宇宙人~まとめ②古代神々と宇宙人と古代文明

■【2018/02/04】古代文明(縄文時代~古墳時代)のもしかしたら真実の歴史
★注釈:学校で教わるインチキ歴史は無視して「物理的な証拠」を基本に推測しています。

日本人は世界の中心役として孤立した島(★日本列島)でETグループによる遺伝子操作によって創造される。
プレアデス人チャネラー「リサ・ロイヤル」によると...
「将来の地球の各種族の統合を促すような、新種のプロトタイプ=日本人(縄文人)」を造ることにしました。
日本人の創造に際しては、グループ意識を強くもつゼータ・レチクル星人の遺伝子が使われたといいます。
「日本」という隔離された場所で、さらにプレアデス星人たちの「特殊教育」を受けて育つことになりました。
★注釈:具体的には「縄文人=アイヌ人」と思われ、当時のアイヌ人は北海道を中心に東日本にも居住していたのでアイヌ由来の地名が幾つも存在する。

アンドロメダ人コンタクター「アレックスコリアー」によると...
「アンドロメダ評議会(善意の霊団)が最初にコンタクトする地球人は日本人。なぜなら彼らは非常に礼儀を重んじるので日本人が最適だと考えている」

これらを裏付けるような出来事が...
2015年に国立遺伝学研究所「齋藤成也教授」らのチームが出土した縄文人の歯から「縄文人の核DNAの解析」に成功したが...
「日本人のDNAは大陸の人達とは異なる別ルートのDNAが入っていてルーツは全く不明。新規で発生したオリジナルの可能性がある」
★注釈:日本人が「新種のプロトタイプ」なのは事実なのかも?但し近年朝鮮中国系と思われる下劣な魂の持ち主が日本国内で増殖中なので日本人の評価が確実に下がってるのも事実だと思われるが...果たしてどうなるか???

<アヌンナキ(ニビル星人)による倭国統治>
★注釈:アレックスコリアー氏によると...
「5万8000年にプレアデス人・アンドロメダ人・プーテスのニビル人(水素型のレプティリアン)・アンタリアン人(アンタレス人?)・ヒアデス人・アルデバラン人(エロヒム人)・サジタリウス(射手座)グループがアトランティスを設立。
3万1000年に戦争でレムリアが、2万8000年にはアトランティスが破壊される。」
絶滅したアトランティスにはアヌンナキ(ニビル人)も関与してたみたいですね...そして現在の文明の起源が「日本」になるのではないかと?
白人は「白人が文明の起源=白人至上主義」にしたいみたいで、そして白人(偽ユダヤ)の下僕&日本を管理する朝鮮田布施は「朝鮮人がアジアの文明の起源」にしたいみたいなので当然「日本の歴史教科書は殆ど捏造である=日本人に嘘を信じさせる為の物」でしかなく「そもそも真実であるわけが無い」事を先ず理解しましょう。
例えば...
1)「朝鮮半島から稲作が伝わった」は嘘で「日本では既に稲作が行われていた」が正解みたいです。
2)「中国から漢字が伝わった」は嘘で「日本には既に神代文字などが存在していた」が正解みたいです。
3)アレックスコリアー氏はアトランティス大陸の場所を説明していない...この人も「白人至上主義」?
だとしたら恐らく沖縄県の「宮古島と八重山地方」が関係しているのではないかと?
・宮古島に隣接する伊良部島の荒野みたいな所の石垣の遺跡は高度な石積み(=紙を差し込む隙間すらない)
・西表島「星の砂ビーチ」の海岸沿いに巨大石積みされた遺跡のような物が有る。
・与那国島の「海底遺跡」は戦後間も無く東大の研究グループが「自然に出来た」との見解を発表...そもそも実際に観て確認すらしていないらしい。
★注釈:私個人的には少なくとも「東大・京大・KO」は偽ユダヤの下級組織だと判断してます。因みにKOはバカでも「高学歴GET=就職に有利」出来る裏口入学が可能...KOでのレイプ事件が多いのは朝鮮田布施の関係者が多いからなのでしょう...政府中枢が絡んでるので殆どは揉み消されて表沙汰にはなってないでしょうけど...例えば日本では21歳のレイプ犯罪者が強姦罪で4回目の逮捕...レイプしても刑は軽いので出所して直ぐレイプして入所出所しての繰り返し...この人の場合は30歳までに余裕で10回以上レイプ出来て直ぐ釈放...詐欺も罪軽いですし、日本の法律は朝鮮田布施の関係者の犯罪を見込んだ上で刑が軽くなるよう優遇されてるみたいです。「加害者が常に勝者(加害者)で真面目な日本人は常に敗者(被害者)」的なシステム...これも偽ユダヤの意向なのかもしれないですね...
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↑与那国島海底遺跡...これが自然に出来たんだって!ww
尚、訪れた多くの外国人は「自然に出来るわけ無いだろ?これは間違いなく遺跡だろ?!」と判断してるようです。


