宇宙人~まとめ③人類の危機と大転換期

【更新:2016/10/12】
■宇宙人の地球支配の歴史
1)紀元前7万3000年にレムリア大陸、5万8000年にアトランティスが設立される。どちらも多種族の宇宙人達が協力し合って設立
2)シュメール文明時代にアヌンナキ(人間種の二ビル人とレプティリアンの混血)が奴隷用に地球在来種の霊長類or火星人(白人種)と交配して王族「ネフィリム」を創造。これが現在の人類の起源とされる。
★注釈:レプティリアンと地球人(or火星人)のハイブリッド「ネフィリム」...イルミナティの起源にも関係ありそうだ
★注釈:地球人が超古代から何度も絶滅しているのは事実と思われ、現在の人類の起源が不明なので「地球在来種の霊長類」と表現したが、レムリア・アトランティス時代から多種の宇宙人とのハイブリッド地球人が存続していた可能性もあるし、それ以前から存続していた可能性も有る。
★注釈:火星人説はブライアン・デズボローやデーヴィッド・アイクの説...火星の重力は地球の40%ほどなので多くの古文書が示唆する「ネフィリムが巨人だった」事に整合性がある。地球人と同じDNA起源の人間種なので交配も問題ない。ネフィリムは地球の重力によって時代と共に小さくなっていったのか?
ネフィリム=白人種=RH or RHマイナス...とのソースも有ります

3)紀元前3万1000年に戦争でレムリアが、2万8000年にはアトランティスが滅亡。
★注釈:アレックスコリアー氏によると「誰と誰の争いか言うつもりは無い」...てか言えよっっ!!!ww...仕方ないので推測ですが、恐らく「エロヒムと二ビル人vsルシファー」などの仲間割れが原因だと思われます。
★注釈:アイゼンハワーひ孫によると...
人類を守っているのは「人類奴隷化アジェンダ」(★その頂点が堕天使「ルシファー=サタン」)
恐らく彼女が言いたい事は...
地球の乗っ取りを目論む「レプティリアン同盟」...地球人皆殺し
vs
地球人の奴隷化を目論む「アヌンナキ」...地球人(奴隷)が必要

『旧約聖書』の『創世記』によると...
「善悪の知識の木の実を食べるようエバをそそのかした蛇(serpent、ルシファー)に対する罰として、ヤハウェ(エホバ)・エロヒムは「おまえはいかなる家畜やいかなる野の獣よりも呪われる。おまえは一生の間、腹ばいをして、ちりくずを食べなければならない。」
★注釈:旧約聖書では...神は人間が知恵を付ける事を許さなかった。蛇は知恵を付ける事を勧めた
...神も蛇も二ビル人の王アヌの異母兄弟や系統
神=エンリル(母:正統な二ビル人)...地球での最高責任者
vs
蛇=エンキ(母:蛇族)と息子マルドゥック(地球人とのハイブリッド)=サタンの原型
★注釈:エンリルは地球人の奴隷化の為、地球人に知識を与えたくなかった。
★注釈:エンキは労働者としての地球人の改良に種を提供、そのため地球人に対する愛着があった。

4)紀元前14000年オリオングループのレプティリアンが地球人の操作を始める。5700年には悪質なDNA操作...オリオングループはドラコニアンに支配されている。
5)紀元前1200~5000年に大災厄「ノアの箱舟伝説」...年代に諸説有るみたいだがニビルの周期3600年説&災厄を招くのが事実なら2回起こった大災厄を混同しているのでは?そして計算上では紀元前1600年と5200年頃の2回大災厄が有った事になる。
★注釈:大災厄「三千世界の大洗濯」を起こして「人類をリセット」している高次元に存在する創造主レベルの神の正体は???エロヒム・ヤハウェ・国常立尊などのソースが有るが...

6)1933年頃からアメリカやドイツとオリオングループ(レプティリアン連合軍)との交渉が始まり、アメリカは1954年に契約を締結。そして恐らくアメリカは完全に宇宙人に支配されている。つまりアメリカ政府の意思決定=レプティリアン同盟の決定...それが最近のイルミナティ内部の対立「ホワイトイルミナティvsアメリカ系ブラックイルミナティ(ネオコン・旧ナチス)」
・レプティリアン同盟の目的は「人類皆殺し(★恐らく地球乗っ取り)」by アリゾナ・ワイルダー
・イルミナティの悪魔たち(サタン崇拝者)の目的は「私たち人類を全員殺そうとしている」by ティラ・テキーラ
★注釈:アイゼンハワーひ孫によると「堕天使二ビル人(サタンも含む?)は地球人が危機の際には何らかの正義を示したいと考えているだろう」...ティラ・テキーラの主張とは異なっている。
★注釈:推測だが本質的な構図としては...
堕天使二ビル人「ルシファー=サタン」&ハイブリッド「ネフィリム=イルミナティの起源?」vs「レプティリアン連合軍(ドラコニアン・オリオングループ・レクティル座のダウ人など)」...そして3つ目の勢力が神(創造主?)「ヤハウェ・エロヒム」
しかし堕天使&ネフィリムがレプティリアン連合軍と同盟していた場合は、その対抗勢力が「アンドロメダ評議会(銀河ファミリー)」の構図になるのだろう。宇宙人&イルミナティvs地球人...の構図だと地球人の勝機はゼロ


