宇宙人~まとめ①宇宙戦争と人類創造

【更新:2016/11/01】
■地球外生命体:地球を訪れた57種類のET
ソース元

オリオン座のグレイ、ゼータ・レティキュリーのグレイ、レプティリアンやドラコニアンの紹介。



■地球外種族による太古の地球訪問とエデンの設置
ソース元(動画は全10本)

ソース元

アレックス・コリアー氏がアンドロメダ人モレナイとヴァセイアスから直接会って聞いた情報です。
<宇宙と生命の起源>
宇宙の波動が上がって光の要素が増すと底辺にネガティブな重い要素が溜まって負のポケットが出来る。それが袋状になってやがて切り落とされ破裂すると共にもう一つの宇宙が創られる。そして他の宇宙へとつながるブラックホールが形成される。宇宙で位置と存在が確認出来ている銀河は1000億ある。
ドラコニアンは他の宇宙から肉体を伴って銀河宇宙のアルファ・ドラコニス星へ捨てられた存在。

銀河系の全ての人間種は一つの遺伝系統から派生している。その中でもリラ人は完全なサイキック能力を持つなど完全な存在とされ敬われている。進化途上の惑星を指導する立場に有り、地球では「Bodhisattva(菩薩)」と呼ばれていた。現在は隠居し、他の文明との交流は殆ど無い。
リラ人の肌は赤、琥珀色、青...住む環境(紫外線や光の周波数)によって肌の色が変化し適合していく。リラ人は「量子論的確率のコントロール」を経験しているらしい。
★注釈:リラ人はなぜ菩薩と言われていたのか?仏教の真の最高位である神だった?輪廻転生など宇宙の真理を知っていた仏陀やイエス・キリストは「量子力学」を理解していた宇宙人orハイブリッドだった可能性が高い。
★注釈:ダーウィン進化論は世界支配層による地球人のミスリードが目的...チンパンジーは1000億年経ってもチンパンジー(byエデン塾)

魂は宇宙と共に創られ年齢など無い。肉体が滅んでも魂が輪廻転生し、現世で魂として生み出された人は誰一人いない。魂のランクが上がると前世の自分の存在の記憶もある。そしてテレパシーと透視能力を持つ。それらは本来地球人にも備わっている資質。

<地球人のDNA操作>
地球人は最初にドラコニスのレプティリアン、後にスーパー・フェデレーション(40~60の人間型宇宙人グループ)による遺伝子実験で22種の宇宙人のDNAを植え付けられ植民地化されてきた。その目的は実験だったり開拓で鉱物や動植物を採取する労働者の創造。
銀河系で多種多様な遺伝子を持つのは地球人だけで、良い意味で別格視されている。
★注釈:恐らく宇宙の創造主に近い存在「リラ人」の遺伝子を直接受け継いでいる事が理由だと思われる。プレアデス星人の遺伝子も持つ。
----------
★注釈:SSP同盟「コーリー・グッド氏」によると...
draco01a.jpg
↑ドラコの皇族(4.26メートル)でものすごく筋肉質です。退化した翼と退化した短めのしっぽがあります。私との交感中に、彼の目は変形し続けていました。サイキック能力の非常に強い存在でした。その能力が前頭葉を貫通し、まるでマイクロ波か何かが自分の前頭葉に飛び込んでくるようでした。あまりにも侵略的で、私とゴンザレスはその後の数日間、少なくとも3日間以上は頭痛が続きました。吐き気も催しました。あとで分かったことですが、これらの高い階級のレプティリアンはナノマシンに強く感染されているのです。人工知能タイプのナノマシンです。彼らはその人工知能とともに行動しているのかもしれません。彼らの上には、さらにオーバーロード(大君主)がいるのです。それがどういう存在かは分かりません。
1)インナーアースのグループ「アンシャール」のカーリー(女祭司)によると...
何百万年も前に、地球はドラコの遺伝子実験場でした。そこで、他の星系からやってきたグループによって彼らの植民地が全滅させられ、3つの種族が失われて腹を立てたそうです。「ドラコがはじめて現れたのは、375,000年前のスーパー・アースの爆発以降」...これはドラコの作り話で、地球は最初から彼らのもので、ずっと彼らのものだというのです。

2)22のプログラムはそれぞれに、期間も異なっています。ですが、私達に行われた遺伝子操作は少なくとも250000年前から始まっています。ですがこのプログラム全体について言うなら、5000年というものもありますし...期間はそれぞれです。
★注釈:しかし地球人は何回も滅亡していると思われるが...現在の地球人には、どの宇宙人達のDNAが存続しているのか?