地球を支配するために先ず「世界を統一するために創造された日本人」を支配するのは極めて合理的と言える。
★ゼカリアシッチン博士によると...
1)アヌンナキの目的は「GOLDを採掘して母星ニビルへ送る」
...日本と言えば「黄金の国」なので縄文人が労働力として利用されたのだろう。そして見返りは「農耕技術=安定した収穫」
2)アヌンナキ(ニビル星人)は母星での寿命はほぼ不死。地球は環境が異なるので数千・数万年しか生きられない。
★アイゼンハワー元アメリカ大統領ひ孫「ローラ」によると...
「アヌンナキ(ニビル星人)は人間種と爬虫類種の混合種」
...よって外見も人間に近かったりレプティリアンに近かったりと個体差があると思われる。

恐らくアイヌ種族の民間人は子供をETに生贄として提供しなければならなかった。その対策として...
「伝統的なアイヌの人生儀礼では、生まれてすぐの赤子には名前をつけなかった。きれいなものを好むという病魔に嫌われるよう「ションタク」(糞のかたまり)、「セタシ」(犬の糞)など汚い名前で赤子を呼び、成長してある程度の個性が現れるようになった4歳から9歳ぐらいまでに、本式の名前がつけられる。
by wikipedia」
★注釈:病魔=レプティリアン

竹内文書によると...
1.空からET「天日豊本葦牙気皇主身光大神(初代スメラミコト)」が来日。本拠地を御皇城山(富山県)とした。
2.日本を中心に世界を16分割(十六菊花紋)。
3.日本の「羽根」の付く地域は天皇が天浮船で移動に使う為の空港が有った。中部の羽根の付く地域を結ぶと直線になる。
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↑日本は世界のテンプレート
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↑日本の「羽根」の付く地域
4.日本では神代文字(カタカナの起源)が使われていた。モヘンジョダロ(インド)・殷文明(中国)・アフリカ・エジプト・南米からも見つかっている。
★注釈:ここでのET=アヌンナキ=レプティリアン

土偶などの古代遺跡に関するETの特徴を考古学者「はやし浩司先生」が指摘...
1)指が3本でウロコが生えている。
2)頭の後ろの円形は「王」の象徴。
3)肩幅が異様に広い。
4)多くの土偶が仮面をかぶっている。
5)宇宙服を着ている。
6)顔に逆三角形の仮面
★注釈:これらの特徴を含む土偶などの遺跡は恐らく全てET(レプティリアン)
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↑指3本+ウロコ+仮面
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↑指3本+仮面+宇宙服
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↑指3本+仮面+宇宙服
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↑指3本(?)+仮面+宇宙服...青森県つがる市木造亀ヶ岡

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↑指3本+仮面...青森県八戸市&マヤ(メキシコ)

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↑逆三角+宇宙服

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↑法隆寺のET3体...全部レプティリアン?本当に実在したのか不明と言われる聖徳太子も当然爬虫類人だったと思われます

発掘された遺跡は中部地方が特に多い。それは「竹内文書」との共通点でもある。
例えば...
井戸尻遺跡(長野県富士見町)
中丸遺跡(山梨県笛吹市)
鋳物師屋遺跡(山梨県南アルプス市)
...他には青森県が突出しているので重要な拠点だったのだろう

<日本の古代遺跡>
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↑トンカラリン(熊本県)...資料が存在しない謎の全長460mの石積トンネル。石積に隙間が殆ど無い=高い技術力。