■地球レプティリアン(アガルタ人?アヌンナキ?)女性のインタビュー
ソース元
http://quasimoto.exblog.jp/11729931/
<3つの種族の宇宙人は敵対的>
近い将来に到来する出来事に関してもあなた方は何も知らないし理解できないだろうが、私が敵ではないという証拠に、あなた方種族に迫る危険の真実について話そう。あなた方の敵は既に地球に存在している。まもなく大きな困難に巻き込まれだろう。
我々が知る限りでは14の種族が地球で活動している。11種族がこの宇宙から、2種族が別の「バブル」から、そして非常に先進的な1種族は全く異なる平面からやって来た。
人類には発音できないから種族を言う意味が無い。殆どの種族、特により先進的な種族は動物としてあなた方を研究しており、あなた方や我々にとって危険ではない。また我々は彼らのあるグループと共に作業をしている。
あなた方の政府の幾つかと接触した3つの種族は敵対的だ。銅や他の貴重品と引き換えにそのテクノロジーを提供したり、あなた方の種を裏切っている種族を含む。
★注釈:3つの種族...ドラコニアン・オリオングループ・グレイの事か?アメリカ全土で「ばらばらに切断された人間」が「ばらばらに切断された動物」といっしょに発見されたとのソース(ウィリアム・クーパー講演)が有る。

これら敵対的な2つの種族の間には73年間「冷戦」が続いており、第3の種族はこの無駄な苦闘における「勝者」のように見える。我々は彼らとあなた方が10年から20年のうちに激しい戦争が起こると予測しており、我々はその発展に関して気を揉んでいる。
近年、新たな15番目の種族が丁度3年か4年前に来たというある噂があったが、我々は彼らの目的に関して何も知っておらず、これまでに我々は彼らと接触を図っていない。


■敵意を持つ危険な宇宙人【1994年10月】
ソース元

情報源はアンドロメダ人
<宇宙人の悪質な計画>
現在、地球では5000年以上もの年月をかけて3種類の宇宙人が悪質な計画をしている。
グレイ達は宗教的な聖者の到来「預言されたキリストの第ニの降臨」を利用して地球人たちを欺こうとしている。
計画の一つがトリノの聖骸布のイメージそっくりなクローンを作って地球に送る。そしてその魂は、ホログラフィックによって作られた幻影みたいなもので、世界中の宗教に関する情報を組み込んでいて本物の魂ではない。
私たちはヨハネの黙示録をつうじて、「これは神の言葉である」とか、「~のようなことが起こるであろう」とか信じ込まされてきている。
聖書を書いたのは「人間」でETが書いたわけではない。結果的に自由意志を封じ込まされて言いなりになってきた。
★注釈:元米海軍将校「ミルトン・ウィリアム・クーパー」が暴露した「ファティマの聖母の予言」の一部抜粋...
「世界平和の計画と1992年に始まる偽りの宗教を携えて世界統一を果たす、一人の子供が誕生するだろう。1995年頃、彼は邪悪で、実際は「反キリスト」である、と人々は見極めるようになるだろう。」

1)アルファ・ドラコニス(ドラコニアン)
★シーカー(ドラコニアン)は最も起源の古いレプティリアン種で、銀河宇宙のレプティリアン種族の先祖に当たる系統、。系統は常に母系が優先される女性優位の女性君主制の社会。卵胎生、身長5.5~7.6m・体重は最大1134kg。
黒っぽい皮状の皮膚に茶色の鱗状の腹部、あごに髭が生えている。脊髄が3つ有り、胴体の最後尾で繋がり長くて強力な尻尾が付いている。あるいは尻尾がないのが労働階級か戦士階級で尻尾が長いほど階級が高くなる。尻尾が長くて、肩に翼の突起物がついているのが「王族」。
指はカギ爪、舌は1本以上有る。
銀河系では最強クラスの軍事力を持ち、人間種との多くの紛争に関わってきた。
支配欲が強く頭が切れて非情、サイキックで身体能力も高く、誰も手に負えない最強な存在。60万年戦争の火付け役。オリオングループのDNA操作もしている。
現在1833人が地球の地下160~320キロに住んでいて、寿命は何千年と長寿で昔から住んでいる者もいる。子供が好物で負のエネルギーを得るため生きた人間だけを食べる。過去25年の間、アメリカ合衆国で31,712人の行方不明になっている子供に関与している。地表に出て来る事はなく、グレイと軍上層部の人間が子供の誘拐に協力。
肉体を持つ3次元体で、4次元以上の世界は機械的手段を用いないと存在出来ない。

彼らは負のエネルギーを必要とし、悪魔崇拝教の生贄儀式はそれを得る為の手段。地球から憎しみ・戦争・殺し合いが無くなると(人類の周波数が上がると)、彼らは波長が適合しなくなって撤退せざるを得ない。アンドロメダ人達はそれを望んでいる。
★プーテス人・オリオン人・カペラ人のレプティリアン種はシーカーとの遺伝子操作で派生した雑種。
★月は11000~12000年前にアーサ・マイナー(こぐま座)から持って来られたドラコニアン(レプティリアン同盟軍?)の基地、火星の2つの衛星(ダイモス・フォボス)は古い小惑星で内部が空洞の宇宙船。フォボスが地球圏内に入った時、胞子のような病原菌が降り注ぎペストが大流行した。その時はゼータ・レティキュリー星系のグレイ種「ダウ人」が関わっていた。