3)モハメッド協定
イスラーム教の開祖「モハメッド(570年頃 - 632年6月8日)」の時代直後までは、彼らは人類の前に現れて上空で公然と衝突していたのです。
この協定によって、人類が堂々と独自の発展を許されるようになりました。彼らに許されるのは、人類のリーダーをこっそり操ることだけでした。
邪悪なグループも、善良なグループも同意して調印しました。お互いに競合関係にあって、それぞれ異なるアジェンダを持っていたスーパー連邦やドラコなど、太陽系にいるすべての組織が関わっています。
同意した理由は大きな衝突が続いたからです。彼らはあらゆる場所で敵を追いかけていました。彼らは進行中の遺伝子実験を台無しにしていました。カオスでした。
この協定は双方の利益にもなって公正な競合が成立しましたが、どちらも秘密裏から働きかけるハメになりました。彼らは何者であるかを、私たち(★地球地上人)に教えることは許されません。どちら側も惑星の支配、人類の支配の勝者を目指しています。
----------


<地球人の遺伝子に関わる22種族>
★注釈:アレックスコリアー氏はグレイをレプティリアンとして分類している。

種族/種類(身体の特徴)...発電システムなど
01).シーカー・ドラコニス・ドラコニアン - Ciakar / レプティリアン(Reptilian)
...Alpha Draconis smaller star solar system Thuban-(Anwar) Giansar, Grumium, Eltanin.
02).ベガ・リラ - Vega・Lyrans / 人間種(Human)
...Small star systems which orbit Sulafat, Albireo.
03).オリオングループ - Orion / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Small star systems that orbit Alnilam; stars named: Syclopesus, Rigel, Betelgeuse.
04).シグナス・アルファ - Cygnus Alpha / 人間種(Human)・半水生種(Aquatic)・Bird
...Smaller star solar systems which orbit around the Central Suns: Deneb, Sadr, Gienah, Albireo.
05).アークチュール - Arcturians / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Smaller star systems around Bootes.
06).プレアデス - Pleadians / 人間種(Human)
...Small star solar systems which orbit Taygeta, Maia, Merope, Pleione, Alcyone.
07).ゼータ・レティキュリー - Reticulans (Zeta) / レプティリアン(Reptilian)
...PlantSmall star solar systems that orbit between that stars Achernar and Canopus.
08).シリウス(A・B・C) - Sirians / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)・半水生種(Aquatic)
...Muliphen, Murzim (small sister star) stars between Wezen and Aludra.
09).アルデバラン(エロヒム) - Alderbaran / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Small cluster of solar systems that orbit around the star Alderbaran.
10).アンドロメダ - Andromeda / 人間種(Human)
...Many star systems that orbit Almach and Mirach Central Suns.
11).惑星ミザール - Mizarians / 人間種(Human)
...Large star solar systems located between Alcor and Mizor.
12).ミンタカ - Mintakains / 人間種(Human)・半水生種(Aquatic)
...Orion- small stars around Central Sun.
13).カシオペア - Cassiopians / Insectual・半水生種(Aquatic)
...Caph, Ruchbah, smaller stars; 19 solar systems.
14).猟犬座 - Canes Venatici / レプティリアン(Reptilian) (Benevolent)
...Triple Sun system; no name.
15).Pictorians / 動物(Animal)・人間種(Human)・Yeti (Sasquatch)
...Double Star System near Kapteyn’s Star.
16).アンタレス - Antarians / 人間種(Human)
...Solar systems lie in a binary star System that orbits the star.
17).サジタリウス(射手座) - Sagittaria / 人間種(Human)
...FelineVery large star systems between Nunki, Ascella, Media, and Kaus Australis.
18).ニビル(アヌンナキ) - Nibiruan (Annunaki) / 人間種(Human)・レプティリアン(Reptilian)
...Bootes (Tarshem).
19).くじら座タウ星 - Tau Cetians / 人間種(Human)
...Star solar system that orbits between Menkar and Mira.
20).カペラ - Capellians / レプティリアン(Reptilian) (Neutral Now)
...Three star solar systems held by gravity of the Central Star Capella.
21).プロキオン - Procyons / 人間種(Human)
...Single and binary star solar Systems- rich in mineral Deposits.
22).ヒアデス - Hyades / 人間種(Human)
...Binary star solar system near Alderbaran.
★注釈:地球人の遺伝子に関わる主要な12種族
クラリオン・ペガサス座・獅子座・大熊座・ケフェウス座・小熊座・琴座・アンドロメダ・カシオペア・オリオン・シリウス・プレアデス・(アークチュール)
↓ソース元:Project Vegaさん
ニビル王「アン」から今上天皇までの系図&現代のイルミナティの歴史と支配構造
★注釈:現存する地球人の遺伝子に最も影響を与えているのがアヌンナキ「エンキ」...父ニビル人x母ヘビ族。