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↑三内丸山遺跡(青森県青森市)...縄文時代の大規模な遺跡。多くの土偶が発掘されている

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↑ピラミッド・剣山(徳島県)...紀元前1000年頃に栄えたイスラム帝国の「ソロモンの秘宝」が眠っている伝説がある。大戦前に発掘調査が行われた。山頂にある巨岩の地下130mにピラミッド型の空間、更にその奥に100体以上のミイラが発見された。
当時の徳島新聞で報道されたが記録ごと抹消された。その後、国定公園に指定され発掘調査は一切禁止になった。
★注釈:発掘された遺跡は全てアメリカに没収されたみたいです。「白人至上主義」の偽ユダヤには「日本人には決して知られてはならない何かがある」のでしょう。もしくは単に「日本人は全てに於いて無知でなければならない」的な目的なのかも?だとしたら日本人の何を恐れているのか?
★注釈:天皇家の出自の秘密にも関係があるのでは?「国有地の地下には秘密が有る。by コーリーグッド」

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↑ピラミッド・葦嶽山(広島県庄原市)。建造2万3千年前
★注釈:日本には20のピラミッドが確認されているが基本的には「隠蔽されている」ように思われる...恐らく「国民には決して知られてはならない秘密が有る」

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カタカムナ文明(六甲山系)...数百万年以上前の古代科学書。山にある巨石を利用して自然界のエネルギーを自在に操る事が出来た。

<BC5300年>
「7300年前の鬼界カルデラ大噴火によって大量の火山灰が噴出し、農業には適さない土地と化した。 火山灰に覆われた面積は約200万km2、体積は約100km3にもなる。偏西風にのって東北地方まで到達した。
by wikipedia」
★注釈:恐らく数年は火山灰による日照不足で食物が育たなかった筈。支配層は一時的に日本を離脱しシュメールへ移動したと考えられる。

<シュメール文明>
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↑アヌンナキ系図
★シュメール(現在のイラク)=スメル=スメラミコト
★突然出現した完成度の高い文明で出自は謎とされている。現在判明している事はゼカリア・シッチン博士が解読したシュメール語の粘土板がベースになっている。
ETは一部の縄文人(アイヌ人)を連れてチグリス川とユーフラテス川の間に先進的な文明を興した。縄文人はシープドッグ(中間管理職)的な役割で土着民が労働階級だったのだろう。
★神=ET、王族=半神(ET)半人...神(ET)が王族なのは世界唯一無二「日本の天皇家の特権?」

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↑シュメール人...サイズ的に「半神(ET)半人」だと思われる。大人のライオンのオスが約200~250kgなので成人の約3~4倍。この石造の人物はライオンの8倍位有りそうなので推定1.5~2トン...聖書などで登場する地球人と神との間に生まれた人喰い巨人「ネフィリム」か?
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↑地震で土砂崩れが起こった時に宮城県でTV局が偶然撮影した巨人...上の巨人と比べてもデカ過ぎてサイズの推定すら出来ませんが...恐らく身長100mとか?動画は支配者たちに都合が悪いらしく既に削除されてますので信憑性は高いでしょう!画像の左側が速報、右側は翌日に放映されたもの...「CIAやジャパンハンドラー→日本政府→修正の指示!」が出たのでソフトで急遽修正して解像度を落とした映像を翌日に放映したのでしょう。
恐らくこれが正真正銘「アヌンナキ」だと思われます。地球の重力では恐らくまともに歩行すら出来なかった筈...考古学者「はやし浩司先生」は土偶などの遺跡から歩行補助装置を付けていたと指摘しています。
★注釈:アヌンナキ=だいだらぼっち
ソース元:wikipedia「だいだらぼっち」によると...
1)長野県と山梨県の県境周辺~千葉茨木を中心に、ハマグリを食べる為(殻の山=貝塚)に秋田までの太平洋沿いで主に活動していたと思われ中~東日本各地で多くの伝承が残る。西は兵庫周辺までの伝承が残っている。つまり、移動手段が限定されていた時代に広範囲の地域で「だいだらぼっち伝承が存在する」。
2)富士山を作るため、甲州の土を取って土盛りしたため甲州盆地になった。富士山を作るため近江の土を掘り、その掘った跡地が琵琶湖となった。
上州の榛名富士を土盛りして作り、掘った後は榛名湖となった。
★注釈:中部はアヌンナキの拠点と思われる事から、この地に作られたこの2つの山は高確率で「ピラミッド」でしょう。基本的にピラミッドは「3つセット」だと思われるので、周辺にも1or4つのピラミッドが有りそうですが...そして地下には何かが有ると思われる。
ちなみにエジプトのピラミッドは周辺が砂地なので石積みにしたのでしょう。