2)オリオングループ(オリオン政府)
ゼータ・レティキュリー星系のグレイ種を傘下に置いて支配。
★注釈:地球の文明より何万年も進んでいる。

3)ゼータ・レティキュリー星系の裏切り者達...レクティル座のダウ人などの水素型グレイ種
★ダウ人(Dows、水素型)はレクティル座から訪問...オリオングループにDNA操作される。背が高くて痩せている。小さいのが労働力を目的に遺伝培養で作られた酸素呼吸型のクローン「リトルグレイ」。
人間種に対して非常に好戦的で、過去に良い交渉が出来た試しがない。それを知らなかった1950年代のアメリカ軍部は後悔しているでしょう。彼らの技術が地球の文明より2500年も進んでいるので従うしかない。価値の無い種族は絶滅されるものだと考えている。
★注釈:アメリカと宇宙人との契約は超機密事項で口外した者は例外なく消されてきた。元米海軍将校「ミルトン・ウィリアム・クーパー(後に消される)」がアイゼンハワー大統領とグレイ達との密約を暴露している。そして実際にダウ人に裏切られ、誘拐された多数の国民が人体実験などで殺されたようだ。

レプティリアン同盟軍の全ての「戦争の施行」に関わっている。過去1万年間に3つの種族を滅亡させた。現在は2つの種族に対し、過度の遺伝子操作の研究や調査を行っている。うち1つが地球人。近年のうちに太陽系で「戦争の施行」が行われる可能性が高い。
1933年に初めて地球に来た。5種類のタイプがいる。1933年に最初にドイツと交渉したが、既にギザ・インテリジェンスとの協力関係に有り、断られる。
グレイは種の存続の為、技術協力と引き換えに地球人との配合を求め、アメリカが承諾して双方同意の上で協定を結ぶ。シリウスB人17人も立ち会い承認する。

☆ギザ・インテリジェンス...プレアデス人の裏切り者達。過去にナチスと接触して白人優越主義を植えつけた。現在は影響は無い
★注釈:ステルス潜水艦・UFO技術など

☆他には小グループのシリウスB、リゲル...シリウスBはアフリカのドゴン族と同じDNAの関わりを持つ。

<アンドロメダ評議会による地球人の救済>
古代から地球と関わりの有ったプレアデス人の意向で、アンドロメダ評議会は地球の意識レベルを上昇させる手助けをする事で合意。核兵器は何万何千年も前の昔にも地球で何度か使用され、その頃から地球が議題に上がっていた。

1954年アメリカ「アイゼンハワー大統領(人類のDNAの提供=誘拐の容認)」とレプティリアン連合軍「オリオングループ(先端技術の提供)」とで契約が結ばれる。その際にアンドロメダ評議会の「プレアデス人達」が別の条件を提示して説得したが拒否された。つまり、現在の「宇宙人による地球侵略」は地球人自身が決めた事による結果でしかなく...その為、「他惑星への不介入」を原則とするアンドロメダ評議会は、地球への積極的な介入(救済)をする事が出来ないジレンマに陥っている。
★注釈:悪魔儀式によって高次元の宇宙人(主にレプティリアン)からパワー・知識・協力を得て願望を実現する事を望んだのはあくまで個々の地球人...その結果、宇宙人に支配されている現状はあくまで「地球人自身が決めた事」なので「他惑星への不介入」の原則に反していない。逆に言えば、地球人の意思に関係なく強制的に地球を支配すれば、何らかのペナルティが有るのだろう。だからなのか?...彼らは決してそのような行動を起こさない...ある意味「まどろっこしい(ストレートな行動をしない)」。恐らく違反した時には創造主レベルの絶対的な力を持った宇宙人による制裁が有ると考えられる。

プレアデス人(人間種)とシリウスA(半水生種)が中心に動き、地球の政府と交渉したが結果を出せず...1980年から業を煮やしたアンドロメダ人(人間種)が主力として参加。将来のコンタクトに備えて精神面で準備させるために、タイムトラベルで遡り1964年の当時14歳のコリアー氏と接触。他にも複数の地球人チャネラーなどと接触している。
評議会のたった一つの目的は「この銀河系全体を進化に導くこと」だが、太陽系の地球の人間の意識レベルが足を引っ張っている。2001年7月か8月までに「意識レベルを上げる」か、もしくは「消滅するか」の2つの選択肢が残されており、決めるのはあくまで地球人。
シリウスAとBとの間にも内戦が起こっている。
★注釈:第二次世界大戦で核兵器が使用されたのが「地球への関与」の最大の理由か?
★注釈:なぜ2001年7月か8月なのか?この人はいつも重要な事を言わない...ちなみに9月には911偽旗テロが起こされた。

★「エデンの神々」ウィリアム・ブラムリー著(日本語版)
今起こっていることにかんする入門書として非常に優れた本で、80%以上正確なことが書かれている。残りの20%正確でない理由は「キリスト」についての記述。それに関しては話すつもりはない。
★注釈:この人はいつも重要な事を言わない