<エデンの設置>
宇宙人が地球を訪問した際、幾つかのアンテナを地中深くに埋め込み、それらが繋がると彼らの肉体に適した環境の周波数ドーム(バイオ・スフィア)が形成される。外部に出る時には水素呼吸型の宇宙人は宇宙服(ヘルメット)の着用が必要。
★注釈:以下の宇宙人シーカーはアルファ・ドラコニス(ドラコニアン)
★注釈:以下の地名は現在の地球の名称
★注釈:以下の年号の単位は紀元前

90万年シーカー(水素型のレプティリアン種=ドラコニス)が北アメリカに最初に設置。
★注釈:コーリーグッド氏によると「この時から現代まで地球はドラコニスに支配されている。」

76万年オリオン・グループ(リゲル・ベテルギウス)がエデンを中国に設置。
74万年カペラとアーサ・メイジャーとアーサ・マイナー(大熊・小熊座)のカペラ人がヨガン山麓(チリ)に初めてフル活動のエデンを設置。
70万年ライラ人(別称ベガ人・リラ人、人間種)が北アフリカ(リビアとニジェールの間)にコロニーを設置...彼らが地球人の祖先。
60万4000年にカシオペア人(昆虫型)が北アフリカ(アルジェリア)に設置。
58万5000年にプーテス(牛飼い座)からニビル人がカイロ(エジプト)に設置。
★注釈:「今日私たちが知るニビル人?」...有名みたいなのでアヌンナキやネフィリムの事を指しているだろう...

8万3000年にライラ人が再訪。現在のバスク語(フランスとポルトガルスペインの間)はライラ語が起源。
8万年にオリオングループの他のチームがパース(オーストラリア)に設置。

<レムリア大陸>
7万3000年にオリオングループがネプリナ山(ベネズエラとブラジルの境)に再訪。プレアデスのタイゲタ・ミュローパ(メローペ)のET達(ライラ人・シリウスA人・プレアデス人)と共に資源を共有し合う事で合意。集団コロニー「レムリア」を太平洋の大陸に設立。約1000年後にアーサ・マイナー(小熊座)人、プーテス(牛飼い座)のニビル人も加わる。

誤解が元で、プレアデス人が怒って一旦去り、再来した時に...