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↑歩行補助装置を付けていると思われるET
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↑シュメール人...アイヌ人に似ている

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↑アイヌ人...シュメール人に似ている

BC8000年頃には既に原住民は原始農耕を始めてたが、先進的な技術「灌漑設備」を提供し食糧生産性を向上させたり、発酵食品「パン・チーズ・ビール・ワイン」の製造技術を提供して食生活が豊かになった。それらの恩恵を提供した上で権力の座に着いたと考えられる。
「創世記では洪水後シナル(シュメール地方)に住み着いたのは「東からやってきた人々」とされており、言語的容貌的観点からモンゴロイドである可能性もある。
by wikipedia」
★注釈:シュメール人は周辺の土着民族とは明らかに異なる言語系統「膠着語=接辞(日本語の"は"に"へ"を"」を使っていた。
元々は世界統一言語が存在したが、神(★恐らく悪意のET)が地球人の意思疎通を嫌い民族別に多言語に分けるよう仕向けた...しかし日本の言語だけは唯一無二で最初から世界統一言語に含まれていない。
★注釈:シュメール人は天王星・海王星・冥王星を含む太陽系惑星の殆どを理解していた。そして楕円軌道とする惑星ニビル「=神アヌンナキの故郷」の存在も記述されている。
★注釈:ETは「アヌンナキ=空から来た人」と呼ばれた。

<卑弥呼=イナンナ>
1)「シュメールの都市ウルク(★旧約聖書ではエルク)の都市神はイナンナ(アッカドのイシュタル) by wikipedia」。
2)シッチン博士は「イナンナは陽が昇る国の女王」だと解読。
つまり...
倭国(邪馬台国)の卑弥呼→(移動)→シュメールのイナンナ
...ちなみに(邪馬)台国&(卑)弥呼は蔑称?人喰いレプティリアンだからか?
★注釈:飛鳥時代の権力者「蘇我(馬)子+蘇我入(鹿)=馬鹿」も人喰いレプティリアンだからの蔑称か?

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↑指3本の爬虫類人イナンナ(卑弥呼)像...法隆寺&シュメール
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↑人間の姿に変身したSEXYイナンナ(卑弥呼)像...でも足の指は3本のまま


卑弥呼の時代の銅鏡(神獣鏡)の半円部が宇宙から見た地球の地形(世界地図)を象っている事を確認。これは宇宙から地球の形状を精査出来る技術が無ければ出来ない物的証拠。

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↑銅鏡(神獣鏡)

<BC2000年>
ウル第三王朝が滅亡し、以降シュメール人が表舞台から姿を消す。
★注釈:シュメール人は元々「縄文人(アイヌ人)」でシュメール人の子孫が「ユダヤ人」...それが事実なら
「日ユ同祖論」は正しいといえる。

<ユダヤ人~失われた十支族>
★本物ユダヤ人はアジア系民族(黒髪)。自身をユダヤと名乗る白人(ハザール人)は偽者。
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↑ユダヤ人の「系図」