<宇宙人と世界政府>
アメリカ影の政府のエリート達は宇宙人の集団意識と一体化し、宇宙人の下僕となって奴隷を支配しようとしている。グレイが過去へタイムトラベルして、グレイの「クローン」に成り下がった者もいる。アンドロメダ人達は地球人を「テラン」と呼ぶが、エリート達を地球人とはみなしていない。
古代バビロン・アッシリア・エジプトと同様に権力者と奴隷の構図...歴史は繰り返されようとしている。
オリオングループはタイムトラベルをして過去の歴史に干渉している。

フリーエネルギーは1920年代に開発されディエゴ・ガルシア島のアメリカ軍事基地で利用されている。
★注釈:この島に巨大なHAARPがあるらしいとの噂がある。サイズにもよるだろうが、目安として10億ボルトの電気が必要みたい。このフリーエネルギーが使われているのか?

世界政府は1979年から秘密裏に火星に基地を建設、しかし80年代に30万位の地球人のコロニー(地下と地表に1つずつ)が2100のスカウトシップ(偵察機)でやって来たアルファ・ドラコニアン10万人に征服され、殆どの人が食べられ殺された。
ドラコニアンは『テンピ・テラ』と呼ばれる地域の地下166平方kmに渡る基地にいる。100万年以上の太古からある基地で、最後に隆盛を見たのは31万7千年前。
火星の人間の基地が陥落したさい、新世界政府のエリートたちは他に行けるところがないと悟った。
月は長期間における滞在場所としてはまだ不適。
★注釈:別の宇宙から排除された銀河宇宙にやって来たドラコニアンには故郷がない。火星に潜伏するドラコニアンと地球に潜伏するドラコニアンは交流が無い別の存在なのか?そもそもドラコニアンはアメリカと同盟関係のはずだが...地球人をエサ位にしか考えていないので火星ドラコニアンへのプレゼントなのか?

エリートたちは、核兵器やコバルト爆弾を両極極冠の下で爆発させて軸を変える「ポール・シフト」を引き起こすという計画を考えついた。すると24時間のうちに人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。
但し、アンドロメダ人は「そうはさせない」と言っている。

<「悪質な宇宙人」の排除>
アンドロメダ人がアメリカに強い関心をよせ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由は、信じられないくらい強いスピリチュアルの要素をもつ人々がいる為。光と闇との戦いの為に、200年ほどの歴史の間に生きた魂の多くは再び、この地に生まれ変わっている。
彼らの魂...トーマス・ジェファーソン、フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリンカーン元大統領もみんな輪廻転生してアメリカに舞い戻ってきている。

アンドロメダ人がドラコニアンを取り除こうとしている方法は、ドラコニアンたち自身のエネルギーレベルに食い止めておいて、高次元から切り離される闇(低次元)としてポケットに吸いこませて他の宇宙へ切り離す。
★太古にドラコニアンは、他の宇宙から切り離されて肉体を伴って銀河宇宙にやってきた(排除された)。
★注釈:4次元以上に対応できない低次元のままの地球人も、ドラコニアン達と一緒に旅立つ事になりそうだ♪ww


↓月と太陽系に関する興味深い情報
<ソース元 不思議サイレントダンス>

地球の衛星としては大き過ぎるし、地球から見ると月と太陽の大きさが同じなのも不自然。
なぜか月の岩石は地球の歴史よりも古い...どこか他から持ってきたものでは?
<ソース元 考古学者はやし宏司氏>

「60」を基準に設定されたかのような太陽系。時間や暦が明らかに人為的ではないかと指摘。


■プレアデス人~【ビリー・マイヤー氏】
★プレアデス人女性「アスケット」のコンタクター(お友達?)

<プレアデス人との交流>
アスケットに頼んで撮影されたプレアデスの数々のUFO写真や動画。
矢追純一氏がNASAの下部組織に動画を様々な方法で検証してもらった結果、捏造である証拠は一切認められなかった。
マイヤー氏の宇宙人との交流が有名になり、中には地球外生命体を捕獲しようとする者まで現れた。また、マイヤー氏は銃で撃たれて暗殺されそうになった事が有る。
★注釈:捕獲しようとしたのは敵対するレプティリアン(または支配された世界政府)の意向だと考えられるが...ただの民間人なのか?ww
宇宙人否定派に有りがちな疑問「なぜ地球より文明が発達しているのに攻撃して侵略しないのか?」...しかし平和的な宇宙人達には「なぜ侵略する必要が有るのか?」と全く理解出来ないだろう。しかも元米海軍将校「ミルトン・ウィリアム・クーパー」によると、UFO技術欲しさの為に警告無く撃墜されて実際に宇宙人の犠牲者も出ているようだ。
宇宙人にとって地球人は、文明が後れているとは言え野蛮で恐ろしい存在なのだろう。


■アイゼンハワー大統領ひ孫のインタビュー
ソース元

2014年4月13日に公開されたビデオ
★彼女は宇宙人やUFOに関する国際シンポジウムに参加し、そこから得た情報とアイゼンハワー元大統領からの機密情報も併せて暴露していると考えられる。