<アトランティス>
5万8000年にプレアデス人・アンドロメダ人・プーテスのニビル人・アンタリアン人(アンタレス人?)・ヒアデス人・アルデバラン人(エロヒム人)・サジタリウス(射手座)グループがアトランティスを設立。この時の宇宙人はニビル人を除いて全て酸素型。
★ニビル人は2種族...
1)プーテス起源のニビル人は水素型(★レプティリアン)
2)シリウス起源のニビル系部族は酸素型(★半水生種)
★注釈:多くの古書によると一般に知られる巨人「ネフィリム」は「ニビル人(アヌンナキ)と地球人とのハイブリッド」。但し、コブラ氏によると「それは捏造された物語」
デービッド・アイクや科学者のブライアン・デズボローはシュメールと火星人(白人種)の関わりを示唆しているが、火星は二ビル人(アヌンナキ)の入植地だったとのソースも有る。
★注釈:コブラ氏によると...
オシリス、トト、ラー、イシスは光の存在です。セトは当時、闇の勢力のリーダーでした。彼らはみな、シリウス、オリオン、プレアデスなど、別の恒星系から来た存在でした。ハトホルはプレアデスです。彼女は光の女神でした。大洪水の前はエジプトがアトランティスの植民地だったので、彼らはエジプトの民衆の集合的記憶の中で生きていました。
闇の勢力がオリオンからやってきて、人間とアトランティスで暮らしていた存在が彼らを招き入れることに承諾したのです。しかし、マインド・プログラミング、マインド・コントロールの実験がたくさん行われ、人類が落ちるところまで落ちて、この惑星を隔離状態に導きました。

★水素呼吸型の宇宙人達は酸素型の動植物に非常に興味を持ち、水素型へとDNA操作して持ち帰った。この事をきっかけに彼等は「遺伝子マスター」になった。
水素型宇宙人は酸素型より大きくて体内リズムが遅く光速より速く移動できない。酸素型は光速の4倍で移動が可能。
★エロヒムは背が高く殆どが金髪と非常に白い肌

3万1000年に戦争でレムリアが、2万8000年にはアトランティスが破壊される。誰と誰の戦争かは言うつもりは有りません。
★注釈:この人はいつも重要な事を言わない(怒)...公演してる目的は何なん???

オリオングループのレプティリアンが地球人の操作を始めたのが14000年前、
そして5700年前に悪質なDNA操作をされた。
★注釈:本来12本有る染色体が2本にされてテレパシーなどの第六感以上が失われて無能化されたとのソースが多数有る。ドラコニアンやレプティリアン(爬虫人類)によってDNA操作され本来12本の鎖が2本に減らされ、爬虫類DNAが埋め込まれるとのソースが有る。爬虫類脳はグぐると沢山出てくるから周知されていたみたいだけど...ダーウィン進化論信者の専門家達に何も疑問が無かったのか?

悪質なDNA操作は地球以外の22の惑星でも行われている。

<アンドロメダ評議会とは?>
銀河系には1200以上の進化途上の種族・惑星系が存在するが、うち133の先進的な異なる種族・惑星系の人間種から構成。
60万年続いた人間種vsレプティリアン種(爬虫類種族)のオリオン戦争後に設立された。
銀河系全ての生命が自然な形での進化(スピリチャルの上昇)を促進・助長するのが目的。
他星人が進化途上の惑星に介入する事は原則禁止。
人間種は誤解が原因になる争い事を極力避ける為、交流の際には礼儀作法が非常に重要だと考えている。
アンドロメダ人とプレアデス人は人間種・シリウスAは半水生種
プレアデス人は古代から地球に関わっている。
アンドロメダ人はスピリチャルな世界(3,4,5次元)に存在。
スピリチュアルは身体の波長を上げる事で進化する。肉食は身体の波長を下げる傾向が有るが、禁食にする程の事ではない。


■アヌンナキの歴史
<アヌンナキがもたらした地球人類>
ECITI主宰・ジェームズ・ギリランド氏...高次元の世界との出会いを体験
ソース元:「新・ほんとうがいちばん」さん
最近、好意的なアヌンナキが戻ってきている(ECITI主宰・ジェームズ・ギリランド氏)


--転載開始--
ECITIでは、プレアデス星人、アンドロメダ星人、オリオン光の評議会、シリウス星人およびアルクトゥルスと多くの接触があり、これらすべての存在が、独自の宇宙船でやってきています。さらに私たちは、彼らの持つ様々なテクノロジーや宇宙船も目撃しています。

最近起こっていることですが、好意的なアヌンナキが戻ってきています。しかし、誰もそのことに関して話していません。皆、物事の悪い部分や地球外生命体の影の側面について話たがりますが、いわゆるET、地球外の存在、古代の先祖や神殿の建設者たち(アヌンナキ)の良い部分について語る人は、ほとんどいません。