<火星からの来日>
シッチン博士の解読をベースとしたアヌンナキ物語では...
地球総司令官「エンリル」がGOLDをニビルへ運ぶ為の中継点としてマルドゥクを火星基地の司令官に任命、ニビルから連れてきた労働種族「イギギ」達を連れて火星に駐在。任務を果たしてイギギ達と共に地球に帰還する。
火星との繋がりが指摘されている高度文明を誇ったマヤ文明遺跡からも長頭種族「コーンヘッド」の遺骨が多数発掘。
★注釈:マヤ文明など南米の古代文明には現存する多くの遺跡から「倭国が関係している」と指摘されている。「日本と南米と火星には深い繋がりがある」から推測出来る事は...
コーンヘッド=イギギ...縄文人などの原住民と全く異なる「弥生人」などの新生人類は「イギギと原住民との交雑で誕生した人種」の可能性がある。
地球人は大別して原住民(縄文人・インディオ・アポジリ二・台湾の原住民・アジアの各種山岳民族etc)と新生人類...「支配欲が強い」新生人類はイギギを率いるアヌンナキ「マルドゥク」の影響下の強い地域から発生したとも考えられる。
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↑長頭種族「コーンヘッド」...エジプトは「マルドゥク」が統治

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↑火星のピラミッド。エジプトのピラミッドと配置が同一

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↑火星と日本の前方後円墳...○+飾り=王の象徴

<古代エジプト文明>
エジプトを統治したのは「マルドゥク」
by シッチン博士
エジプトの神々は地球を侵略した巨人族。
by デービッドウィルコック

遺跡にも描かれているブルーエイビアンズは「ラー」として古代エジプト人に接触した鳥頭の生命体と同一であるようです。彼らは1981~1983年までに、再び「ラー」として「一なるものの法則」シリーズに登場しました。
by コーリーグッド


■アヌンナキの歴史
<アヌンナキがもたらした地球人類>
ECITI主宰・ジェームズ・ギリランド氏...高次元の世界との出会いを体験
ソース元:「新・ほんとうがいちばん」さん
最近、好意的なアヌンナキが戻ってきている(ECITI主宰・ジェームズ・ギリランド氏)

--転載開始--
ECITIでは、プレアデス星人、アンドロメダ星人、オリオン光の評議会、シリウス星人およびアルクトゥルスと多くの接触があり、これらすべての存在が、独自の宇宙船でやってきています。さらに私たちは、彼らの持つ様々なテクノロジーや宇宙船も目撃しています。

最近起こっていることですが、好意的なアヌンナキが戻ってきています。しかし、誰もそのことに関して話していません。皆、物事の悪い部分や地球外生命体の影の側面について話たがりますが、いわゆるET、地球外の存在、古代の先祖や神殿の建設者たち(アヌンナキ)の良い部分について語る人は、ほとんどいません。

天から地球にやってきたアヌンナキは髭をたくわえた神で、非常に背が高く、彼らの起源は古代こと座で、人類はニビルまたは惑星Xと呼んでおり、数千年かけて公転する星にコロニーをもっています。彼らが地球にいた頃は、男女6人づつの計12人で構成される評議会が、宇宙の法則に従って活動していました。彼らはある意味で非常に気高く、強力で、愛に溢れていました。
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その頃、滅びかけていた彼らの星ニビルを救う手段が必要とされ、彼らの出した答のひとつが、金を含んだエアロゾルを上層大気圏に入れて星を保護し、太陽の周りを公転させるという方法です。ニビルが太陽の近くを通過すると、彼らの星が破壊されてしまうからです。

彼らは、自分たちのアジジ(★イギギ)という種族を連れてきて、金を採掘させましたが、反乱が起きてうまくいきませんでした。自分たちの星を救うべく金を採掘する別の方法が必要になったので、地球のネアンデルタール人に自分たちの遺伝的特徴を加え、この種族を作り出したのです。彼らを奴隷の種族と呼ぶ人もいますが、実はそうではなく、遺伝子を改良されたグループで、遺伝子的に有利な資質と意識を持っていました。それが進化における飛躍的進歩だったわけです。そうすることで、彼らは進んで働き、ニビルを救うためにアヌンナキが必要としていた金の採掘に協力しました。ですから、この部分は宇宙の法則にのっとっていたのです。情を抜きにすれば、双方にプラスになる状況だったことがわかると思います。

しかし、アヌンナキがこの種族を監督するために地球に残した200~300人が堕落した時から問題は起こりました。彼らは地球の女性を魅力的に感じて妻にし、さらには権力争いを始めたのです。エンリルとエンキは常に争っていました。創造神であるエンキは、さまざまな形の人間を創っては手を加え改良し、アダムやその他のものを作りました。 一方、破壊神であり戦闘神であるエンリルは、軍隊の一部でもありました。そして彼らは、創造および地球に残してきた者に関して、常に対立していました。
彼らの子孫は地球の様々な地域を監督するべく与えられましたが、縄張り争いなどに陥り、そこで核兵器やその類のものが使われました。そのおかげで地球は混乱した状況になりました。