地球が形成される以前の超古代から沢山の銀河戦争や天使戦争が有り、
最終的に地下へと行ったレプティリアン達は人類の起源の創造の一部で有り、必ずしも悪意が有る訳ではない。人類の危機を憂い、恐らくその時には修正、もしくはある種の正義をもたらしたいと考えている筈。
★注釈:恐らく二ビル人(アヌンナキ)

次にやって来たのがドラコ星系のドラコニアン。

アヌンナキやルシフェリアンの反乱は人類の奴隷化アジェンダの一部でもあり、アヌンナキのエンキ・エンリルの計画としてエンリルは洪水を作って悪魔化され、エンキは人類を守りたかった善とされているが、人類の奴隷化計画は現在まで続いている。但し、本当に人類を守っているのは「人類奴隷化アジェンダ」で、人類を削減したがっている派閥もある。
イルミナティや影の政府機関には派閥が有り対立する事もあるが、基本的には人類支配の為に結束。

★注釈:人口80%を削減して統一政府(支配者-仕官-兵士-奴隷の階級制度)を目指す新世界秩序は「人類を守る為」なのか?統一政府の必要性は理解出来るがナゼ奴隷が必要なのか?

1933年頃に始まったアメリカのルーズベルトとナチスのヒトラーが秘密の条約の時とアイゼンハワー大統領の時の2回プレアデス人も交渉に入る。契約締結の前に、既に影の政府が宇宙人専門組織「MJ12」を設立。グレイ達に技術を見せ付けられ、結局、両国はグレイなどの宇宙人の技術を選択。ナチスはマインドコントロール、アメリカは金属・合金・フリーエネルギー。結果的に見ればグレイ達の戦略勝ちだった。
★注釈:他のソースではプレアデス人は核の放棄を求めたとされる。実際に宇宙人との契約が締結したのはアイゼンハワー大統領の時で、その後ロシア(旧ソ連)とも契約した...とのソースが有る。

第二次世界大戦後のペーパークリップ作戦からはアメリカにも人工知能マインドコントロール技術が入り、これらの技術がロックフェラーやビルダーバーグの連中に人類を支配する為に利用されている。影の政府にはシオニストとナチスがいると感じる。

グレイの種は絶滅危機で人類のDNAを必要としている。アメリカは軍までもが国民の誘拐に関与している。
軍の影響下にある研究所はクローン人間やハイブリッドを自動化して作っている。
ジェームズ・キャズベルトが「これらは全てクローン人間なんですよ」と説明。
タイムトラベルで未来から遺伝子を持ち帰り、人類の遺伝子は不要となり、生命サイクルを伸ばしている。そして種族の維持を可能にし、肉体と魂の結合が出来るようになるでしょう。その結果、人類はグレイとのハイブリッド化が進んでいく。
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ソース元

etgray01a.PNG
↑人間とグレイのハイブリッドだと思われる。
★注釈:1954年にアメリカとオリオン政府の契約以降、世界各国で宇宙人によって卵子に精子を強制的に植えつけられて、一定期間後に奪取される事件が多発している。その肉体にグレイの魂の転生も可能となったのか?
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ドラコニアンの技術(マインドコントロール)とグレイの技術(ケムトレイル・HARRPなど)によって人類は既に宇宙人に支配されている。
宇宙人による地球人支配の起源は銀河宇宙に関連する「神話や女神」の頃、つまり「(★シュメール文明)イラン人・シリア人・アヌンナキ」が関わる時代にまで遡る。

空から飛行機で散布されたケムトレイルに含むナノ粒子をアンテナにして検閲・監視してマインドコントロールしようとしている。また重金属も含まれ、人間のオーラを封じて人類を低次元・低周波数のまま保とうとしている。
人類や地球からのフリーエネルギーが燃料となって人類への兵器(気象兵器・マインドコントロール)に使われている。それは偽旗作戦やメディアの誘導によって生じた人類から発せられるエネルギー
★注釈:ネガティブな感情が生み出す負のエネルギー

<CIA内部告発者の話>
--ここから--
軍産ET複合体はスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使ってこれらの技術を操っている。プレアデス艦隊は人類を解放するために活動している。
CIA設立の真の理由は膨大な数のマインドコントロールされたクローンとペーパークリップ作戦に関する計画を隠蔽する為。そして、これらの計画を世界で実行に移すこと。つまり北米から始まるドラコニアンのマインドコントロールによる世界へと変える為。
--ここまで--

運命タブレットは古代の原子エネルギーであるTMIに結合している。この惑星が内部爆発して木星と火星間のアステロイドベルトの一部と地球になった。
アルコンはそれを利用して創造を模倣し、本質ではない現実をほのめかす。
元々、運命タブレットは宇宙の種族の発展のために使われていたが、ルシフェリアン・レベリオンの欺きによって奪われる。26000年前にルシファー・レベリオン(★マルドゥク?)はストーンヘンジの地下にあるネフィリムの反グリッドの権力階級に居た。
運命タブレットはレイラインや渦に影響を与え、その結果、地球が幽閉された状態になり、人類に接続されている自然のスターゲートが封印された。だが、人類の意識が広がればその技術的な操作を無効化できる。
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ソース元:

stargate01a.PNG
ボスニアでエジプトより古くて高い(220m)ピラミッドが発見された。地下道の石碑にヨーロッパの最も古い文字のひとつで「ゲートは閉ざされた。ゲートが開くまで戦わなければならない」と書かれている。
★注釈:恐らくスターゲートの事だと思われる。戦う相手はゲートを閉じた張本人「ルシファー(マルドゥク)」...現在までゲートは閉じたままなので結局負け戦だったのだろう。
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彼らは確認できるだけで4000もの地下基地を持っている。闇の儀式の為に彼らが選んだ場所は非常に強力な場所。
★注釈:イルミナティ一族「ジェイ・パーカー」によると...「レイライン上に高濃度のエネルギースポットが有る」
★注釈:秘密基地は2012年頃からの銀河連邦軍(?)の攻撃によって弱体化させられたとのソースも有る。