天から地球にやってきたアヌンナキは髭をたくわえた神で、非常に背が高く、彼らの起源は古代こと座で、人類はニビルまたは惑星Xと呼んでおり、数千年かけて公転する星にコロニーをもっています。彼らが地球にいた頃は、男女6人づつの計12人で構成される評議会が、宇宙の法則に従って活動していました。彼らはある意味で非常に気高く、強力で、愛に溢れていました。
sumeru05.jpg

その頃、滅びかけていた彼らの星ニビルを救う手段が必要とされ、彼らの出した答のひとつが、金を含んだエアロゾルを上層大気圏に入れて星を保護し、太陽の周りを公転させるという方法です。ニビルが太陽の近くを通過すると、彼らの星が破壊されてしまうからです。

彼らは、自分たちのアジジという種族を連れてきて、金を採掘させましたが、反乱が起きてうまくいきませんでした。自分たちの星を救うべく金を採掘する別の方法が必要になったので、地球のネアンデルタール人に自分たちの遺伝的特徴を加え、この種族を作り出したのです。彼らを奴隷の種族と呼ぶ人もいますが、実はそうではなく、遺伝子を改良されたグループで、遺伝子的に有利な資質と意識を持っていました。それが進化における飛躍的進歩だったわけです。そうすることで、彼らは進んで働き、ニビルを救うためにアヌンナキが必要としていた金の採掘に協力しました。ですから、この部分は宇宙の法則にのっとっていたのです。情を抜きにすれば、双方にプラスになる状況だったことがわかると思います。

しかし、アヌンナキがこの種族を監督するために地球に残した200~300人が堕落した時から問題は起こりました。彼らは地球の女性を魅力的に感じて妻にし、さらには権力争いを始めたのです。エンリルとエンキは常に争っていました。創造神であるエンキは、さまざまな形の人間を創っては手を加え改良し、アダムやその他のものを作りました。 一方、破壊神であり戦闘神であるエンリルは、軍隊の一部でもありました。そして彼らは、創造および地球に残してきた者に関して、常に対立していました。
彼らの子孫は地球の様々な地域を監督するべく与えられましたが、縄張り争いなどに陥り、そこで核兵器やその類のものが使われました。そのおかげで地球は混乱した状況になりました。
--------------------
★注釈:
首謀者エンリル(ヤハウェ)によるマルドゥク支配下の商業都市「ソドムとゴモラ」への核攻撃(★旧約聖書『創世記』19章前半)によって太陽系全体までが致死量の放射線で充満することになった。それを見かねた宇宙連合が介入し、アヌンナキ「イナンナ、ニンフルサグ、アヌ、エンリル、エンキ、ニヌルタ、ネルガル、ウツ」を拘束する。
宇宙の絶対厳禁ルール...遺伝子操作(他惑星人が不利益となる干渉)・殺人(大量破壊兵器の使用)・レイプ(相手の人権や意思を無視)
ソース元:Project Vegaさん
10章 大洪水後のシュメール文明 : 地球人のルーツ
核攻撃による被害を免れたバビロニア帝国はマルドゥクの帝国となった。マルドゥクの方針によって性を拒む女性は悪魔の手先とされ、偶像崇拝には性嗜好異常と人間の生贄の儀式が不可欠とされた。また、イルミナティ(金貸し業)の起源となる貨幣経済を創り出した。
その後、アヌンナキの神々たちから追放されたマルドゥクと彼に従った者たちは、地球のコア近くに移動し、また4次元から長い間すべての人類にネガティブな影響を与え続けてきた。こうして現代まで続くイルミナティは、サタニズム(悪魔崇拝)の儀式でマルドゥク達とコンタクトを取って、世界を支配し続けていく。
地球を去ったアヌンナキたちの中には宇宙連合によって改心させられ、自分たちの子孫である人間の進化に貢献しているメンバーたちもいた。人類にも善意に満ちた人間とそうでない人間がいるのと同じように、アヌンナキの神々全員が破壊的で、人間にネガティブな影響を与えているのではなく、白黒では判断できない。
--------------------

