方々で他種族を蹂躙する侵略行為を繰り返し、とうとうある惑星系にのみ生息していた「鎧の付いた紅い巨大巻貝」の種族を滅ぼしたらしい)、
    そのことで自分の故郷の宇宙に恨みを抱いていた彼女が、「喜びの感情を知らないだけで、ちゃんと教育し直せば人間型種族の輪にもなじめる普通の種族」だったドラコニアン達をたぶらかして「邪悪な類の侵略の喜び」を教え、都合のいい特性を持っていたオリオン(覚悟と正義感)、こぐま座(嫉妬と愛欲)、おおぐま座(怠惰と知識欲)、北極星コロニーの昆虫型種族(傲慢と支配欲、彼らはのちにベガを侵略、支配した)などを蹂躙し吸収していき、邪悪な帝国主義コロニーを築き上げたこと、
    彼らドラコニアンやレプティリアンの全てが邪悪な存在ではないこと(最近はポジティブな波動に移行しつつある個体も多数いる)、
    逆にポジティブな至高の存在とされるアルクトゥルス人やプレアデス人の中にも邪悪で過激な「マフィア一派」が存在すること、
    種族名や容姿に騙されて相手の思いを読んで真偽や善悪を聴き分けるスキルを持たなければ彼らの思うつぼであること、
    けれど善悪の二極化など結局進化の過程でしかなく、信じるべきなのは自分自身のみであることなど、

    実に様々なことを教えてくれました。

    彼は赤い軍服を着た黒いワニのような姿で、頭に日本の長い角を持っています。十四次元体の存在で、どうやら私の転生を助けてくれる存在のようですが、私との過去世での接点は……教えてもらったけど意味不明でした。
    彼によると、こちらの宇宙と彼らの宇宙の間にある「壁」が薄くなったことと、彼らの宇宙自体が「膨張しすぎたことによる熱的死」の状態にあり、宇宙の壁に穴を開けて回ってはこちらの宇宙にたくさんの人をよこして転生の準備をさせているとのことで、彼のほかにもたくさんの「別の宇宙から来たもの」がなだれ込んでいるようです。

    彼らはこちらでの法則や作法を知りません。しかもこちらの宇宙よりもはるかに波動が高い宇宙の存在です。
    もしかしたら「喜びの種類」もこちらの存在とは違っているかもしれませんし、ひょっとしたらこちらではありえない種類の「暴力的思考」を持つ人もいるのかもしれません。
    彼はどうやらそうしたものを取り締まる「宇宙刑事」的な存在で、そのような人たちから私を守るために守護しに来ているのかもしれません。
    いずれにせよ奇妙ではありますが、とても親切にしていただいているありがたい存在です。

    長文失礼いたしました。
    2018年03月25日 00:51
  • mimi

    >ところで、「ボダル」って名前の宇宙知ってますか?
    >
    >私は最近、その世界の生命体からコンタクトを受け、実はあらゆる宇宙にはその宇宙だけの法則と特性と名前があることを知りました。

    >彼曰く、「宇宙」は巨大な生命体の一種であること
    >ボダル宇宙ではこちらの宇宙にある「カルマの法則」が通用していない代わりに、他種族の領域を無差別に侵すものは誕生したばかりの別の宇宙に捨てられること、
    >「ドラコニアン」はボダル宇宙で繁栄していた鳥類型種族「ガビアン(こちらの宇宙では「カリアン」)」によって造られた種族だったこと、
    >けれど彼らには精神的進化に重要な「自己や他者の喜びを知る感情」が備わっていなかったこと、
    >そのためにこちらの宇宙にあった、荒れ果てた砂漠の惑星に捨てられた


    彼らが一人の「邪悪な山羊女」に出会ったこと、
    ドラコニアン達をたぶらかして「邪悪な類の侵略の喜び」を教え...
    ...地球人の支配するドラコの君主が山羊女(サタン)だとすると理解し易いです
    >
    >彼は赤い軍服を着た黒いワニのような姿で、頭に日本の長い角を持っています。十四次元体の存在で、どうやら私の転生を助けてくれる存在のようですが、私との過去世での接点は……教えてもらったけど意味不明でした。

    ...【以下返信】ボダル宇宙は初耳です。地球人で知ってる人はいないかと?地底人アンシャールは「地球には進化するための地球のテンプレートがある」と発言していますが類似してますね。
    凄いですね~ドラコの起源は「他の宇宙から捨てられた」以上の事はアンドロメダ人ですら知らないみたいです。
    レプティリアンの一種みたいですが高次元の存在もいるんですね。十四次元体は未だ若い天の川銀河には存在しない気がします。常にコンタクト出来るのですか?高次元体だけに知識が豊富みたいで誰も知らない興味深い情報が沢山聞けそうですね...色々教えてもらって是非公開して下さい。
    2018年03月25日 20:01

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