【陰謀】フランス・パリ襲撃テロ事件の真相!byベンジャミン・フルフォード(国際ジャーナリスト)2015 0115



<内容>
潰れそうな出版社をロスチャイルドが買収、そしたらテロが起きて600万部も売れて大儲け!

☆備考:警察が射殺されたとされる動画が有ったが、そもそも空砲のヤラセで数分後に起き上がる!をペンタゴン系列の広報機関がゆ~TUBEで公開...しかし削除される!googleの上層部もフリーメイソンが関与しているのだろう。

被害者も加害者もみんな同じフランス外国人部隊の特殊な髪型。立ち入り禁止区域を作って事件を捏造する....こういった世論操作、出来事は常套手段。飼い慣らした役者は殺さず再利用する。パリで集まった世界の首脳はユダヤ支配国家の首脳のみでアメリカも派遣しなかった。
☆備考:この時点でホワイトハウス・ペンタゴンはユダヤ金融マフィアの支配下に無い可能性が高い。
連中の一番の目的は何か?バチカンの上に居るイタリアP2ロッジで取材して10人以上の黒幕と接触。ピーター・ハンス・コールベンバック、イエズス会の元トップ達曰く、キリスト教とイスラム教を喧嘩させてから新世界秩序(NWO)=統一宗教を作る計画の一環。
~ここまで~
パリ(Paris)で2015年11月13日夜に起きた連続襲撃事件も同じ連中の仕業だろう。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/430806302

この記事へのトラックバック