ですから、私たちにとって問題なのは初代ではなく、堕落したアヌンナキであり、現在でも地球に残っているものがいます。中でも最も極悪非道なのがマルドゥクで、ブッシュ家やその他の者たちが祈りを捧げ呼び戻そうとしています。彼らは自分たちのことを、マルドゥクの息子と呼んでいるほどです。

実は、マルドゥクは権力争いの中で、レプティリアンとグレイ達と契約を結びました。つまり、地球に君臨したかったマルドゥクは、彼らと取り引きをしたわけです。
★注釈:他の複数のソースから「レプティリアンとグレイ達」は、ドラコニスを頂点とする「オリオングループ(レプティリアン同盟)」を指していると思われる。
地球に残っているアヌンナキ同士の構図は恐らく...
闇のマルドゥク派(悪魔)vs善意の霊
...イルミナティ同士の対立はマルドゥク派内の派閥を含め、アヌンナキの対立の構図を反映していると思われる


私たちは、最初に生み出された縄張り争いというプログラム、古代アヌンナキが作ったさまざまな宗教や核兵器が使用されるおかしな状況を解決しようとしているのです。
--ここまで--

<レプティリアン同盟>
ソース元:Project Vegaさん
8章 アマゾン帝国、大洪水 : 地球人のルーツ
ピラミッド1.jpg
★注釈:エジプトの三大ピラミッドがオリオン座を示唆している。火星にもエジプトと同様に配置されたピラミッドが存在し、その当時の火星の最高責任者はマルドゥクだった。
ピラミッド3.jpg
画像のソース元
火星文明と前方後円墳との繋がり

ピラミッド4.jpg
オリオングループのリトルグレイだと思われる。尚、アレックスコリアー氏によると「1933年に初めて地球に来た。」...つまり、「タイムトラベル技術で古代エジプトに干渉した!」...と思われる
画像のソース元:Project Vegaさん
10章 大洪水後のシュメール文明 : 地球人のルーツ

ピラミッド2.jpg

1)りゅう座α座「ドラコニス」
2)オリオングループ「レプティリアン、グレイ」
3)シリウスA「半水生種」、シリウスB「レプティリアン」
★注釈:アヌンナキに支配されていた筈のエジプト...これら星座が示唆されている意味は?特に1と2は現在の地球においても「地球に悪意を持つ宇宙人」だとアレックスコリアー氏やアイゼンハワーひ孫「ローラ」が警告している。
上のソース「実は、マルドゥクは権力争いの中で、レプティリアンとグレイ達と契約を結びました。つまり、地球に君臨したかったマルドゥクは、彼らと取り引きをしたわけです。」...と整合性がある。

★注釈:シリウスはルシファー(マルドゥク?)の象徴ですが...マルドゥクはエンキと蛇族プリンセス(父シリウス人=人間種?orレプティリアン?)の息子、エンキは二ビル王「アヌ」と蛇族プリンセスの息子
恐らくルシファーとサタンは別の存在
サタン=ドラコニス...闇の勢力の絶対君主
ルシファー=マルドゥク(アヌンナキ)...イルミナティを支配する低層四次元界の悪魔軍団の長

古代エジプトの支配者「アヌンナキ・エンキ」系統
0)アヌ...二ビルの統一王
1)エンキ...「アヌ」x蛇族のプリンセス「イドニムル」の長男。古代エジプトの最初の支配者。ニビル一の科学者、水の神。
2)マルドゥク(ラー)...「エンキ」の長男。半神半人。エジプト神話では太陽神。古代エジプトの支配者、古代バビロニアを建国。カナン人の悪魔崇拝の対象「バアル神」だった。最初の悪魔崇拝の対象だと思われる。
3)アサルオシリス...「マルドゥク」x地球人(ルル)の子供。エジプト神話ではシリウス人
4)ホロン(ホルス)...「アサルオシリス」の子供。エジプト神話では天空の神。悪魔崇拝のフリーメイソンのシンボル「エジプトのピラミッド&ホルスの目」、イルミナティNO1の地位かと思われるロスチャイルド家の紋章の一つに天空を象徴する「鳥(鷲?)」が有る。