彼らとの意識の戦いは周波数の戦いであり、霊(魂?)が最も強力。
2012年から2017年の星の活動期間に(地球に注ぐ光子によって?)多くの人が覚醒する。それを阻止する為、彼らはより多くのケムトレイルを散布している。
★注釈:覚醒=アセンション...3次元(ネガティブ)から魂の振動周波数の上昇を伴う4.5次元(ポジティブ)世界への移行

古代史から見ればノルディック(プレアデス人)もネフィリムも堕ちた種族。
★注釈:多くの古代書物は巨人ネフィリムは神(二ビル人)と人間とのハイブリッドだと指摘している。「ネフィリムも堕ちた種族」と指摘している彼女はネフィリムとアヌンナキを混同していると思われる。

レプティリアンにもETにも沢山の種族が存在するし、善も悪も地球人同様に多種多様。但しドラコニアンが最も邪悪に感じる。CIAなど3文字で始まる(★影の政府の)組織の内部でも善と悪とで対立している。
殆どの内部告発者は既に消されている。生死に関わるので出てくる情報は限られている。
世界支配層には人類を救出しようとしているグループもある。
既に人類は宇宙人に支配されているが気付いていない。経済が崩壊するときに、ICチップが得られる段取りになっていると感じる。
チップを埋め込まれる時に自覚出来るよう準備されているのかもしれない。


■元CIA職員が語るエリア51とグレイ
ソース元

米空軍のUFO調査記録「プロジェクト・ブルーブック」のCIA関係者。
★注釈:2015年現在、既に機密指定が解除されている。

与えられた研究課題にUFO支配グループ「MJ21」が関わる「グレイ・宇宙人・ロズウェル事件(1947年7月8日)」が挙がり、アイゼンハワー大統領に報告の為に呼び出される。その時ニクソンも同席。
詳細を報告させる為にエリア51の関係者(アメリカ影の政府)を呼ぶが、政府には関係の無いことだ!とゆわれ、第一軍団(アメリカ陸軍)を派遣して基地を占拠すると警告、調査の了承を得る。
上官と2人でエリア51へ調査しに行き、地下基地で丸いUFOを目撃する。少し押しただけで動くほど非常に軽量な金属が使われていた。動力は恐らく反重力装置。何種類ものグレイ種の殆どが既に死んでいた。
上官がグレイへのインタビューの内容やブラックプログラム(U2・ブラックバードステルス戦闘機SR-71など)の存在をアイゼンハワー大統領に報告。大統領は勿論初耳で非常に驚いていた。


■アメリカの宇宙人関連機密事項の暴露
ソース元

<ブッシュ政権にUFO情報開示を要請>
スティーブン・グリアー医学博士(情報公開審議会長・ノースカロライナ医師会長)がブッシュ政権に対して国民への情報公開を要請。
1).UFO宇宙船の反重力推進装置・フリーエネルギー等の実用化に成功した成果。
2).地球外政府の関与について。

UFOが時速何千マイルのスピードで飛び、停止し、右に曲がったのをレーダーが捉えていた事実を掴んでおり証言できる。この方式は既にあらゆる国で機密プロジェクトとして開発されている事も知っている。

<エドワード・スノーデン(NSA:国家安全保障局)の告発>
アメリカの超機密事項である世界の要人を盗聴し情報を得ていた事を暴露。
そしてアメリカ及び日本全国民の個人情報を傍受・集積・分析し、監視していた事実を暴露。青森県三沢基地のNSA支局に日本国内情報を集積・解析し、超光速で本部へ転送され活用されていた。
★注釈:性格や嗜好を含めた詳細な個人情報を収集し、暗殺などのプロジェクトを遂行する際、犯人役に相応しい人物をでっちあげる等の目的が考えられる。

世界各国の批判が高まる中、(事前に知らされていた?)日本政府は黙認しており、日本だけは現在も従来どおりスパイ行為が公然と行われている。
ベンジャミンフルフォード氏が「ウィルス対策会社がウィルスを作っている事実も圧力がかかって記事に出来なかった。」と発言。これはアメリカ影の政府の個人収集の為の超機密事項なのでは?そのソフトが入ったPC内全ての情報が閲覧出来、そのデータは既にデータベースに収容されているかもしれない。
ブッシュ父子の政権下NSAは地球人類監視強化を構築、このスパイシステムはオリオン政府が影の政府に協力したと言われている。

<ブッシュの秘密結社で働いていたイルミナティ「アリゾナ・ワイルダー」の暴露>
1990年の初め、
レプティリアンは各国首脳に成り代っており、会合に参加したブッシュがレプティリアンにシェイプシフトした事実を告発、そしてブッシュは、これから地球乗っ取り計画が始まると発言。
★注釈:各国首脳は...「レプティリアンに操られている」のではなく「本人に成り代わっている」って事か?カナダ元防衛大臣の「欧米世界の多くが影の政府に入れ替わっている」発言の真意はこの事なのか?身体はハイブリッド、魂は邪悪なレプティリアンと言う意味だと思われるが...