--------------------
★注釈:
首謀者エンリル(ヤハウェ)によるマルドゥク支配下の商業都市「ソドムとゴモラ」への核攻撃(★旧約聖書『創世記』19章前半)によって太陽系全体までが致死量の放射線で充満することになった。それを見かねた宇宙連合が介入し、アヌンナキ「イナンナ、ニンフルサグ、アヌ、エンリル、エンキ、ニヌルタ、ネルガル、ウツ」を拘束する。
宇宙の絶対厳禁ルール...遺伝子操作(他惑星人が不利益となる干渉)・殺人(大量破壊兵器の使用)・レイプ(相手の人権や意思を無視)
ソース元:Project Vegaさん
10章 大洪水後のシュメール文明 : 地球人のルーツ
核攻撃による被害を免れたバビロニア帝国はマルドゥクの帝国となった。マルドゥクの方針によって性を拒む女性は悪魔の手先とされ、偶像崇拝には性嗜好異常と人間の生贄の儀式が不可欠とされた。また、イルミナティ(金貸し業)の起源となる貨幣経済を創り出した。
その後、アヌンナキの神々たちから追放されたマルドゥクと彼に従った者たちは、地球のコア近くに移動し、また4次元から長い間すべての人類にネガティブな影響を与え続けてきた。こうして現代まで続くイルミナティは、サタニズム(悪魔崇拝)の儀式でマルドゥク達とコンタクトを取って、世界を支配し続けていく。
地球を去ったアヌンナキたちの中には宇宙連合によって改心させられ、自分たちの子孫である人間の進化に貢献しているメンバーたちもいた。人類にも善意に満ちた人間とそうでない人間がいるのと同じように、アヌンナキの神々全員が破壊的で、人間にネガティブな影響を与えているのではなく、白黒では判断できない。
--------------------

ですから、私たちにとって問題なのは初代ではなく、堕落したアヌンナキであり、現在でも地球に残っているものがいます。中でも最も極悪非道なのがマルドゥクで、ブッシュ家やその他の者たちが祈りを捧げ呼び戻そうとしています。彼らは自分たちのことを、マルドゥクの息子と呼んでいるほどです。

実は、マルドゥクは権力争いの中で、レプティリアンとグレイ達と契約を結びました。つまり、地球に君臨したかったマルドゥクは、彼らと取り引きをしたわけです。
★注釈:他の複数のソースから「レプティリアンとグレイ達」は、ドラコニスを頂点とする「オリオングループ(レプティリアン同盟)」を指していると思われる。
地球に残っているアヌンナキ同士の構図は恐らく...
闇のマルドゥク派(悪魔)vs善意の霊
...イルミナティ同士の対立はマルドゥク派内の派閥を含め、アヌンナキの対立の構図を反映していると思われる


私たちは、最初に生み出された縄張り争いというプログラム、古代アヌンナキが作ったさまざまな宗教や核兵器が使用されるおかしな状況を解決しようとしているのです。
--ここまで--

<レプティリアン同盟>
ソース元:Project Vegaさん
8章 アマゾン帝国、大洪水 : 地球人のルーツ
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★注釈:エジプトの三大ピラミッドがオリオン座を示唆している。火星にもエジプトと同様に配置されたピラミッドが存在し、その当時の火星の最高責任者はマルドゥクだった。
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画像のソース元
火星文明と前方後円墳との繋がり

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オリオングループのリトルグレイだと思われる。尚、アレックスコリアー氏によると「1933年に初めて地球に来た。」...つまり、「タイムトラベル技術で古代エジプトに干渉した!」...と思われる
画像のソース元:Project Vegaさん
10章 大洪水後のシュメール文明 : 地球人のルーツ