■地球由来のレプティリアン女性のインタビュー
ソース元
http://quasimoto.exblog.jp/11729931/
<人類の歴史>
・1,000万年前、類人猿が成長を始め樹上から地表へと降りてきた(特にいわゆるアフリカ大陸における気候の変動が理由)。
・エロヒムは23,000年のうちに7回帰還し、あなた方特定の種の進化速度を加速した。

150万年前、人型のエロヒム人が来て、猿を新たな種として進化させて将来の戦争における奴隷として使う目的で人類の進化の手助けをし、最初に1・2万程度の類人猿の先祖を捕獲して地球を数百年間離れた。次に帰還した時、より進化した人類を地球に戻した。
再び彼らは地球から数千年間去り、原始人類は大きな問題を起こすことなく我々と暮らした(彼らは我々の航空機とテクノロジーを怖がっていた)。
「エロヒム」は彼らの知性を教育し、脳と身体構造を強化したため、当時から彼らは道具と火が使えた。
数世紀が経過した頃、異星人達は最初の創造物を滅ぼすことを決め、より試験結果の良い第二のシリーズの進化を加速させ、そしてそれを何度も繰り返した。
人類の近代文明は既に7番目だという事こそが真実なのだ。
最初の種族の建造物は失われたが、
5番目の文明が75,000年前、
6番目の文明が16,000年前に、現在のビミニ地域(Bimini Area)の海面下となっている地域に築いた都市が残されている。
↑これまでの全ての人類がリセットされる(消滅)
★注釈:もし地上全体の人類を把握出来る手段や技術が無かったのであれば、見逃された一部の人類が今日まで種を残している可能性も有るのでは?

7番目の種族が最後に創造されたのは8,500年前の事であり現在の系統。この創造だけが宗教的な書物にも記されている。幾つかの原始的な洞窟の壁画には進化した人類と空飛ぶ装置が描かれている。我々はエジプト文明やインカ文明など多くの古代文明で神として崇められてきた。
この遺伝学的に進歩した人の種族は我々と共に暮らしていたが、エロヒムは我々が邪悪な存在で嘘つきであるとミスリードした為、彼らは私のような種との接触を避けていた。
6番目と7番目の種の「神」として出現したエロヒムは、これは善と悪の戦争であり、自分たちが善で我々が悪の種族だと彼らに説明した。人類の6回目と7回目の創造が原因で、エロヒムと地球レプティリアンとの間に戦争が勃発。聖書にこの戦争に関する一部の例が書かれている。
★注釈:『旧約聖書』の『創世記』によると...
善悪の知識の木の実を食べるようエバをそそのかした蛇(serpent)に対する罰として、ヤハウェ(エホバ)・エロヒムは以下のように告げた。
「おまえはいかなる家畜やいかなる野の獣よりも呪われる。おまえは一生の間、腹ばいをして、ちりくずを食べなければならない。」(創世記03:13)

我々とエロヒム、またエロヒムの特定のグループ間においても、彼らの多くがこの惑星で人の種族の度重なる創造は意味を成さないという意見であったことから、戦争は長く継続した。この戦争における最後の戦闘は、約5,000年前に軌道上と地表で行われた。
異星人達は我々の地下都市を破壊するために強力な音響兵器を使用し、我々は彼らの多くの地表軍事施設や宇宙空間の基地を破壊。
人類は、我々の戦闘を見て非常に畏れ慄き、宗教的な神話体系にその様子を記した(彼らの知識では実際に何が進行中であるのか理解不能であった)。
4,943年前にエロヒムが再びこの惑星から理由不明なまま立ち去る。
(これは我々の多くの歴史家が勝利と呼んでいることから、我々にとって非常に重要な日付なのだ)。
★注釈:アイゼンハワー元大統領ひ孫によると...
「この戦争(★恐らくレムリアとアトランティスの滅亡)の後、地下へと移動したレプティリアン達は人類の起源の創造の一部。人類の危機を憂い、恐らくその時には助けようとする。次にやって来たのがドラコニアン。」
★注釈:アレックス・コリアー氏によるとシーカー(=ドラコニアン)と地球レプティリアンには繋がりが有りそうだが?彼は火星と月にドラコニアンの基地があると言っている。地球レプティリアンも火星と月に入植地があると言っている。