<元BBCキャスター・ジャーナリストのデーヴィット・アイクの暴露>
イギリス王室もレプティリアン。ダイアナはレプティリアンの秘密保持の為に暗殺された可能性が高い。


■福島原発テロ直後にフクイチ上空に集結するUFO!
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宇宙人達は原爆使用が宇宙やパラレルワールドの破壊に繋がる事を警戒し、また地球の破壊も望んでいない。
このUFO映像を日本メディアは一切伝えていない。だとするとアメリカ影の政府にとって都合の悪い映像なので検閲が入って報道規制がかけられたと考えるのが自然だ。中国と何も変わらない事を理解しないと...
富士山の上空でも目撃されている意味は?...人工地震による噴火の誘発をハザールマフィアが目論んでいるので銀河連邦やアガルタ人が監視しているのか?
ハザールマフィアが富士山周辺の米軍演習場(治外法権)の地下に原爆を仕掛けて富士山の大噴火を誘導する可能性が有る。将来に起こす重大事件を予告するイルミナティカードには銀座の時計台が破壊されるカードが含まれている。宇宙人達は危機的な状況を理解している筈だが、当の日本人が自分達が置かれている危機的な状況を何も理解していないのは大問題だと思うのだが?


■第二次世界大戦後の間もない頃アガルタのUFOが出現
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アメリカが南極に基地を建設する為に軍の調査団を派遣。その時にアメリカ軍人バード少尉の飛行機がアガルタ人に拉致され、地底へと誘導される。そこで指導者的なアガルタ人から警告のメッセージを政府に伝えるよう依頼される。
地底人アガルタは日本に2度も原爆が使用された事に不快感を示し、第三次世界大戦の際の出動予告を告げた。
★注釈:「2つの原爆投下はロスチャイルドとロックフェラーで、原爆特許利権者に天皇家も含まれる」とのソースが有る。仮にアメリカ大統領が反対しても原爆は落とされていた。アガルタ人はハザールマフィアの本質を理解しており、彼らが必ず第三次世界大戦を起こすと確信しているのだろう。その時には敵対関係になると警告した。


■イルミナティ「アリゾナ・ワイルダー」が見たエリア51
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<エリア51>
エリア51は遺伝子の研究やUFOの開発と研究に関わっている。他にも多数の小さなサブ・プロジェクトが推進されている。S-4はNSA(国家安全保障局)の管轄下に、遺伝子研究はサンディア研究所の管轄。

施設の地下1~5階までは捕獲されたグレイなど幾つかの種族の宇宙人たちが抑留されており、合衆国政府の特定のグループも認知。
例えば墜落した宇宙船の回収チームが存在し、カリフォルニアのヴァンデンブルグ空軍基地にも駐屯。地球の大気圏外の異星人の宇宙船を探知した時にスクランブル発進が命令され、上空で宇宙船が大気圏内に侵入する前に迎撃する。
★注釈:捕獲されたグレイってこれの事か?
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地下6~14階までは別の目的の為にアメリカ影の政府のみが関与しており、南米にある巨大な地下基地と繋がっている。
遺伝子研究に関する地下14階の施設では、ある特定の種類の人間や動物、新種の動物が開発されている。それらの生物は私たち全員が抹殺された後に地球上に配置される予定。

「チュパカブラ」などは遺伝子研究所で開発された生物の一種。恐らく誤って解放され、現在中南米や合衆国などの広域で目撃されている。

サブプロジェクトで造られたグレイに似た人間の遺伝子を持つ人造生命体はサイポーグ(cyborg=cybernetic+organism)と呼ばれている。それはサイキック能力を有し人間の命令に従順。
彼らはイルカの遺伝子も持ち、非常にグレイに似ているが指は5本。
グレイ型サイポーグに誘拐された女性は卵子、男性は精子を採取されて保存され、研究所で遺伝子研究に利用される。
もう一つ別の種類の生命体は皮膚は肌色で目は青く顔は皺だらけ。部分的にはいくらかの宇宙人の遺伝子を持っている。死んだ宇宙人の遺伝子を採取して開発。従順だがサイボーグとしては完成されなかった。
★注釈:↓作り物っぽいエイリアンが登場するが、もしかしてこれが「グレイ型人造生命体」なのか?
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人為的に作り出された多重人格障害者は一つの人格にそれぞれ異なるプログラムが組み込まれていて、ハンドラー(操縦者)がアクセスしてマインドコントロールされる。
それらの異なるプログラムをグレイたちはその仕組みを迅速に把握した(捕獲されたグレイの方)。そして基本的に私のような多重人格障害者に何らかの情報をダウンロードした。
多重人格障害者を研究の対象にしていたエリア51内の人々はそれに気付き、その情報を引き出そうと試みたが情報が得ることが出来なかった。
グレイは基本的に爬虫類型の生物(レプトイド)に操られており、彼らはグレイを恐れている。UFO研究団体にもその事を知っている人々がいる。彼らが知らないのは爬虫類型生物もそれ自体が操られている事。