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1)りゅう座α座「ドラコニス」
2)オリオングループ「レプティリアン、グレイ」
3)シリウスA「半水生種」、シリウスB「レプティリアン」
★注釈:アヌンナキに支配されていた筈のエジプト...これら星座が示唆されている意味は?特に1と2は現在の地球においても「地球に悪意を持つ宇宙人」だとアレックスコリアー氏やアイゼンハワーひ孫「ローラ」が警告している。
上のソース「実は、マルドゥクは権力争いの中で、レプティリアンとグレイ達と契約を結びました。つまり、地球に君臨したかったマルドゥクは、彼らと取り引きをしたわけです。」...と整合性がある。

★注釈:シリウスはルシファー(マルドゥク?)の象徴ですが...マルドゥクはエンキと蛇族プリンセス(父シリウス人=人間種?orレプティリアン?)の息子、エンキは二ビル王「アヌ」と蛇族プリンセスの息子
恐らくルシファーとサタンは別の存在
サタン=ドラコニス...闇の勢力の絶対君主
ルシファー=マルドゥク(アヌンナキ)...イルミナティを支配する低層四次元界の悪魔軍団の長

古代エジプトの支配者「アヌンナキ・エンキ」系統
0)アヌ...二ビルの統一王
1)エンキ...「アヌ」x蛇族のプリンセス「イドニムル」の長男。古代エジプトの最初の支配者。ニビル一の科学者、水の神。
2)マルドゥク(ラー)...「エンキ」の長男。半神半人。エジプト神話では太陽神。古代エジプトの支配者、古代バビロニアを建国。カナン人の悪魔崇拝の対象「バアル神」だった。最初の悪魔崇拝の対象だと思われる。
3)アサルオシリス...「マルドゥク」x地球人(ルル)の子供。エジプト神話ではシリウス人
4)ホロン(ホルス)...「アサルオシリス」の子供。エジプト神話では天空の神。悪魔崇拝のフリーメイソンのシンボル「エジプトのピラミッド&ホルスの目」、イルミナティNO1の地位かと思われるロスチャイルド家の紋章の一つに天空を象徴する「鳥(鷲?)」が有る。


■古代・中世の絵画・壁画に描かれたUFO

巨石を綿密に積み上げた古代遺跡は現在の文明では作れない。では誰が作ったのか?
世界各地で絵画や壁画に描かれた多くのUFOや宇宙人は全部想像で描かれた?だったら存在しない物を多くの人達が同じような形で描いてるのはナゼなのか?
結論から言えば現在の地球人の文明を遥かに凌駕する高度文明が存在した...それ以外に説明が付かないと思います。
当時実在した物が真実を反映しているのではないでしょうか?

某TV番組でオバマ大統領は「人類誰もが脳の一部にレプティリアンのDNAが存在する」と発言しています。
人類進化論はデタラメである可能性が高そうですね~
「猿から進化した人類にナゼ爬虫類脳が?」って学者の先生達は誰も疑問に思わなかったのでしょうか???
チンパンジーは1000億年経っても脳に突然変異が生じない限りはチンパンジーではないのか?
残念ですが学校で習った事は全部デタラメみたい~(°_°)(°_°)
★注釈:地球人レプティリアン(アガルタ人?)は「他惑星の宇宙人同士の戦争で使われた大量破壊兵器が我々のDNAに突然変異をもたらし進化を促進した可能性がある。」と発言している。その当時の彼らはただの爬虫類だった。

現代の地球を支配するイルミナティ家系の人達は、関係者の暴露が事実なら完全レプティリアンor50%ハイブリッドだと思われます。よって古代の神々は恐らく完全宇宙人、支配者も同様に完全宇宙人orハイブリッドだった可能性が高いと考えられます。
アレックス・コリアー氏はアンドロメダ人の話として「地球人は3次元(たぶん最下層)で宇宙は11次元まで存在する。高次元の宇宙人ほど光に近い存在。」と発言しています。
つまり神々や当時の支配者達は実在する宇宙人で有る事は間違いないでしょう。

■イエスとダヴィンチはレプティリアンだった!?by考古学研究者はやし浩司氏
ソース元

ダヴィンチが描いたイエスキリストはレプティリアン
ミケランジェロが描いたダヴィンチはレプティリアン

■仏陀はレプティリアンだった?by考古学研究者はやし浩司氏
ソース元





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