実際のところ、我々にも何がその時起きたのか分からない。エロヒムらは自らの宇宙船と共に跡形もなく消失した。我々は彼らが自ら破壊した地表にある軍事施設を発見した。人間は独立して今のあなた方の文明が発展した。
それからの数世紀において、我々の多くがあなた方の種族の特定(より南部)の一族と接触しており、彼らの一部に対し我々が「悪」ではなく、異星人があなた方にそう信じ込ませようとしている事を説明した。
今から4,900年前(紀元前6900年前?)の間に、多くの異星人の種族が訪れ、彼らの幾つかは人類への古い教えや知性へのプログラムを利用し再び神として君臨。
エロヒムは帰ってくることがなかった。彼らは1,000年前にもある期間この惑星から立ち去ったので、将来のある日彼らのプロジェクトを終了させ、7番目の種族をも絶滅させるために帰還するだろうと我々は予測しているが、彼らに何が起きたのは本当に知らない。
現在のあなた方の文明は、自らの根源、本当の過去、本当の世界と宇宙について何ら知ってはおらず、我々の過去に関して僅かしか知らない。
★注釈:このエロヒムが二ビル人(アヌンナキ)の破壊神「エンリル(シュメール文明時代の地球総司令官)」を指しているとすると、他のソースとの整合性がある。そしてこの女性は恐らくエンキの系統。


■プレアデス人~【ビリー・マイヤー氏】
★プレアデス人女性「アスケット」のコンタクター(お友達?)

<プレアデス人の話>
2200万年前、彼らの先祖が初めて地球を訪れて、原始人と彼らの遺伝子とで新人類を創った。文明が発達したが核戦争によって文明が崩壊し大災害が訪れた。
そして同じような歴史を何度も繰り返した。プレアデス人は地球人に対して責任を感じている。
これまで地球を訪れた宇宙人は3800種類に及び、中には程度の低い危険な宇宙人もいるので警戒するよう促している。オゾン層の破壊は地球に甚大な被害をもたらすと警告している。
★注釈:時間の概念は地球人独特の物みたいなので、宇宙人の言う「時間や期間」はあてにならないと思われる。


■人類はエイリアンのDNA操作によって創られたby考古学研究者はやし浩司氏

更にこの考古学者さんは人類はエイリアンのDNA操作によって創られたと結論付けてます。


■現代人が知らない地球の歴史 Secret history of Planet earth
ソース元

リラ星が爆発し、リラ人がベガへ移住するとレプティリアンが来襲してオリオン戦争が起こる。
ポジティブとネガティブを統合させる目的で地球が造られる。
シリウス系など12種族が原始的な人類を創造する。
ニビルからアヌンナキが来てシュメールを拠点に人類を奴隷にして金を採掘。
それを見かねたシリウス人やプレアデス人など各種族が地球人を正しく進化できるよう援助を進める。
アヌンナキはシュメールの他にアトランタ・南米のマチュピチュなどの文明に関わる。
アトランティス文明の後期に世界各地の人間のエゴが強くなり大洪水が引き起こされて沿岸部の人類は消失、南米の文明の子孫達は(アヌンナキと共に?)世界に広がっていく。


そして日本では縄文時代始まる。
BC2024年シュメールで核戦争が起こり、時代の中心地がイスラエルへ移る。
アヌンナキのエンリルによって選ばれた王族のアブラハムの末裔がエフライム族となり、イスラエルの十支族の一つとして大船団で日本を入植し統治する。その後、十支族の末裔「秦氏」がイスラエルから中国へ移り支配者となり、高句麗・百済などを建国した王「フル」が、後に日本に来て王権を受け継ぎ「応心天皇」の座に就く。
イスラエルでキリストに神殿から追放された悪政者達は
フェニキア→ヴェネチア→オランダ→イタリア→イギリスと拠点を変え、時代と共にバチカン・イエズス会へと変化し全世界に悪影響を与えていく。
★注釈:イエス・キリストはダヴィンチの絵画でレプティリアンとして描かれているが...真実なのか?陥れる為の虚偽?
【PR】

この記事へのコメント

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/430812081

この記事へのトラックバック