グレイは人間に近いけれども男性・女性の区別がなく、彼らの子供たちも同様。目撃されているグレイは地球の内部からやって来ているみたいで、地下6階以降で発見されており、何か別の事も起きている。
私はそこでグレイとテレパシーで交信する事に関与させられた。
★注釈:アレックスコリアー氏によるとレプティリアン連合軍の支配体系は...
ドラコニアン(レプティリアン)→オリオングループのレプティリアン→グレイ...しかし地球の内部から来ているグレイとオリオングループのグレイは別の存在みたいだ...

エリア51では超能カ者たちのグループを利用してスターゲイトが作られる。サイコトロニック装置(電子技術を駆使した向精神性装置)で超能カパワーを増強させ異次元にアクセスする。
直観力に優れているか、超能力を持った大勢の人々が誘拐され、彼らもまた遺伝子研究に利用されてている。
彼らは宇宙人とコンタクトしたいと思うようにプログラムされている。これには基本的な形而上学的原理が存在しチャクラも開かれる。
これらの人々はその後、元の場所に戻される。彼らは自分たちが宇宙人に誘拐されたのだと信じているが、本当はスターゲイトを作る為に連れて行かれた。
彼らはこの種の研究に利用されるが、超能カや異次元の存在はこの3次元の出来事に影響を与えている。ここに存在すべきではないものを、この次元に呼び寄せてしまっている。
その結果、現在では色々な出来事が起きている。しかしそれは、これら多くの基地、特にエリア51で進行していることを隠匿するのに一役買っている。
それは巨大なプロジェクトで、遺伝子に関する全ての事柄や、宇宙探査用の宇宙船の先端技術研究開発を目的とするもの。

月には基地があり国連軍が駐屯している筈で、彼らの交信用装置「サイクロップス(単眼の巨人)」はシールビーチに隣接するハンティントンビーチにある大きな建物の中にある。そして巨大な鏡のようなものを彼らは使用している。
1996年に月へ行った宇宙飛行士の中の一人が地球に帰還した後、家族に「月で建造物を見た。地下に続く自然の産物ではない人工的な入り口も発見した」と家族に話した。
そのことを他言しないようにと常に脅迫を受けていた。

火星では周回する小惑星(衛星) のポジショニング(位測)と非常に深く関係し、その衛星を地球の南極大陸に衝突させて来るべき変化を引き起こすため。
★注釈:アンドロメダ人のコンタクター「アレックスコリアー氏」によると...ポールシフトが起こると「24時間のうちに人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。」

<「ペンタゴンの陰謀(ザ・デイ・アフター・ロズウェル)」アメリカ陸軍情報将校フィリップJコーソ著>
1947年7月4日フォートライリー陸軍基地で液体入容器の小さな灰色の宇宙人を見る。
1961年からペンタゴンの陸軍研究開発局でUFOテクノロジーの極秘研究に従事。ロズウェル事件の墜落したUFOによって、UFO開発が飛躍的に前進。
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<関連記事>
宇宙人~まとめ①宇宙戦争と人類創造
宇宙人~まとめ②古代神々と宇宙人
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イルミナティ@レプティリアンと人類のハイブリッド
火星移住計画と目的
宇宙人~最新情報

この記事へのコメント

  • 地球人

    宗教(特にキリスト)を使い刷り込みや作られた常識で洗脳し人による支配はそのとーりだと思うけど宇宙人による支配...と言うのは余りにも全てのソース元が胡散臭い...宇宙人は間違いなく存在するおは思う。宇宙人が与えてる影響はグレア博士?のディスクロジャー計画に関する程度の影響だと思うなぁ...
    基本的にはこちら側の世界感が好きだし信じてはいるけど 余りにもなヤツは逆に全てを嘘と言うかオカルトにしてしまうから如何なものかなぁ
    2017年01月30日 17:11
  • mimi

    >地球人さん
    政治・経済・宗教はセットで地球人を支配するツールだと思われます。
    コーリーグッド氏によると
    2015年の英国王室(レプティリアン)管轄の300人委員会(影の世界政府の最高上層部とされる組織、辞退者が続出しこの時点では200人委員会)
    その時の議長がドラコ・ロイヤル、委員長がキッシンジャー(コブラ氏によるとドラコニアンが転生している)。
    つまり政治は宇宙人達によって支配されている...これが事実だとした場合、宗教による洗脳と経済(通貨奴隷システムやグローバリズムの一人勝ち)を支配している連中も同様に、地球人のフリをした宇宙人達である可能性が極めて高いと思いますよ
    2017年02月02日 00:35
  • 根拠はないが

    ルシファーとサタンはニビル人である
    しかしサタンとルシファーは同一ではない
    またニビル人に堕天使はいるが
    サタンとルシファーともに堕天使ではない
    そして、サタンは悪魔崇拝のモデルであるが
    ルシファーは悪魔崇拝ではない
    2017年05月05日 23:39

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